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**☆(yutake☆イヴのモノローグ)☆**
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↑あらすじ・配役はこちらを参照ください。
 
・ロバート(元CIA): デンゼル・ワシントン
・前作の記事→コチラ

 
前作は、ホームセンターの店員で
商品を駆使して、ワルモノ退治するのが、爽快でした!(^^)/
 
今作の、表の仕事は、タクシードライバー。
今度は、どんな退治する?
 
今回、元上司(♀)が、殺されたことに憤るロバート。
どうも、CIA内部が怪しい……オット!(^^♪
 
その前(後)に、ロバートの“お助けマン“エピソードあります。
 
タクシーさんは、色々な人を、乗せますね。
人=人生を乗せている、という描写がイイ。
運ぶデンゼル・ワシントンには、人生を預けられるような安心感が。(^^)/
 
タクシー客の状況から、放っておけないことに
首突っ込んで、人助け☆
(少女の救出は、かなりの自腹か…(^^♪)
 
▼〜▼ネタバレして雑談です。
▼▼▼
 
CIAを引退して、正義感から、
ハードな“人助け“をしているロバート。
ときに、腕力(暴力?汗)に、訴えざるえませんが
言ってわからん奴には、やむをえんのでしょう…(汗)
(ワルモノにも、3分の理はあるかもですが)
 
しかし、さすがに、目をかけた黒人青年には
全うに、生きてほしいロバート。
自分が、銃を持って乗り込んで、“救出“したとしても
彼には、汚れた世界にいてほしくない。
人生を諦めぎみの青年に、
「環境や人種差別のせいにするな」
と励ますロバートが、頼もしい。
 
そんなホッコリとは裏腹に、本作のメイン?にあるのは
理不尽な殺人の嵐。(>_<)
 
上司の殺害もですが、その前に残酷なのは
CIA協力者の夫婦。
理由もわからず、殺される…orz
犯人は、「名前を渡されただけ」と言う。
個人的な恨みは、もちろんない……
 
ネタバレすると▽ かつての同僚が裏稼業的に殺人請け負ってた ▽
 
正体をつかんだロバートは、“彼ら“を始末するべく
誘導的に、車を走らせたのは
海辺の元・わが家。
 
(すでに、乗客を装った刺客に、襲われたロバートは
刺客を始末し、タクシー(車)ごと焼却。)
 
嵐の海辺は、住人が避難して
双方とも、思う存分?暴れ放題です。(^^)/
波ザッブーンッも効果的!
 
生かしといたら、自分も殺されるので
仕方ないのですが(汗)、
テキにも、妻子がいるんですよね……
波ドッブーンッも……やるせなし……orz
 
▼▼▼
 
裏で、勝手に、ワルを成敗(汗)するイコライザーは
表の仕事が、前作とは違ったシリーズ化☆
 
次の表の仕事は、どんなでしょう?
転職シリーズにも、なりそうな。(^_-)-☆
 
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