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かずら橋 大歩危峡


旅行の最終日は、徳島の かずら橋と大歩危峡

高知県の龍馬の宿を出発して、徳島県へ。

祖谷のかずら橋、以前から行きたいと思っていたのですが
やっと 来ることができました。


かずら橋の周辺の木々も 綺麗に色付き始めて居ました。


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いよいよ 楽しみにしていた橋を渡ります。

思っていた以上に 足元の隙間が大きいので、
両横の手すりをしっかり掴んでいないと なんだか心配です。


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半分 こわごわ、半分楽しみながら
なんとか 橋を渡り終わったら、近くに 大きな滝がありました。



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次は、大歩危峡です。

ここも 断崖絶壁と綺麗な紅葉の取り合わせが見事でした。


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長い階段を降りて、遊覧船に乗って眺望を楽しみました。


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巨岩と紅葉を楽しんだ後は、鳴門公園、

大きな渦潮は 残念ながら満潮時間の関係で見えませんでしたが、

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今回の旅行で 三度目のソフトクリーム
鳴門金時を使った ご当地ソフト。


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この後、鳴門大橋を渡って 淡路島を縦断し
さらに 明石海峡大橋を渡り、神戸を通って、帰って来ました。


行く前の週間天気予報では、雨模様だったのですが、
実際には、3日間とも いいお天気で、暑いくらいでした。

県からの災害復興支援事業の補助金のおかげで
楽しい、いい旅行ができました。












旅行 二日目は、瀬戸大橋を渡って 四国・香川県へ

最初は、寛永通宝の砂絵が有名な 琴弾公園。
急な石段を ハァハァ言いながら登って展望台に到着。

テレビや写真で見慣れた 巨大な寛永通宝でした。


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寛永通宝を見た後は、讃岐の金比羅さんへ向かいました。
参道には、やはり こんな籠が客待ちをしています。


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土産物屋で 杖を借りて、延々と続く石段を登ります。

先ほどの琴弾公園の階段で だいぶ足が傷んでいるので、
少し登るたびに小休憩、太腿を労わりながら また登る・・・


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ようやく半分あたりまで登った処、 大門です。
私は 足をかなり傷めていたので、ここらあたりで脱落。


妻は、いたって元気で、
一人で さっさと本殿まで さらに登って行きました。

私は、この付近をぶらぶらしながら
妻が帰ってくるのを待っていました・・・


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ここが 金刀比羅宮の本殿。

妻が一人で登ったため、私がそばに居なかったので、
近くにいたガイドさんに撮ってもらったのだそうです。


降りて行く途中で、備前焼の狛犬を見つけました。


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参道で 少しばかりのお土産を買って・・・
杖を返却した後は、讃岐うどんの昼食をいただいて高知へ。


高知県 桂浜
とっても綺麗な砂浜です。

もちろん、坂本龍馬の大きな銅像がありました。


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またしても ご当地名物 柚子ソフトをいただいて・・・



今夜のお宿は、坂本龍馬の実家の跡地に建てられた処。


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エレベーターの中にも、部屋の中にも 龍馬が。
1階から7階まで、階段の途中には、
龍馬や維新の志士たちのエピソードが掲げられて居ました。

とっても興味をそそられる旅館でした。


翌日の予定は、徳島へ移動して、祖谷のかずら橋と大歩危峡。







11月 5(月) 〜7(水) 3日間 岡山・四国へ行ってきました。

先日の水害の復興支援事業ということで
両県から 観光事業に対して補助金が出るので、喜んで出かけました。

初日は、岡山の牛窓と倉敷、
翌日は 四国へ渡り、金刀比羅から高知の桂浜
最終日は 徳島の 祖谷かずら橋、大歩危峡 という行程。



最初に着いた処は、岡山の牛窓、オリーブがイッパイでした。

瀬戸内海に浮かぶ島々が綺麗に見えるので、
日本のエーゲ海とも言われているとか・・・


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恒例のソフトクリーム
刻んだオリーブのシロップ漬が乗ったオリーブソフト、初めてでした。

一番めは? と聞くと 『ニュージーランドのです』
売店のスタッフは答えてました・・・


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牛窓では、
娘たちに オリーブの石鹸や化粧水などを購入しました。



そして次は、倉敷へ

倉敷も水害被害が酷かったのですが、この美観地区は無事でした。
でも 風評被害のためか、観光客が随分減って困っているそうです。


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倉敷を散策した後は、
今夜のお宿、鷲羽山にある旅館へ。

海のすぐ傍だったので、宿の裏口を出ると もう海岸。

翌朝、部屋の窓から眺めると 朝日が出て来ていました。
それで、すぐに部屋を飛び出して、海岸へ降り、
朝食の前に 海岸沿いをしばらく散歩。


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瀬戸大橋も綺麗に見えていました。

この後は、瀬戸大橋を渡って、四国・高松へと向かいます。






新潟・彌彦神社 など


最終日は、新潟県のパワースポット
古くから『おやひこさま」の名で信仰を集める彌彦神社。
弥彦山の麓に位置し、万葉集にも歌われている古寺。


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門前に並ぶ お土産物屋の前には
鉢植えの大きなハスが 見事な花を咲かせていました。

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今回 2連泊したのは、山形県鶴岡市あつみ温泉。

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最終日のランチ
北陸新幹線の駅へ向かう途中にある 長岡市寺泊で
水産物のお土産屋さんが並ぶ中の一軒で。


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夕食は、サンダーバードの車中で 駅弁
直江津の 鱈めし
骨まで柔らかく煮た鱈、タラコ・・・・


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その他、今回 いろいろ見かけた お花たち・・・


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出発前や 帰着後は雨模様でしたが、
ハイキング中は お天気に恵まれて、自然と親しんだ
2泊3日のハイキングでした。








山形県と秋田県の県境にそびえる 鳥海山
私たちが訪れたのは、秋田県側の山麓 獅子ヶ鼻湿原

月山 弥陀ヶ原の 高山植物観察とは違って、
こちらは、鬱蒼としたブナ林の中をハイキング。

ここは 現地の専門ガイドが案内してくれました。

ただ 残念なことは、道端の花が ほとんど無かったこと。

ガイドさんによると、
直近まで花がたくさんあって、案内できると思っていたのに、
ある日、突然 花がスッカリなくなっていた・・・

実は、台湾からの観光客が 花を摘んで持って帰ってしまった
とのこと・・・・・・・・


私たちは、大きなブナが林立する緑の中を歩いて・・・


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渓流を渡り、アップダウンを繰り返し・・・


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中でも この一番大きな異形ブナ
「あがりこ大王」と呼ばれる名物ブナです。


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暑い中 歩いているので、
こういう流れがあると 涼しい風がスーッと渡って ホッとします。




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太い幹に 熊の爪痕がクッキリ
熊が木に登って 木の実を食べるんだそうです。

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2時間半、たっぷりハイキングを楽しんで、
出口の売店で一休み
妻は、鳥海物語という名のアイスクリームをいただきました。

















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