愛と勇気vv

ご訪問有難うございます。メンタルなことは「Raining」、普段の活動は[peace!」です。

***転載***

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マスコミって!

無責任すぎる!!
報道のあり方について問題視されてる今、関西テレビの罪の陰に隠れて、大本のフジテレビがこんな謝罪を自社HPで発表してた。
視聴者の皆様へ
(株)フジテレビジョン
平成18年9月28日(木)午後7時から8時54分放送の「恐怖の食卓」におきまして、AD/HD(注意欠陥/多動性障害)の発症原因の1つに食生活があるとの内容を放送しました。

本番組は視聴者の皆様の食生活への関心と理解を深めてもらうため、出演者の日常における食生活の内容を医学の専門家の意見に基づいて分析し、健康維持の一助になる情報を提供する事が、主な制作の意図でした。

しかしながら、AD/HDと食事との因果関係は現代医学でも未だ十分に解明されておりません。そのような状況の中、食事が発症原因の一つと表現してしまったことは、誤りであったと思います。また、将来的にAD/HDが少年犯罪と関連するかのような表現を用いた点については、行き過ぎたものと反省しております。

今回の番組放映により、実際にAD/HDと診断されている方々と保護者の方々、およびその治療に日々取り組んでおられる関係者の皆様にご迷惑をお掛け致しました。
深くお詫び申し上げます。

今後はAD/HDのみならず、原因が究明されていない事象を扱う際は細心の注意を払いつつ、一層幅広い取材と学習のもと、責任ある番組作りを行なっていきたいと思います。
http://wwwz.fujitv.co.jp/kokuchi/070326.html
番組の内容は見てないけど、発達障碍と食生活に因果関係があるなんて、無知にもほどがある!

AD/HDが犯罪者になるのか!どんな調査資料を基に製作してるんだ!

メディアの人間・・・数字が取れればいいのか?!

放送した後に過剰報道だったと謝罪すればそれで済むのか!!


発達障碍はまだ原因は突き止められてない!!!!

中枢神経系の障碍で生まれながらの障碍だということが分かってるだけ!!!!

「僕の歩く道」を放映したのはどこの局だ!!!!

転載元転載元: 自分たちと福祉のことを考える

七瀬@私も会員です。本名で賛同(と言うより、言いだしっぺ)しております、です。(以下、公開・転送歓迎)

「病院敷地内精神障害者退院支援施設構想の撤回を求める」緊急声明

 障害学会・障害学メーリングリスト会員,声明賛同者一同

 緊急声明

 厚生労働省は4月1日から「精神障害者退院支援施設」を実施しようとしている。この施設には、新設、病棟施設(フロアー単位)の転換が認められ、国は一件につき一億円程度の補助金を支出する。また、運営経費は自立支援費から支給される。規模は20人から60人規模で、病棟転換型は一室4人と従来の病室
と同一。人員配置は従来以下。諸外国にも、このような施設は存在せず、施設内訓練は、英国において試みられたが失敗、日本でも身体・知的障害者の施設内生活訓練の試みはことごとく失敗に終わっている。

 この問題の、そもそもの発端は2002年医療観察法案審議段階でも、大変問題となった「社会的入院患者(地域に受け皿があれば、すぐにでも退院できる入院患者)7万2000人問題」と呼ばれる問題である。OECDの統計によれば日本は絶対数でも、対人口比でも世界一の「精神障害者隔離・収容大国」であり、現在32万人の入院患者を抱えている。うち半数は24時間鍵のかかった閉鎖病棟に収容されている。また、5年以上の入院患者14万人、20年以上の入院患者5万人。

 このうち社会的入院患者7万2000人(各種統調査によれば10万人以上)を、今後5年間で「社会復帰」させるために、今回厚生労働省が4月1日より、実施しようとしているのが「病院敷地内精神障害者退院支援施設」構想である。
 標準入所期間2〜3年で、生活訓練・就労訓練を、行うと言う。
 当事者団体やマスコミの強い批判を受け、日中活動は、ある程度、病院敷地外で行う等の案が先日示されたが、多くの精神科病院は社会資源の乏しい僻地にあり、実行は難しい。
 また、入所期間はあくまで標準であり、病状悪化等の理由で再入院した場合は、診療報酬も含めすべてリセットされる。
 結果的に、いわゆる「終の棲家」となる可能性はきわめて高いのである。
 チェック機構として「地域移行推進協議会」なるものが、設置されることになっているが、現在の案では、退院支援施設を運営する側が、協議会の運営、メンバーの選任を行うことになっている。

