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第3報:「ニビル星」について・・準備は整いましたか
−周りが騒ぎだした時では間に合いません−
前回、皆様に3,600年ぶりに太陽・地球に接近する「ニビル星」のことをお伝え
しました。もし本当の話なら、全世界にとって3,600年に1回の「想定外」の
大災害になる可能性があります。
本当に起こるのか・・何とも言えません。裏情報としてはかなり深刻な問題として噂されていますが、NASAは敢えて否定していましたが、幹部には公表したようです。国もマスコミも表立ったコメントを発していません。パニックを恐れて黙して語らずと言うところです。
ところが、この天体は太陽の周りを3,600年周期で回っており、今まで171回
地球に近づいたと言う記録が残っており、今回は12月24日から影響が出て、
2月14日に地球に最接近します。
小さな月が地球の周りを一日一回廻るだけで、あれだけの潮の満ち引きが起こるのですから、この「ニビル星」の大きさは、地球の4〜5倍程度ですが、問題は、重さが200倍と言う事です。この天体と太陽の間を地球が通過すると、一時的に地球の軸を狂わせ、南極・北極と赤道が入れ替わるような事も起こりかねないと言われています。
地球内部には熱い「マントル層」があります。ドロドロした液状の熔岩です
から動きやすく、地表の岩盤にひずみを起こし、世界の活火山を活発させ、
噴火を引き起こす可能性もあります。富士山噴火の噂は、この関連を疑う
べきです。
幾つかの火山が同時噴火すれば、太陽光がさえぎられて昼間でも暗闇になり、地球は冷えてシベリヤ並みの気候になることも考えられます。更に、
噴火は火山灰を降らせ、2cmも積もれば、農作物に多大な被害を与え、世界の食糧事情を一変させます。
国は一年程度の食料備蓄がある様なので、食糧は何とかなるかも知れませんが、当初は無政府状態でしょうから、最低3か月分の食料と飲み水は用意しておく方が無難だと思います。お米と味噌と乾燥した海藻だけでも生きていけます。個人・家族単位での生活になるでしょう。
電気・ガスも心配です。エネルギーが絶たれたら、極寒の冬状態をどう過ごしますか?凍った氷では料理も出来ませんし、風呂とトイレも使えません。暖房機能が働かなくなると、家の中も外も同じです。眠れるでしょうか?極寒対策が必要ですね。
3,600年前、メソポタミア文明が忽然と消えましたが、大洪水に会い、塩水を被った跡が残っています。「ニビル星」との関連は分かりませんが、何が起こるのか予測困難で、うっかり話せば地球レベルで大パニックになり、その方が問題が大きいのかも知れません。私も迷いながら皆さんに伝えています。
しかし、国は富士山の噴火と、東南海沖地震と津波対策、原発災害を再三にわたって注意を促しています。この際、最低限の準備を早急に行い、エネルギー対策と極寒対策を併せ行って置く。
それが、「自分と家族を守るリスク管理」ではないでしょうか。
以上
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第二報:3,600年の周期で、戻ってくる天体「ニビル星」
− 「想定外」の自然災害・・・注意が必要です ー
皆さん、テレビの「アンビリーバボー」で紹介された天体「ニビル星」についてご存知ですか?現段階では、マスコミも記事にしませんし、日本人で「この天体」の事を知っている方は、ほんの一握りの方達です。
今回、この星の事を皆さんに紹介するのは、3,600年ぶりに我々の目の前に現れる為、この星がどの様な影響を我々に与えるのか、チョット考える必要があると思うからです。
3,600年前と言うと、シュメール人がチグリス・ユウフラテス川流域で、高度のメソポタミヤ文明を起こしたと言われています。その文化が大洪水に会ったことと、土壌が塩害を受けたと言う調査報告があります。3,600年前、忽然と消えたシュメール文化と「ニビル星」の関係は、繋がりがあると考えるのが自然だと思いませんか?
