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↑あらすじ・配役はこちらを参照ください。
 
主演:トム・クルーズ
ラッセル・クロウもいた!
 
王女の顔のシミ?が、コワかったのですが
トムの映画☆というブロガーさんの記事で鑑賞しました☆
 
ミイラ映画『ハムナプトラ』は面白かったし
『スコーピオンキング』も、私好みでした。(^^♪
 
今回は、“ダークユニバース”シリーズ第一弾だそうですが
筋書きより、トム重視の印象。(まいっか)
のっけから、プレイボーイっぷり発揮!(まいっか(^^♪)
 
呪われた王女に呪われた、トムの顛末やいかに……
 

▼〜▼ 内容にふれてもほぼ雑談です。
▼▼▼

1.継承のこと〜ちなみに〜(^^♪
 
王女は、王位継承者だったのに
弟が生まれたため、継承からはずされたことを
恨んで、親子ともども殺した――という。
 
王女も、気の毒なんですが…
 
ちなみに、私の婚家は、“本当は”本家だったそうです。
本家に、男子が生まれなかったので、
長女が婿養子を迎えたあとで、(本妻に)弟が生まれた。
しかし、今更(汗)、婿養子をキャンセルできないので
長男である弟は、分家になった。(←婚家の祖先)
 
もし、婚家が、この王女の設定なら
スゴイことになってた…と思うと
他人事とは思えず……(^^♪
 
ちなみに、ほかの親戚筋では、本妻に子供がいなくて
別宅で生まれた娘の夫が、家業を継いだー
というのもあります。
(家を続けるのは大変です)
 
キャンセルと言えば、かなり昔のこと。(遠縁?)
家業を継がせるのに、息子がいないので
娘に、ムコ養子をもらったところ
そのムコが、読み書きできないことが発覚!(‘’_’’)
役に立たんということで
そのムコは、実家に帰された――と、義母から聞きました。
(婿養子にする前に調べればよかったのに…( 一一))
↑ココの状況も、すごいと思う……
 
跡を継ぐのも大変だって話です。(^^♪
 

2.ラッセル・クロウ☆!(^◇^)  ネタバレ?
 
トムは、ラッセルより年上のはず。
が、役柄とはいえ、トムは、万年青年☆
ラッセルは、老け役なのか、初老ムード……
 
そのラッセルの役名が、ジキル博士。
このミイラ復活騒動に、『ジキル博士とハイド氏』も投入とは!
 
“ハイド変身発作”を起こし、狂暴化したラッセルとトムとのバトルは
どんな意味があったかは、わかりませんが(^^♪
かなり目玉だったかも。
“イーサン・ハント”に襲い掛かるのは、初老の学者ではなく
グラディエーターでしたもん♪
 
パサパサのミイラ(ゾンビ?)の襲撃がかすむ勢いの
肉弾戦が、濃厚に“肉厚”な二人でした♪
 

▼▼▼
 
トム・クルーズは、コミカルでも
いつでもカッコよく決めてくれる!
というお約束を裏切らないので、安心して観ていられます。
 
王女様の“私の選んだ男”――という
艶めかしい響きの似合うトム・クルーズのイケメンぶりは
もはや、年齢不詳デス……(^_-)-☆
 
 
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