夕日の丘から

水は振動しながら、曲がりたがる。だから、水を閉じ込めたりしてストレスを与えると、劣化してものを腐らせる。

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「安倍改憲」阻止へ野党が結集
      売国4野党の勘違い


5月3日の憲法記念日の当日、立憲民主、民進、共産、社民の野党4党首が東京都内で開かれた護憲派の会合に出席して、安倍政権による憲法改正阻止に向け結束していく方針示した。


9条を改正すれば戦争が出来る国になると、野党は口を揃えて改憲に反対しているが、勘違いも甚だしい。
 

日本は、第2次世界大戦に負け、原爆まで落とされ、戦争には懲り懲りしている国民ばかりである。  戦争したいと考えている国民は皆無である。 
 

日本を取り巻く周辺国を見て頂きたい。 


中国、ロシア、北朝鮮など、年々軍事力を増強している国家ばかりではないか。 隙をみせれば、侵略を謀る共産主義一党独裁国家ばかりである。
 

極東にある日本は、世界で一番危険な地域に存在し、我々の生命と国土は常に脅かされている。
 

戦争する為に軍隊を持ちたいと考えている国民など一人もいない。  他国から攻められない国作りが急務だと考えているのだ。
 

その為にも憲法を改正し、自衛隊をしっかりした位置付けにして、他国に隙を見せない国にして欲しいと願っているのだ。

「少子化」
“食”に問題がないか
 
 
私は70代だが、私達の世代は結婚願望を持たない男性は皆無に近かったが、現代の若者は3人に1人は結婚の意思を持たず、70%の男性は恋人がいないという50代の父と子の間で起こったこの激変は、一体何が起こったのか不思議だと思いませんか。

 
世の多くの有識者やマスコミは、経済的な理由を上げるが、我々の世代と比較して決定的な理由にするには説得力がない。我々の世代は今よりもっと苦しい中で生活し、私は3人の子供を育てて来た。

 
一度位は聞いたことが有ると思うが、今の青年達の精子数は10分の1以下だという。身体つきは青年でも生殖能力は老人なのである。長い歴史の中で、たった50年と言う一瞬の中で、何かが起こっているはずである。
 

私は食べる物を疑っている。今は食品添加物、農薬・化学肥料で作られた野菜など、化学物質入りの食品が氾濫している。我々子供時代にはこれほど酷くは無かった。
 

もう一つ不思議なのは花粉症も時を同じくして起こった病気である。花粉症は酸化して免疫力が衰えた身体に花粉を吸って起こるアレルギー反応であり、決して花粉が犯人ではない。我々子供時代には皆無に近いものであった

 
農業には微生物の働き、人間には腸内フローラの働きが重要であるが、微生物は化学物質入りを食さない。栄養物質は一端微生物に食された上、有機のアミノ酸や有機ミネラルに変えられて組織に吸収されるので、化学物質入りは受け付けないのである。
 

精子減少症と花粉症は時を同じくして起こった日本の病であり、特に、少子化は日本の未来に暗い影を落としているだけに、国を挙げてその原因を究明すべき問題ではないか。化学物質の氾濫と少子化はこの50年間で起こった事だけに、とても偶然とは思えない。


少子化の本当の理由に気付かない学識者
 子供を作りたくないのではなく、出来ないのだ



人口減少で、日本に何が起こっているのか?この不都合な真実から目を反らすなと産経新聞の論説委員の河合雅司氏が致知の3月号で語った。
 

私はこの起こっている現象は河合氏の言う通りと思うが、若者たちが貧し過ぎるが故に結婚し子供を作りたがらないという氏の見解は間違っていると思うので、私なりの考え方で反論したい。


河合氏の見解は次の通りである

戦後一貫して増え続けて来た日本の人口は、2008年をピークに減少に転じた。人口減少はあらゆる方面に深刻な問題を引き起こし始めた。
このまま行くと、2050年国土の20%が誰も住んでいない土地が生れ、40年後には人口が9000万人を下回り、100年も経たないうちに日本の総人口は5000万人を割る。