インターネット情報では、この星が地球の地軸を狂わすので、地殻に異常が起こり、地震による大洪水と火山活動を活発化させる可能性があると言う。火山の煙が地球を覆うと、気温が下がり、マイナス20〜30度と言う極寒の状態になると指摘する人もいます。
3,11の東日本大震災の時も、「想定外」という言葉が使われました。今回の「ニビル星」の再来も、「想定外」の自然災害が起こらないと言う保証はありません。
「ニビル星」出現は、NASAを初め、否定的な見方もありますが、3,600年周期の星が近づいていることを認める方々もいます。この星の出現は今年の12月下旬と言われており、想定外の地震を経験している日本人は、用心には用心するに越した事はありません。
国は、首都圏と東南海地方の地震と津波に対する注意を強く促しています。寒さに向かう時期でもあり、家族の安全のためにも準備・対策をこの際したら如何でしょう。もし、この星の接近が事実なら、発表になった時、準備を始めるのでは手遅れでしょう。出来たら、3か月分用意する、それ以上は他の方の分です。
食料は米と味噌、水の確保、防・極寒対策として十分な衣料、ガス電気の不通に備えて石油ストーブ、煮炊き用のコンロ、燃料用の灯油とマッチかライター等ですが、静岡県は温暖な地域ですので、寒さに対する日頃の準備が出来ていないのを心配しています。
3,11を思い出し準備する、それが自分と家族を守ります。
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中国が戦争を仕掛けてくる可能性は、
ゼロではない
日本政府の尖閣諸島国有化に対し中国の若い学生を中心とした
デモ隊が日本企業や大型小売店を襲い、放火略奪を加えている状況をテレビ画面で見て、驚き腹を立て、政府の生ぬるい対応に怒りを
覚えている方も多いのではないか。
今中国で何が起こっているのか、「愛国無罪」という
スローガンで反日デモに参加している若者の仕事はいよいよ
無くなってきており、中国経済は予想以上に急激に冷え込ん
できている。既に崩壊している可能性すらある。
最近の四半期の中国経済の伸びは7.5%と言うが、電力需要の
伸びはゼロ。こんな事は、手品でなければあり得ない。
中国政府の発表する数字は昔から当てにならず、昨年GDP
で日本を抜いたと言うが、私は信用していない。
OLまでも、のめり込んだ株取引は、1億口座以上が眠った
ままだと言う。不動産価格は30〜40%以上下落し、空室の
まま放置されている。共産党幹部等の金持ちは中国貨幣の
「元」を信じず、資産を国外に持ち出し、ゴールド(金)にも
替えている。
都市と農村、共産党員とそうでない者等、貧富の差は増々拡大し、
大学は出ても勤める先がない。こうした中で起こった尖閣諸島の
日本の国有化宣言。中華文明は拝外主義が本質にあるから、
不満分子の中国人に火が付いたのである。
中国の近代史を見ても、分裂の浮上→排外主義の浮上→分裂
→革命→再統一、を繰り返している。日本として警戒すべきは、
拝外主義の代わりに、対外侵略へ形を変えて来ることだ。
国内危機を外国へ目を向けさせる為に、日本へ侵略戦争を
仕掛ける可能性はゼロではない。今回の尖閣問題で
中国人の52.3%の人が日本との戦争があり得ると考えているが、
日本人は皆無に近い。中国とはそう言う国である。
「戦争が好きだ」と言う日本人はいる訳がない。大東亜戦争で、
特攻隊員として、日本国民を護るために命を捧げた多くの若者も、
戦争を憎んだはずである。
日本にどんなに理のある事でも、今回のような言いがかりを付けて、
戦争は始まるのだ。小さな尖閣諸島だが、理不尽な言い掛かりで戦争を仕掛けられ、彼らが攻めて来たら、ただ逃げるだけですか?
降参したら日本列島も中国に占領され、国家も歴史も抹殺される。
我々に国を守る大切さを、考え直す時期に来ているのだ。
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自民党の安倍晋三元総理が、自民党総裁選挙に
出馬表明 −安倍さんを支持します−
三橋貴明氏のブログより
自民党の安倍晋三元総理が、自民党総裁選挙に出馬表明をされました。会見の全文をKW氏が書き起こして下さいました。
『「日本再起。」安倍晋三元総理 総裁選出馬表明記者会見 平成24年9月12日
http://www.youtube.com/watch?v=hFSkc5EQMAA http://www.nicovideo.jp/watch/sm18866083 皆様、安倍晋三です。私は自由民主党総裁選挙に、立候補いたします。 まず初めにこの3年間、野党のリーダーとして大変困難な状況の中で、ご苦労をされました谷垣禎一総裁に心から敬意を表したいと思います。 私は6年前、皆様からご期待を頂き総理に就任をいたしました。病気のためとはいえ、突然総理の職を辞する結果となりました。国民の皆様、党員の皆様に心からお詫びを申し上げます。私はこの5年間その責任をどう取るべきか、ずっと考えてまいりました。昨年発災した東日本大震災は今を生きる私たちにとって、忘れえぬ出来事でありました。今でも34万人の方々が仮設住宅などで、不自由な生活を余儀なくされています。 今こそ、政治のリーダーシップで、オールジャパンで、全ての力を結集して復興に力強く、取り組んでいかなければならない。まったなしであります。この震災はつらい経験ではありましたが、私たちにとって守るべき価値とは何か、大切なことは何か、大切な価値とは何かを学ぶことができました。それは大切な家族を守ることであり、いとおしい故郷を守ることであり、私たちにとってかけがいのない、この国祖国日本を守ることであります。 現在、私たちの美しい海や領土が侵されようと、脅かされようとしています。また、長引くデフレ・円高によって経済は低迷し、若い人たちは未来に夢や希望が見いだせないでいます。今この日本の危機にあたり、全身を投げ打って立ち向かえとの同志の声に応えていく決断をいたしました。
