・・・ 藤山さんは声明で「(発言は)過ちを容認するもので、国民の生命と財産を守るべき司法の最高責任者の発言としては資質を問いたい」と批判。「この事件は警察、検察の犯罪。それが裁判、あるいは社会的に裁かれた」と訴え、発言の撤回と謝罪を求めている。 ・・・ 鳩山法相は14日の衆院予算委員会で「冤罪否定」発言を事実上撤回し「被告の方々が不愉快な思いをされたとすれば、おわびしなければならない」と述べている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080214-00000161-mai-pol アルカイダに続いて、またまた軽い発言。
石破大臣のように裏がありそうないい方も良くないと思うが こんな軽い発言をする法務大臣は論外。 |

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法の最高責任者の発言とは思えない、大臣の罷免を要求する世論を提起すべきであると思います。
インターネット世界の住人は、彼(鳩山邦夫氏)が、インターネット世界の自由を侵す人物である事に危機感を持ち、インターネットを使用し、世論を動かす行動をするべきである。
2008/2/14(木) 午後 11:31 [ - ]
インターネットが国民の声となるにはハンドルネームを捨てることから始めなければならないでしょうね。
これは難しいでしょうね。
2008/2/16(土) 午前 0:06
HNであろうと、名に違いはない。人間は、一生の間に複数の名を使い分けて当たり前。何も、戸籍に記された名だけを名乗れという制限は意味が無い。
ハンドルネームより先に、在日朝鮮人の通名濫用を規制する必要があろう!
2008/8/20(水) 午前 2:23 [ IB ]