黒羊のブログ出張所

お試しでつくってみますた。

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この箱の中で何時間でも寝ています。

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亮夢を見る

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お気に入りのソファで熟睡中です。

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狩人"亮"

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大好きなおもちゃで遊ぶ亮です。

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弟4

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ちょっと悩んでる亮です。何を悩んでるかは知りません。

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弟3

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これは生まれて7ヶ月目くらいの写真です。
我が家では、この前に私が小学校二年生の時から、19年を共にした、ルンという妹がいました。
そのルンは、この亮よりもさらに顔立ちが整っていて、残念ながら、当時のデジタルデータがないので紹介できません。
ルンも亮もバリネーズというシャムの突然変異種を固定化したもので、ものすごく珍しい種類なので、なかなか手に入りません。コンテストの審査員などのコネクションがあれば手に入るといういわば幻の種類です。つまり数十万円も下手したらかかります。
これで我が家が如何に裕福であるかおわかりかと思います。嘘です。
実はルンという妹の方は、迷い猫で、半ば強引に我が家に入ってきて、猫嫌いの母親が、おいだしたんですが、拾い猫好きの父親が、家にいれてやりまして、それ以来、猫嫌いの母親を、大の猫好きに変えるなどの偉大なる功績を残し、特に私のこころの支えとして、どんな時でも私を励まし、頑張ってくれたので亡くなった後は、本当に家に誰も帰らない状態になりました。私は、亡くなった日の次の日の夜に、バーで一人で浴びるほどウィスキーを飲んで、倒れて急性アルコール中毒で入院したくらい淋しかったんです。
で、このバリネーズという種類の猫が、実はとても頭がよく、家族にそそぐ愛情は並大抵のものではないと知っていたので、次に飼うなら、やはりバリネーズをと思っていました。
先に述べたように、希少種なので、なかなか手に入りません。伊豆に猫博物館というのがありまして、そこにバリネーズがいまして、それを見に行くのが楽しみになっていました。
私達の願いが通じたのか、ルンが導いてくれたのか、伊豆に伯父夫婦が住んでいるのですが、その付近でこのバリネーズが、目撃され、どうやら迷い猫らしいと。そこで伯父に頼んで捕獲してもらい、やってきたのが亮です。目撃情報では、もう一匹のバリネーズがつれていたという話があり、それこそルンの導きじゃないかとさえ思いました。
亮は今は2歳半、今回の画像は、彼が我が家に来てすぐ、生後7ヶ月の頃病院で撮影してもらった画像です。

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