そこに外国人が移り住んだら外国領土が出来る。日本の様な急激な減り方は世界に例がないと言われる。人口減少が避けられない今後は、それを前提にした社会づくりに変えていくしかない。
 

更に河合氏は、子供をもうける事は人の心持に左右される。社会が安定し未来の希望が見出せなければ、若者は結婚に前向きにはなれない。だから、日本は、豊かな社会であり続ける環境作りが必要だという。


ここから、私の反論である。
 
本当に日本の環境は子作りに向いていないのであろうか?
日本の周辺国を見ても、日本の豊かさはどう見ても水準以上である。中東、中南米、アフリカ諸国、アジア諸国、ヨーロッパの多くの国々と比較しても、日本の青年達は彼等より貧しいとはとても言えない。
 

アジアから日本に来た安い賃金の人達が、日本の有望な若者達の職場を奪ったと河合氏は言うが、外国の若者が大活躍して、日本の若者の仕事を奪っている企業など見当たらない。
 

経済的な理由で、若者が結婚しない、子供を作らないと河合氏が言うが、若者達は河合氏を初め、大人達の安易なコジツケに相乗りしている様に思えてならない。
 

本当の理由は、飲み物や食べ物に含まれる「食品添加物」や化学肥料や農薬まみれの米・野菜類を食し身体が酸化して、三大欲望の一つである男性の性欲を奪ったと私は考えている。


現代の男性の精子数は50年前の1/10以下、無精子症の男性も結構多いと言われている。顔だけは若者でも、生殖能力は老人と変わらない


石油化学物質の氾濫と少子化・花粉症の起こったタイミングとピッタリ合っているのは偶然とはとても思えない。
 
 
・ 
 次世代の国創りを目指すフィリピン
  
   日本人の想像を、はるかに超えているフィリピン




先月、紹介した仮想通貨「ノアコイン」は3分で売り切れた!


前回、フィリピン発の仮想通貨(暗号通貨)「ノアコイン」について、チョットした情報を皆さんにお伝えした。ビットコインを初め、現行の仮想通貨は自己売買で勝手に価格操作ができるので、この欠陥が表に出ると暴落する恐れがあるとお話した。
 

日本人は「仮想通貨は怖い」と思っている方が大半で、この博打の様な通貨に、自分の財産の多くを注ぎ込むのは、どう考えても利口な人間のやることではない。しかし、30倍、100倍、1000倍になったという話を聞くと、宝くじ購入程度なら買ってみたくなる。
 

10万円の30倍は300万、100倍なら1,000万、1,000倍なら1億円になる。
因みに、ビットコインは8年で2,000万になっているのだ。書き間違っていませんよ!

「ノアコイン」は90%以上の確率で高倍率に上がると噂されている。ネットでの最終募集が213日朝5時に始まったが、3分間で予定数がアッと言う間に売れてしまった。
 

フィリピンは貧困な国と思っていませんか?


何故そんなに人気が出たのだろうか?皆さん方は、フィリピンにどんな印象を持っていますか?国民は貧乏で近代的な高層ビルも無く、リゾートの様な観光開発も遅れ、治安も悪く、夜道の一人歩きは危険、旅行する気など思いもよらない…と考えていませんか?
 