 本来、行うべき事は、「社会的受け皿(小規模グループホームや作業所、クラブハウス等の溜まり場、公営住宅への入居枠確保等)」を充実させ、ピアサポートも含めた、退院後も含めた各種サポート体制の確立等「退院促進のための人的ソフト」に、予算を投入することであり、このような時代の「脱施設化」の動きに真っ向から逆らう、「新たな隔離収容施設」(ハード)をつくることでは、断じてない。

 しかしながら、5年間で「社会的入院患者」の解消を義務ずけられた各自治体のなかには、単なる看板の書き換え施設で、社会的資源を充実させずに、ノルマを果たせるこの構想に、すでに飛びつこうとしているところも出てはじめている。

 この構想は、長期入院患者を多く抱えた劣悪病院が飛びつくであろうといわれている。熱心に退院促進をすれば、するほど、これらの病院は、経営が成り立たなくなる仕組みであり、このような病院が退院支援施設をつくっても、入所期間は長期化するのは火を見るよりも明らかである。

 私たちは、このような病院敷地内退院支援施設構想を認めるわけには行かない。

 予定されている、4月1日実施を、中止、凍結した上で当事者団体等と真の退院促進策を真摯に話し合うべきである。

 「私たち抜きに私たちのことを決めるな」世界的な当事者運動のスローガンであり、世界的な常識にもなりつつある。その当事者団体等の反対を押し切って強行実施することなど、あってはならないと、私たちは、考える。

                2007年3月29日
障害学会・障害学メーリングリスト会員
                           緊急声明賛同者一同(弟1次集約分+α)

賛同者(2007.3.29現在)
土田 まさと(京都、鬱当事者)、立山 尚(精神障害者・精神保健福祉士、社会福祉士)、田中恵美子(障害学会会員)、井上 裕介「(障害学会会員 熊本)、大津 留直(障害学会会員・熊本)、蜂谷 俊隆(神戸大学大学院)、岡部 耕典(リソースセンターいなっふ・障害学会会員)、松波 めぐみ(障
害学会会員・大阪大学大学院)、田中淳子(大阪府立大学院生)、川北まり子(障害学会会員)、安原 荘一(全国「精神病」者集団、日本解放社会学会、障害学会等会員)、立岩 真也(社会学)

転載元転載元: 暴走する「心神喪失者等医療観察法」の廃止へ向けて+α

幼児虐待撲滅の会

幼児虐待絶対反対!!

今私達がこうやってパソコンを開いている間でも、
この世の中の何処かでは罪もない子供たちが苦しんでるのです

今、私達は目をそらしてはいけない状況にあるんではないでしょうか?
私たちには何ができるんだろう?

そう、ただ自分たちが気をつけて子供を守ればいいのだと私は思います
虐待を受ける小さな子供は 口が聞けないのです
子供の気持ちを分かってあげるのが一番ではないでしょうか?

それを皆に分かってもらいたくて この同盟を作りました
私と同じ考えをもっている方は是非この同盟を広めてください
そして、子供が健康に生きられるように願いましょう。

幼児虐待絶対反対より


最近毎日のように新聞に虐待事件が報道されてます。

毎朝その記事を読む度に心が痛むと同時に、犯罪者への憎しみでいっぱいになります。

今朝の新聞にもありましたが、扶養手当目的で我が子の足に熱湯をかけて、大やけどを負わせる事件。

親が満足に食事を与えず成長がストップしたままの6歳児。

生後4ヶ月のあかちゃんを放置して、遊びに出かけて死なせてしまった事件等・・。


何をどうしたら自分の子にそんな事が出来るのでしょう。


私にはもうすぐ2歳になる子と中2、中3の子がいますが、

一番可愛い盛りの1歳児に熱湯をかけるなんてとても考えられません。

同じく、食べ物を与えず餓死させるなんて事件も本当に考えられません。


抵抗出来ない幼児が、どれだけ痛い思いや熱い思いをし苦しんだのかと思うと涙がでます。


どうしたらこうゆう犯罪がなくなるのか私にはわかりませんが、みんなにこうゆう事件が起きてることを認識してもらう事が一番だと思います。

今も苦しんでる子が何処かに必ずいます。
もし虐待を発見した方、心当たりのある方、虐待をしてしまう方、今すぐ相談して下さい。
一人でも多くの子を救ってあげましょう。
虐待ホットライン


