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救援車でありながら架線検測機能を併せ持つ優れ者。
西鉄911Fの本線走行を撮ることができました。
煌々と照らされ浮かび上がるシングルアームパンタが印象的です。
走り去る。
4ヶ月に1度だけ本線に現れる珍車両でした。(2016.12.6、西鉄二日市)
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西鉄電車(天神大牟田線)
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10月31日に大宰府政庁跡で開催された「ももクロ男祭り2015in太宰府」開催に合わせて西鉄紫駅に変化が起きました。前日の夕方からこの通り。コラではありません。
10月31日の終電をもって取り外しとのこと、もう撤去されたのかな。
んでこの『水都』と合わせて撮っておきたかったわけで朝7時前の撮影。
日中になると人でごった返し、水都は特急で高速通過、おまけに逆光の3重苦なので
これらをすべて回避できる人の少ない早朝、水都は特急の前の普通運用、陽が出る前にと。
しかし朝7時でもすでに記念撮影に訪れている人がちらほらいたのは意外でしたね。
なんとか人は写らずに済みました。
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【撮影日:2015/10/09】
現在6編成のうち2編成が運用を離脱している西鉄8000形。
残り4本のうち2本は外観が大きく変わった観光列車「旅人」「水都」、1編成は軽度ながらラッピング、今や完全なノーマルで残るのは写真右の8021Fのみ。
A071列車に8021Fが入ると分かり学校へ行く前に撮影を。
今年の初めまでは西鉄8000形で回っていた特急5運用のうち2運用はほぼ確実に3000形が入るようになり、
かつては毎日原色の8000形が並んだ朝の西鉄二日市も今は水都との並びすら珍しいものになりました。 来年の今頃には赤い8000形は消えているかもしれません。
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西鉄の名車2000形の引退から5年が経ちました。
ラストランに相応しい、気持ちのいい青空の下を駆け抜けた黄色い電車。
その勇姿を忘れることはありません。
あれから5年、天神大牟田線は少しずつ変化を迎えています。
久々に、またこのブログにしてからは初めての記事更新でした。
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