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こんばんはー
さて、本日は祝日ですので昭和バスの運用車両を書いておきます。 確認出来た車両は… 伊都→1821 2040 2266 2267 2456 2474 2984 2994 3148 3600 3844 3846 3847 3848 3900 4065 4066 4067 4068 4069 4077 唐津→967 1075 1076 でしたー。まだ3台未確認です。 伊都4068は九大線からマリノア線に流れる運用です。 また伊都1823が教育車として九大線を走行していました。 佐賀ナンバーの3台ですが、本日1075に乗車した際、運転手さんの行路表をチラ見したのですが、出庫が唐津営業所と記載が… …まさかの唐津からの毎日、長距離回送ですが(^_^;) 唐津営業所から貸出の上での応援かと思ってたのですが、まさかの毎日1時間オーバーの回送ですか… 志摩営業所と福岡営業所の存在意義とは… ただ、土休日しかまともに運用調査してませんが、最近の未確認の車両として 2443 2471 2746 4070 4080 が挙げられるほか、1030 1032の存在、4079の導入と、車両数自体は(故障やなんやらあるかもしれませんが)、余裕があるので、佐賀ナンバーの3台かつ唐津持ちの運用が続くことも考えにくいですし… また最近は教育車の運行がまた盛んになっており、どちらかと言うと、車両数ではなく、運転手さんの人数の問題が大きいのかもしれないですね… まぁ、しばらくは様子見でしょうか… 一応、12月からは志摩営業所が旧糸島市コミュニティバスの九大線を担当するはずなので、そこからまた何か動きがあるかもしれないですね… (そもそも中型化が確実に行われるのかどうかも…) ただ、967 1076は車内の所属標記が旧所属のまま放置で、正直よくわからない立ち位置です… 最近導入された車両です。 で、標題のことです。 伊都2456ですが、最近になってフロント部上部、及びリア側に貼られていた車椅子ステッカーが剥がされて運用入りしています。 2456は中扉部分が、2443 2471 2473と異なり、ワンステップではなく、段差を設けて、ツーステップとなってます。 ということもあるのか、車椅子対応から外れた可能性が高そうです。 ただ、外から見た感じでは、まだスロープは積んでるような風に見えました。 ではー |
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この車はツーステップながら低床でスロープ板を後付(横浜市営時代は無かった筈)だったんですが、何か問題が有ったんですかね?
他車でリフトやスロープが故障?破損?して車椅子マークを撤去した
例は知ってますが。
それとまだハイブリッドシステムは生きているのでしょうか?
中々この車に出会わないので。
2018/11/26(月) 午後 10:52 [ kmh***** ]
>kmhさま
あくまで推測ですが、2456が導入された当初と比較して、車椅子対応のワンステやノンステが大幅に増加していることから、あえてツーステの2456が車椅子対応に回す必要性が無くなったのではないか…と考えています。
実際に2456に乗車してみれば何か車内の方に変化があるのかもしれないので、近いうちに乗車してみたいと思います・・・
またハイブリッドシステムですが、4,5年前に乗車したときは時々稼働しているときもありましたが、最近はほぼ稼働していない印象です。
2018/12/1(土) 午後 2:46 [ 24系 ]
ハイブリッド装置は使用中止になってしまったのですね。
蓄圧式ハイブリッド車の生き残りでしたが残念です。
2018/12/2(日) 午後 10:40 [ kmh***** ]