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お歳暮特集いよいよ最終回のPART3は、 見ているだけでもう〜た・ま・ら・な・い、最高級の〜
見てください〜この霜降り具合を♪美しいほどの赤味と脂肪のバランス♪ 今回はこの常陸牛が育てられている生産農家を訪ねました。 そして牛さんにご対面☆ びっくりしたのは、この牛さんたちが非常に人懐っこいこと・・。 近寄るとまるで犬のようにペロペロと舐めようとしてきます!! それもそのばず、この牛さんたちはいつも「心が穏やか」になるように できるかぎり快適な環境の中で、大切に大切に育てられているのです☆ いつも気持ちよく、快適に過ごし、心が穏やかな牛ほど美味しいお肉になるんだとか。 ・・・でもこんなに人懐っこいと、食べちゃうのが可哀想になっちゃいそう・・・ ・・・ダメダメ、それは考えちゃいけないですよね(^^;) ということで、常陸牛はこのような立派な姿になりました 番組では「常陸牛のすき焼き」を頂きましたのですが、 あまりの美味しさに写真を取り忘れて食べてしまいました(汗)ごめんなさい!! その代わり、その後に「常陸牛のステーキ」も頂いたので そちらの写真をお見せします♪これは番組では見れません!! すき焼きにしても、ステーキにしても、お口に入れると シュワ〜と一瞬で溶けてしまうんですぅ〜♪ ほんと、シュワ〜です☆ こんな最高級の常陸牛、お歳暮に送ったら、きっと一目置かれますよ!! 番組は明日です♪是非お楽しみに♪
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お待たせ致しました☆ 前回のレンコンに続きまして、こだわりのお歳暮特集PART2は、 日本人ならみんな大好き〜♪ 真っ白でつやつやの
やってきたのは常総市☆ 茨城はコシヒカリの生産量が全国第2位で、 「茨城が誇るコシヒカリシリーズ」として6銘柄が選定されていますが、 私が今回ご紹介するのはその中の1つ
今回はなんと、精米したて、しかも、昔ながらの薪を使ってこんな素敵な羽釜で炊いて頂きました♪
できあがりはこんな感じ♪美味しそうでしょう〜☆
蓋を開けた瞬間、ふわ〜っと甘い香りがして、お米はつやっつやで立っていました☆ 口に入れると、モチモチで、とっても甘く、更に噛めば噛むほど甘いんです! あまりの美味しさに、このご飯だけでおかわりできちゃうほどです♪ 本当に美味しいご飯っておかずが要らないんですね〜☆びっくりしました!! 農家の方にお話を伺うと、やはり大変こだわりを持って作っていらっしゃるようで、 なんと有機質の堆肥でじっくりと育てた「土づくり」からはじまり、 減農薬、減化学肥料で「安心で安全」をモットーとしてご提供されています。 皆さんの愛情がたっぷりと込められたお米、食べたらきっと幸せになりますよ♪ 是非、お歳暮にいかがですか? 詳細は番組を是非ご覧下さい☆明後日です!!
