鈴木宗男氏、外務省の対応を厳しく批判 2006年 8月19日 (土) 03:49 鈴木宗男衆院議員は18日、札幌市内で開かれた会合で、日本漁船がロシア国境警備艇に銃撃・拿捕(だほ)された事件について「日本人が殺され、国益が侵害されているときは(官僚ではなく)閣僚自らが会って抗議するのが国家の威信というものだ。(外務省は)この5年間、領土問題などでどれだけの実績を上げたのか」などと外務省を批判した。ロシアについても「いかなる理由があっても丸腰の船員を撃ってはならない。やりすぎだ」と述べた。 威勢よく言っているが、水平撃ちは威嚇射撃ではないと言わないのはなぜか?
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