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[ 夕日の丘 ]
2013/6/4(火) 午前 10:18
[ 中道右派 ]
2013/5/31(金) 午後 10:21
[ 夕日の丘 ]
2013/5/31(金) 午前 9:52
しきちゃん
人間の健康は、朝・昼・夕の三回の食事をとり、早寝早起きが大切です。人間の体は、3か月で一回入れ替わりますが、それは寝ている夜中に新陳代謝を行っているからです。このリズムを崩すと、身体を壊し命を縮めますよ。夜中の0時半から3時半まで起きているのは、利口な生き方ではありませんよ。
長いコメントを頂きましたが、自分の考え方と根本的に違っている方とは、言い争うことを好んでいません。何故なら、私は健全な精神と肉体を、規律正しい生活を送ることで、育んできたからです。
あなたのご意見に対する私の考えは、既にブログに書いてきました。その内容が私の返事です。宜しければ、読み直してみてください。
身体を粗末にしないことです。そうすれば、健全な心・魂が育ち、ものの考え方も豊かになりますよ!
これは冷やかしや、お直利ではありません。
長いご意見は、時間をかけて、じっくり読まさせて頂きました。私とは違う意見があることを知りました。それだけです。
[ 夕日の丘 ]
2013/5/31(金) 午前 9:49
しきちゃん
人間の健康は、朝・昼・夕の三回の食事をとり、早寝早起きが大切です。人間の体は、3か月で一回入れ替わりますが、それは寝ている夜中に新陳代謝を行っているからです。このリズムを崩すと、身体を壊し命を縮めますよ。夜中の0時半から3時半まで起きているのは、利口な生き方ではありませんよ。
長いコメントを頂きましたが、自分の考え方と根本的に違っている方とは、言い争うことを好んでいません。何故なら、私は健全な精神と肉体を、規律正しい生活を送ることで、育んできたからです。
あなたのご意見に対する私の考えは、既にブログに書いてきました。その内容が私の返事です。宜しければ、読み直してみてください。
身体を粗末にしないことです。そうすれば、健全な心・魂が育ち、ものの考え方も豊かになりますよ!
これは冷やかしや、お直利ではありません。
長いご意見は、時間をかけて、じっくり読まさせて頂きました。私とは違う意見があることを知りました。それだけです。
[ 夕日の丘 ]
2013/5/31(金) 午前 9:14
[ しきちゃん ]
2013/5/31(金) 午前 3:35
『憲法と自衛隊の整合性』を問題にした議論に騙されてはならないと思います。
自衛隊は事実上は違憲ですが、これを”超法規的存在”として認めつつ、隣国との親善友好とともに軍縮に努めるという考え方が大切ではないでしょうか。
国民には国家が自国民に対して抑圧的にならないように、他国に対しては犯罪的な行為を行わないように監視する義務があると思います。
日本国民は、先の大戦で、国家が国民を赤紙で拉致してアジア侵略を行なった挙句、アメリカに戦争を仕掛け、2000万のアジアの人々を虐殺し、310万人の自国民を死なせてしまったことに教訓とすべきではないでしょうか。このようなことが”民主主義的に”起こったのです。
現在の憲法には欠点があることは事実だと思います。しかし、それを変えようとすることは非常に危険で多くの国民に不幸を齎すと思います。一旦変わると元に戻すことは非常に困難ですから。
[ しきちゃん ]
2013/5/31(金) 午前 3:12
それから憲法九条についての認識が非常に大切です。憲法九条について和田春樹先生は次のようにいいました。
『国家が国民に死ぬことを強制することを禁止する条項である』
『国家が国民に人殺しを強制することを禁止する条項である』
国民が国家権力によって死ぬことを強いられないということは、基本的人権という視点から見れば一番基本的なことだと思います。しかし現実的には人間社会はこれさえも認められない国が大部分なのです。つまり、それほど人間社会というものは野蛮で不完全であるということです。
自衛隊は明らかに軍隊ですが、軍法会議や軍事裁判がない特殊な軍隊です。しかも創立以来、一人の戦死者も出していません。
ベトナム戦争では韓国軍は5万人が参戦を強いられ5000人が戦死しました。イラク戦争でも韓国軍は日本の自衛隊よりはるかに危険な任務を強いられ犠牲者が出ました。
自衛隊が国防軍に昇格すれば、アメリカの戦争犯罪に加担させられ死ぬことを強いられることになるでしょう。
[ しきちゃん ]
2013/5/31(金) 午前 3:04
それから憲法が保証している国民の”権利”、”人権”についての認識は非常に大切だと思います。そもそも”権利”というのは”自由”なのです。
『言論の自由』、『表現の自由』、『学問の自由』、『職業の自由』など、すべて”権利”であり基本的人権です。
そして国民の自由というのは、本来は国民が国家権力に対して闘って勝ち取ったものなのです。さらに国民が常に自由を守るために闘わないと、自由は再び国家権力によって奪われてしまうものなのです。
日本の自由は敗戦によって受動的に与えられたものであるため、国民はこのような認識は非常に希薄です。韓国では大戦後にクーデターを3回、革命を2回経験しています。韓国民衆は常に闘って自由を勝ち取ってきたわけです。、
現在の政権がやろうとしていることは、改憲によって国民の自由を奪い取ろうとしていることです。
[ しきちゃん ]
2013/5/31(金) 午前 2:53
その後もベトナム戦争をはじめとするインドシナ半島の破壊行為、アフガンへの軍事介入など、米軍基地を置き、アメリカの戦争犯罪の幇助をして世界第二位の経済大国にのしあがったわけです。
さらに、日本は韓国の朴正煕や全斗煥、インドネシアのスハルト、フィリピンのマルコス、イラクのフセインなど、残酷な親米傀儡独裁政権を経済的に支援することによって、アジアの国ぐにの民主化を徹底的に妨げてきたのです。
ですから日本こそ世界最悪の『テロ支援国家』というのが公正なものの見方です。現在でも世界最大の海外米軍基地を置き、沖縄を犠牲にしながらアメリカの戦争犯罪の幇助をやり続けているわけですね。
ですから、『平和や公正や信義』などというのは偽善も甚だしいのです。
私たちは、日本の平和がアジアの人びと、沖縄の人びとの犠牲の上に成り立っていることを知るべきだと思います。