「ノアコイン」開発に日本人として関与した泉忠司氏の話を紹介しよう。彼は青山学院大など3つの大学の講師で、本も57冊出版している名士でもある。彼の講演を聞く機会があったが、フィリピンのイメージを根底から覆させられてしまった。
 

フィリピンの面積は日本の80%、人口は1億強で世界の12位(日本11位)、平均年齢は23才(日本46才)で毎年人口は増え続けている。カソリック教徒という事もあり、人工中絶は禁止され、世界で一番理想的なピラミッド型の人口構成と言われている。
 

淡路島と略同じ面積の首都マニラには大型ビルがそびえ、東京の3倍の人達が暮らし、全アジアのショッピングモールのトップ10の中、最大の店を含め3店はマニラにある。


この事からも、旺盛な購買力が伺える、10車線の高速道路を使えば、飛行場から5分でカジノにも行ける。そのカジノも今年香港を抜いて2位になるであろうと言われている。


 
言語は、アジアでは唯一の英語圏で、アメリカの電話受注の代行をすることもしばしばと聞く。世界で通用する英語圏のフィリピンに世界の優良企業が注目して進出し始めている。
 

英語が話せれば外国への就業も受け入れられ易く、出稼ぎは一家に12人、主な輸出は労働力と言われる。稼いだお金の本国への送金手数料が年3,500億円(送金額の10%)と言われているので、外国での稼ぎは最低3兆円、実際はその倍以上はあると言われる。


 
フィリピン人は銀行を信用していないらしく、銀行口座を持っている人が1/3しかいない。ところが、携帯電話の保有率は日本と同じ108%である。だから、携帯で送金可能な仮想通貨になれば、手数料はゼロに近く、瞬時に送れる便利さは家庭を救うことになる。

 
「ノアコイン」はフィリピン全家庭の悲願なのだ!
             「ノアプロジェクト」の登場


10%も取られる手数料の軽減は全家庭の悲願なのだ。この社会問題を解決するために政財界の有力者が集まり、かくして「ノアプロジェクト」が企画されたのである。そこで使われるお金が「ノアコイン」という仮想通貨なのだ。
 

ショッピングも、タクシーやホテル代等のサービスも、ゴルフやリゾート生活も、かかるお金の支払いの全てをスマホを使って「ノアコイン」で払う。それが使える都市を「ノア シティ」と呼ぶ。スマホを落としても、マイナンバーの様な安全策で保護する。


 
今のフィリピンは、景気で沸きに沸いた日本の第一次東京オリンピックの頃に似ており、所得水準も略同じで活気づいている。その上、世界の誰も体験した事のない新しい次世代の“夢社会”を実現させようとしているのだ。
 

仮想通貨は未だ始まったばかりである。ビットコインを含め世界の全仮想通貨の総額は1兆円強である。円やドルやユーロ、元を入れた世界の通貨の総額は6,000兆円である。これがソックリ入れ替わったら、仮想通貨の価値は
1,000倍どころではない。
 

次世代の“国創り”の見本「ノア シティ」への期待


都市作り、リゾート開発・娯楽施設作り、農業の有機栽培化、そして「ノアコイン」を登場させて金融の仕組みを変え、次世代の「ノアシティ」を創る。どんな“フィリピン”がその先にあるのか、ワクワクしながら見守りたい。


 
私が最も行きたい国“フィリピン”。成田から4時間のところにある。
以上
 
 
暗号通貨(仮想通貨)の世界で、
今何が起こっているのか

−今、「姿のある通貨」 から 「暗号化された通貨」 に変わる
歴史の舞台にいる−



仮想通貨(暗号通貨)の取引所である“コインチエック”の「ネム(ZEM)」という仮想通貨が何者かに引き出され、26万人分の580億円が簡単に盗まれてしまい、改めて仮想通貨の恐ろしさがマスコミの話題をさらっている。
 
今回の仮想通貨の盗難事件は、仮想通貨そのものに問題があったというより、取引所の“コインチエック”の管理のずさんさから来たもので、自宅に鍵もかけず玄関先にお金を置きっ放しにしていた状態で、どうぞ自由にお持ち帰り下さいと言っている様なものである。
 
私は、ビットコインに代表される仮想通貨(暗号通貨)を、名前すら一般化されていない段階から注目し、‘18年の6月に新たに登場する「ノアコイン」を昨年の3月に紹介したことを覚えておられる方も多いと思う。
 
昨年一月10万円だったビットコインが、年末に230万円に暴騰した仮想通貨に興味を持ち始め、新聞記事を真剣に読み込む方が増えて来たが、実際は「うさん臭い、何で価格が上がるのか分らない」という方が大半であろう。
 
ビットコインは20091月に誕生し今年で9年が経過した。登場した時、開発者に頼まれて、9年前1万円購入して放置していたら、昨年暮れのピーク時に幾らになったと思いますか?
 