まずは、日本の領土・領海を何よりも日本人の命は断固として守る。このことを宣言したいと思います。そのためにも戦後体制の鎖を断ち切り、憲法改正に取り組まなければなりません。そのための橋となる国民投票法は安倍政権で成立させました。今こそこの橋を渡って、私たちの手で憲法を作るときを迎えています。待ったなしであります。まずは、改正条項である96条(日本国憲法の改正の手続き)の改正に取り組みたいと思います。国民の半分以上が憲法を変えたいと思っても、たった3分の1をちょっと超えた国会議員が反対をすれば、国民はその意思すら表明できない。これはおかしい。国民の手に憲法を取り戻すことから始めなければなりません。
次に社会保障、そして経済についてお話をさせて頂きたいと思います。私たちは年金、医療、介護、伸びていく社会保障の給付に対応するため、大切なセーフティーネットを安定的なものにするため、3党合意を行い税と社会保障の一体改革を進めていくことになりました。この中身を進めていくことは当然のことであります。同時に強い社会保障制度とは、民主党が言っているようにできもしない給付を約束することではありません。その給付を確実なものにする強い経済を手に入れることこそ、強い社会保障制度につながっていきます。
消費税を引き上げていく前に、デフレから脱却をして経済を力強い成長軌道に乗せていく必要があります。政府と日本銀行が政策協調を行い、大胆な金融緩和など、政府日本銀行一体となってデフレ脱却のために政策を総動員していく必要があります。2〜3%の緩やかな安定的なインフレを達成する必要があります。
まあ、しかし中々、今の段階で企業の投資は起こらない、消費も出てこない中においては、子供たちの命を守る安全を守るための公共投資、地域にとって成長の糧となる、未来への投資となる公共投資は行っていくべきであろうと、こう思います。その上において、経済を力強く成長させていかなければなりません。自民党が政権を取ったら直ちに、日本経済再生本部を設立し、英知を結集し、成長戦略を新しい成長戦略をつくり実行してまいります。 成長のカギはイノベーションです。新しい技術、新しいビジネスアイディア、創造的な取り組みであります。このイノベーションに国家資金を戦略的に投入していかなければなりません。そして、世界から投資が入ってくる。人材が入ってくる。あるいは女性や、お年寄りや、若者や、障害者にとってハードルのないオープンな経済や、社会をつくっていくことが求められています。 安倍政権当時、名目GDPは530兆円でした。税収は51兆円、株価は1万8千円を超えました。21世紀に入って最も高い水準でありました。その結果、プライマリーバランスは6兆円まで改善をいたしました。つまり、成長によって財政再建に向かって進んでいく。成長は財政の健全化に資するということであります。そもそも、成長をして行こうという精神を失った国には未来はない、こう思うわけであります。 私は政権を担い、総理として様々なことを学びました。この経験を国民のために生かし、国難に立ち向かっていきたいと思います。 今日本はたそがれを迎えているという人がいます。そんなことはありません。日本には可能性が満ち溢れているのです。今、私たちが何をするかにかかっています。私たちのリーダーシップにおいて日本は間違いなく輝ける新しい朝を迎える、これが私の確信であります。どうもご清聴ありがとうございました。』 |
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病気(ガン・高血圧等)の原因は、
− その人の「食歴」にある −
私は定年過ぎた人間だが、何時も一回り若く見られる。
人間ドックの数値は全て正常値で、
勿論クスリとは縁がない。
骨密度も,人間ドックで計っているが、
4年間、25才の方と同じ数値で、
測定してくれる看護婦さんをビックリさせている。
髪はわずかに白髪は増えたが薄くはなっていない。
自慢げに、こんなこと書いて、
皆さんに羨ましがられるどころか、怒られそうだが、
それなりに食事には気を使って来た。
友人達との飲み食いは同じものを食べ、
決してえり好みはしてはいない。
だが、家での食事は米食とみそ汁が中心、
最近は玄米食に変えた。
長生きの為ではなく、
家族に迷惑をかけない老後の為で、
ピンピンコロリが私の願いである。
ガン・高血圧・糖尿病等、大半の病気は、
その人が何を食べて来たかと言う食歴にある。
日頃の食事には、
ちょっとした心掛けが大切で、
その注意を忘れないことではないだろうか。
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