同じ考えを持ってくれた方は、是非この記事を転載して下さい。宜しくお願い致します。

幼児虐待撲滅の会 会長ハルパパ

転載してくれた方々へ、心より感謝致します。
と同時に幼児虐待撲滅の会に入会して頂きます。
本当にありがとうございます。
*転載したのに会員名簿に乗ってない方、逆に名簿に乗りたくない方お気軽にご連絡下さい。
また、誤字脱字、リンクミス等ございましたら教えて下さい。

会員NO1 ウエストさん(副会長)
会員NO2 ぽむさん
会員NO3 店長さん
会員NO4 ゾウさん
会員NO5 Michyさん
会員NO6 シイナさん
会員NO7 えみうささん
会員NO8 まいちーさん
会員NO9 イチゴさん
会員NO10 pink kittyさん
会員NO11 えれのあさん
会員NO12 ちさとさん
会員NO13 ゆめさん
会員NO14 ROCKさん
会員NO15 あいりさん
会員NO16 ミッチェルさん
会員NO17 タラさん
会員NO18 チャボさん
会員NO19 まっちゃんさん
会員NO20 COROLLAさん
会員NO21 まめさん
会員NO22 しぶちょうさん
会員NO23 レインさん
会員NO24 としさん
会員NO25 maruさん
会員NO26 one life fatherさん
会員NO27 かんがさん
会員NO28 せなさん
会員NO29 パルコンさん
会員NO30 Dragon Pinksさん
会員NO32 たこさん
会員NO33 ゆみさん
会員NO34 そらいろさん
会員NO35 BLUESさん
会員NO36 さつきさん
会員NO37 ネオさん
会員NO38 しおきちさん
会員NO39 ケンケンさん
会員NO40 キャンチョメさん
会員NO41 サーラさん
会員NO42 遅咲蒲公英さん
会員NO43 ひろみんさん
会員NO44 ふみりんさん
会員NO45 あらすたりんさん
会員NO46 くるみんさん
会員NO47 kamakabu0120さん

転載元転載元: Rape blossoms



その日も朝から、じんじんと太陽が照りつけ気温が上昇していた。
1945年8月6日朝、広島――。

咲枝と友子は15歳の女学生だ。
今日も、疲れた足をひきずって勤労動員の工場に向っていた。

「友ちゃん、最近少し痩せたんじゃない?」

「うん、昨日からほとんど食べてないんだ。うちは小さい弟や妹がいるから、食べさせなきゃならないでしよ。だから、お母さんと私の分はどうしても少なくなっちゃう」

「だったら、お弁当、私のを一緒に食べよっ! 今日もたくさんごはんつめてきたよ。友ちゃんの分もあるよ」
「ありがとう、咲枝んちは一人っ子だし、農家に親戚もあるから大丈夫だね」
「困ったときはお互いさま。私たち友達でしょ」

咲枝が明るい笑顔で痩せた友子を励ます。
友子も弱々しく笑う。

女学生といっても学校の授業などとっくにない。
もう、半年も工場通いが続いているのだ。

本来なら未来の希望溢れる青春を楽しんでいるはずなのに、
若さにはちきれんばかりの時期を、戦争に捧げているのだ。

工場の門が見えてきた。
「ああ、今日も暑くなりそう」

「それにしても、この戦争いつまで続くんだろう」

「日本はどうなるのかしらね」

若い娘たちは大きなため息をつく。

「戦争が終わって平和になったら、友ちゃんは最初に何する?」

「私? う〜ん、とりあえずお風呂に入りたい。空襲の心配もなくゆっくりお風呂に入って、そしてお腹一杯食べたいな。咲枝は?」

「私は本を読みたいの。マーガレットミッチェルの『風とともに去りぬ』、日本には来なかったけど映画も観てみたい」

「敵国の映画や小説は禁じられてるから、早く読める日が来てほしいよね」

咲枝と友子は顔を見合わせて頷きあった。

「おはよう!」
「おはよう!」

二人を追い越して、もんぺ姿の女学生たちが朝の挨拶を交わして工場の門に入っていく。

午前8時――。

号令がかかり、整列した白鉢巻姿の生徒たちは、遥か東方に向って頭を下げる。
天皇のいる東京を遥拝するのだ。

やがて機械が回り、作業が始まって数分後――。

午前8時15分。

広島上空に達したアメリカ爆撃機B29から、原子爆弾が投下された。

リトルボーイと名づけられたその爆弾は、投下後、約1分で爆発地点に到達した。
それは、今日”原爆ドーム”と呼ばれている建物の上空580メートルに達した時爆発した。

閃光が走り、工場は爆風と轟音に包まれた!