度胸を据えて大胆に答えてた人でせいぜい100万円、もっとすごい値上がりだよと言っても、答えは300500万円である。正しくは、1億でも10億でもない。何と2,000億円である、東京の超大型ビルが1万円で買えることになる。
 
こんな話を聞いて、私も夢を…という事で、めざとい方が昨年秋頃から持ち始め、賞与を貰った方が新参入したこともあり、12月コイン相場は上げに上げたのである。ところが、暮れから年を超えた頃から下がり始め、1月末では高値の半分以下になってしまった
 
「何でだろう?」と思っていたところ、数日前、突然驚くような情報が入って来た。この情報をもたらした人は苫米地(トマベチ)英人博士”と言って米国1のカーネギーメロン大学の名誉博士号も取得した方である。
 
この方は日本では余り知られていないが、人工知能(A1)と数学の天才的な専門家でビットコイン登場の20年近く前に仮想通貨(暗号通貨)の理論を発表していた。その苫米地博士がビットコインの作り方は甘いので、より良いコインに駆逐されると言い始めた。

更に博士は、今日のビットコインの暴騰は中国の三つの取引所があるが、自分で少量売って高値で自分が買う…自己売買を繰り返して、意図的に価格を釣り上げた詐欺的陰謀“の結果と言うのだ。この説はうがった見方だと思えるが、中国だけにあり得る話である。
 
量的に拡大して暴騰した訳でないので、この話が広まると、売りが売りを呼び、買い手が出なければ仮想通貨の相場は大暴落の可能性があるのだ。ましてやビットコイン以外のその他のコイン全てを「アルトコイン」というが、軒並み暴落してしまうであろう。
 
こんな情報を流すと、仮想通貨の将来は暗いと思われてしまうが、苫米地博士は、現行の仮想通貨を本来の作り方をすれば、必ず現行の通貨に取って代るものが出てくるはずだという。
 
仮想通貨の魅力は、送金手数料が略ゼロ、即決済できる、24時間365日使用可等、ブロックチエーンという仕組みを使えば、ドルや円という現行通貨より遥かに安全だから、現行の仮想通貨を改善すれば、必ず新たな仮想通貨は開発されるはずという。
 
現行の仮想通貨に暗い情報を伝えたが、世界から“キングオブコイン”と言われてフィリピンの仮想通貨「ノアコイン」の開発に携わっている泉忠司氏がいる。大学の講師をしている方で私はこの方の情報を信用している。
 
大発展を遂げ始めているフィリピンの国家開発に「ノアコイン」が使われるという。開発プロジェクト一つに、フィリピンの農業改革として「有機栽培」を導入するため、日本のホームページを頼って、が社の子会社の「自然の力農園」を幹部が見学に来た。我が社の「セルフレッシュ農法」が世界に繋がっていて驚いてしまった。
 
泉忠司を信じて昨年3月、少しだが「ノアコイン」を持った。苫米地博士の指摘を耳にしているはずの泉忠司氏が、フィリピンの“ノアプロジェクト構想”に自信を深めているのだ。「ノアコイン」は現行の仮想通貨の弱点を補っているのではないかと思う。
 
初めて“姿あるお金”が「暗号化された通貨」に変わる歴史の舞台に我々はいる。こんな時は必ずバブルが起こる。それを見抜ける目を持った者が、その利益を何かに役立てることが出来る。私は農業改革に使いたいと考えている。
以上
 

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