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この記事を見たあなたは、学校を休みたいと思っているのでしょう。
または、どうやって休むのか興味がある人。
僕は思いついてしまった・・・
完璧な「学校を休む方法」を!!
まぁ、実践したことないんで失敗しても自己責任で。
(これには自信があります。醤油発熱法とか、カイロをわきに挟んで体温計図るみたいなお子ちゃまな真似は一切しません)
ではいってみましょう↓
①「明日学校を休みたいなぁ」って思ったら、その日から行動を起こします。
家にいるときは、体がだるそうな雰囲気を出します。
ここで一つ注意なんですが、むやみやたらに咳をする真似とか「体がだるいわぁ〜」とは言わないように。
何年も一緒にいる人を欺くのは、並大抵のことではありません。
下手に行動すると、嘘をついているのがすぐばれます。
ひたすらその雰囲気を醸し出します。
人間の体というのは、心理的なものも大きいので、ずっと続けていれば本当にだるくなってきて、よりリアルな演技ができます。
そして、母(父)親から「どうしたの?」と聞かれるまでねばります。
その時初めて「体がだるい」と相手に言えるのです。
②食欲をおさえる。
その日の夕食、次の日の朝食、必ず残すこと。
③朝、トイレにこもる。
トイレにこもってずっと時間つぶしてください。
親の方もずっとトイレに入っているのは不自然に思います。
ましてや、忙しい朝にです。
親もさすがにこの行動であなたの体調が悪いんだなぁと思うはずです。
④いったん学校に行く
さて、ここが一番のポイント!
いったん、学校に行きます。
ただ、学校についてはだめです。
学校に行くふりをするんです。
いいですか?高校生の方の場合、電車通学の人、自転車通学の人がほとんどだと思います。
要するに、それなりの距離があるはずです。
その通学路の間にトイレを見つけ、そこに入ります。
トイレに入ったら、個室で携帯いじるなり、なんなりとにかく時間をつぶします。
理想的な時間は10〜25分くらい。
⑤ある程度時間が経ったら、親に電話
親に電話します!
「もしもし?ああ、俺(私)だけど。あのさぁ、今○○のトイレにいるんだけど、下痢が止まんなくて、トイレから出られないんだよね。」
↑この時点で親は朝の出来事が思い浮かぶはずです。
「本当に腹が痛くて、体もだるいんだよね・・・」
↑はい、これで親は完ぺきにあなたを心配している状態に入ります。
それで、とどめの一発。
「学校いけないよ・・・」
YOU ARE WINNER!!というわけですね。
これは我ながら完璧だと思います。
完璧を追及するからこそ、学校に行くふりをするという面倒くさいことをします。
なぜ、学校に行くふりをするかというと、学校に行こうとする意欲を親に見せつけるためです。
このシナリオ通りに事が進めば、99%の確率で休めるでしょう。
しかし、ここで大変な問題点が発生します。
正確に言えば、大変な敵です。
それは・・・医者です。
医者に行く場合、仮病であることがばれてしまうのでは?
思いますよね??
ご安心ください。
腹が痛い、体がだるい、それに吐き気がするという単語を付け加えることで、医者はその患者を胃腸炎として診断をします。
これは80%ぐらいの確率です。
なぜなのかはわかりません。
ただ、胃腸炎の症状は上記にある、腹痛・体のだるさ・吐き気の3つの要素。
大船に乗ったつもりでこの方法を活用するといいですよ!
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すげぇ−
笑
完璧だぁ
2012/9/6(木) 午後 10:09 [ 。 ]
こんなことを書くのかよwww
悠ちゃんのイメージ・・・・完全に変わったなーw
2012/9/7(金) 午前 5:14 [ kai ]
あぉちゃんたン
でしょ?w
2012/9/8(土) 午後 5:04
kai
暇つぶしで書いてるだけだよww
2012/9/8(土) 午後 5:05