一瞬にして、建物は崩れた。

「きゃ〜〜!」
作業中の女学生たちは、爆風で吹き飛ばされた。
強い熱線が辺りをたちまち焼いた。

一瞬のことだった。
そしてあたりは地獄絵と化した。

咲枝は足を、金属で挟まれていたがまだ息があった。
隣では友子が顔中血だらけで倒れていた。

「友ちゃん、友ちゃん!」

いくら呼んでもぴくりとも動かない。
殆どのものが死んでしまったのか。
無残に歪んだ顔、顔、顔……。

「うわ〜〜〜!」
咲枝は思わず号泣した。

さっきまで、生きていた友達。
さっきまで話をしていた友達。
みんな頭から血を流して息絶えていた――。

生き残った咲枝のすぐ近くまで炎が迫っていた。
足を挟んでいる金属は全く動かない。
(このまま私も死ぬんだ)

「おとうさん、おかあさん……」

(熱い、熱い、どうしてこんなに熱いの)

ようやく片方の手が自由になった。
その手を見て咲枝はぎょっとした。
皮膚が全部むけて真っ赤に爛れているではないか。

しかし、不思議に怖くはなかった。
幼い頃の平和な夏祭りの光景が目に浮かんだ。
浴衣を着せてもらって両親に手をひかれて夏祭りに行った5歳の夏。
走馬灯のように、それはぐるぐると回った。

やがて紅蓮の炎が咲枝を包んだ――。


その頃、市電に乗って出勤途中だった咲枝の父は、やはりこの悪魔の兵器で一瞬に黒こげ死体と化していた。
走行中の電車は、黒煙をあげながら、まだ惰性で線路の上を走っていた。
運転士は、ハンドルを握ったまま、座席に腰かけてる人はそのままの姿で、
そして、咲枝の父はつり革に掴まった立ち姿のままで死んでいた。
死者を乗せたまま、電車はまだ走っていた――。

爆心地から2キロ圏内にある咲枝の家も倒壊していた。
庭に、たらいを出して洗濯していた咲枝の母は、原爆投下の瞬間、思った。
(きらきら、太陽がもうひとつ光ってる……)
しかし、次の瞬間、無残に爆風と熱線でやられて地面に叩きつけられた。
仲の良い3人家族は、それぞれの場所で息絶えていた――。


終わり  作、はるか


(あとがき)
原子爆弾は、爆風と熱の形で凄まじいエネルギーを発生した。さらに、人体に悪影響を与える放射線(ガンマ線と中性子)を大量に発生した。

リトルボーイを見た人々はよく「爆発の時、空にもう一つの太陽が現れたようだった。」と言った。リトルボーイが生み出した熱と光は、今までの爆弾とは比べ物にならないくらい強力だった。熱線が地上に到達したとき、人間を含め全てのものが焼かれた。

原爆による爆風は半径2km以内の家と建築物のほとんどを破壊した。山によって反射された爆風が再び市の中心部にいた人たちを襲った。リトルボーイによる爆風は町と人々に最も深刻な被害を与えた。

原爆による放射線は人々に長期間にわたる問題を引き起こした。放射線にさらされた多くの人々は最初の数カ月あるいは数年で亡くなった。またある人は遺伝子に問題が起こり、障害を持つ赤ん坊が生まれたり、子どもを持てなくなったりした。

その年の終りまでに140,000人以上の人たちが亡くなったといわれている。それらの人々は一般市民であり、学生や兵隊、町の工場で働かされていた韓国人なども含まれている。原爆のために亡くなった人の総計は200,000人と推定されている。
(資料は、AーBomb WWW Museum)
(市電の写真は、撮影:中田佐都男)

転送転載歓迎

【知識の継承】色弱

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ae/91/rok_dorafa/folder/508554/img_508554_30004132_0?20060328214912

私達の最も深い罪は

  【無知】

だと思います

無知だから傷つけていいと言うものではないんですよね

日本では色弱(しきじゃく―色覚異常)の人が

男では約5%

女では約0.2%

いるみたいです

教育とは

自分の持っている【知識・考え】を次の世代に託すことの様に思います

それが文化の継承や国の発展につながっている気がするんです

この画像をとある掲示版で見つけた時に

・・少しでもこういった差別をなくしたい・・

そう思って記事にしました

断りのコメントも傑作もトラックバックもいらないので

少しでも同調してもらえたならば

【転載】して、色々な人に知ってもらいたいです



よろしくお願いします<(_ _)>

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