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もうすぐお歳暮の季節☆ お世話になったあの人に、どんなものを送りたいですか? あれこれ迷ってしまいますが、そのヒントとして皆さんのお役に立てるよう、 来週11月26日(日)放送の「おはよう茨城」は、
このブログでは3回に分けてご紹介していきます☆ まずpart1としてご紹介するのが
訪ねたのは土浦市。 茨城はレンコンも生産量が日本1なんですよ〜!! 霞ヶ浦周辺には見渡す限りの大きな水田が広がり、その全てがレンコン畑になってます! 今回はなんとレンコンの収穫という貴重な体験をさせて頂きました(^ワ^)/ だけど、実際やってみるととっても難しい〜(T0T)! 水田の中に身体ごと入っていくので、上半身まで繋がった厚手のブーツを履いているのですが、水田の底は柔らかいドロになっているので足が取られちゃって取られちゃってなかなか上手く歩けません(><) おまけに消防士さんが使うような大きなホースを担ぎ、そこからすごい勢いで水が発射するので、それを支えているだけでもすごい力が必要なんです☆ 何をしているかというと、水田の底は見えないので、手探りでレンコンを探し、手に触れたらそのレンコンの周りのドロを落とすように勢いのよい水を当てて掘り出しているんです。 私はその場に立っているだけでいっぱいいっぱいだったので、ずっと農家の方が一緒にホースを支えて下さって、レンコンのある場所も教えて下さったりで、迷惑をかけっぱなしでした(^^;) たぶん番組では時間の関係でカットされちゃって、その悪戦苦闘ぶりがなかなか伝わらないと思いますが、よく見ると、顔がドロだらけになっているのがわかると思います☆ ・・・助けられながら無事レンコンをたくさん収穫でき、きれいに洗った状態がこちらです↓ ここではお見せしませんが、番組ではこの取ったばかりのレンコンを使ってキンピラを作ってます♪ とっ〜ても簡単なのに、とっ〜ても美味しいレンコンのきんぴらです☆ 是非チェックしてみて下さいね(^^) さてさて、レンコンっていうと、あんまり頻繁に買って料理に使うことってないですよね? あってもどんな風に料理に利用したらいいかなかなか思いつかなくないですか? そんなレンコン料理をこれでもか!!というほど教えてくれちゃうイベントがありました☆ 見て下さい、このレンコン三昧の料理の数々・・・ ↑斬新な発想!! ↑こんなカラフルなレンコンなんかお歳暮にぴったりかも♪ いかがですか? この後もまだまだ美味しい食材を紹介しますよ〜♪ part2とpart3を乞うご期待!!! 今週放送の「おはよう茨城」もよろしくです☆
11月26日(日)早朝6時15分〜 フジテレビOA |
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明日11月12日放送の「おはよう茨城」のテーマは、 私たちの目には見えない、この世でもっともミクロな世界・・・ 電子や中性子など、あらゆる物質を構成する最も微細な粒子です!! 今回私が訪ねたのは、世界界最高性能と言われる研究施設『J-PARC』☆ (↑この長〜いトンネル状の装置は施設内部のほんの一部) (↑今回施設内を案内して下さった鈴木さんと装置前で) まだ建設中の段階ですが、この施設が完成すると、今まで決して見ることができなかった 原子や原子核の世界がなんと見えるようになるというのです!! その世界が見えるようになるということは、 例えばまだ解明されていないあらゆる病気を治療できる新薬の発明など、様々な科学の飛躍的な発展に繋がるのです! 実はそのもっとも微細な世界を見るための装置、つまり「J-PARC」は 非常〜に大きくないといけないのです。 施設内は車やバスで移動するほど大きいんです。 その謎は説明するとちょっと、いや、かなり難しいのですが・・・ 簡単に言うと、まず原子を構成する陽子だけを取り出して、それを光の速さまで高速に回転させ、 その高速の陽子を原子にぶつけると、まるでビリヤードの玉のように原子がそれを構成する様々な粒子に分解される・・・。 私がこれ以上説明すると余計わかりづらくなっちゃいそうなので、 詳しくは番組をご覧頂きたいのですが、とにかく「陽子を光の速さにするために」それだけ大きな装置が必要なんだそうです。 (↑私が指しているのは装置の内部に使われている磁石!この大きな磁石がトンネルとなって、その中を陽子が通り抜けるんです) また、今回はなんとノーベル物理学賞を受賞したあの小柴昌俊氏にも番組にご登場頂き、 お話をお伺いしました☆ J-PARCでは小柴さんが研究された「ニュートリノ」も作り出すことができるのです。 ニュートリノの研究が進めば、宇宙が誕生した瞬間の謎も解明されるそうですよ〜! 平成20年の稼動を目指すJ−PARC。 様々な未来への可能性を予感させるこのスゴイ施設を私、中川祐子が 一足お先に潜入取材致します!!! 明日早朝6時15分〜フジテレビOAです!!是非ご覧下さい♪
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