夕日の丘から

水は振動しながら、曲がりたがる。だから、水を閉じ込めたりしてストレスを与えると、劣化してものを腐らせる。

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低体温、冷え症、シモヤケ、50肩で

        悩んでいませんか!?
 


ちょっと商品名を出すのは気が引けるのですが…

お悩みの方には朗報なので掲載しますね。
 

皆さん方の中で、
冷え症や低体温で熟睡できない、
風邪を引きやすいと

悩まれている方が居られると思います。
 

「セルフレッシュ365という商品で、


テラヘルツ波…育成光線という波動だすもので、
414マイクロ㍍の遠赤外線を出すものです。
 

これを腕首や足首に巻き付けると、
身体の内側からポカポカして来ます。

カイロや張り薬は外側から温めるものですが。
これは内側から温めます。

低体温の方の半分は10分以内に効果を表します。
 

50肩で悩んでいる方は、少ないと思いますが、
24時間以内で軽減します…


もし1ヵ月以内の発症の50肩の人には、
今まで3人会いましたが、

3人共5分以内に、腕が上がるようになりました。

50肩治療に、世界でこれ程の名医は

いないのではないでしょうか!
 
本当かなぁ!?
と人格まで疑われそうですが… 
本当ですよ!
 
お悩みの方…楽天で見付けられます。
 
 小保方さんの
  「あの日」を読んで

  共同研究者は…何故逃げ出したのか??



あれほど騒がれた「STAP細胞」…
「存在する」と言えば、日本人の大半の者から怒を買いそうである。


小保方さんの著書「あの日」が出版された。


出版後のネットでの反応の仕方は、想像を絶するもので、
日本人の罵声の浴びせ方は半端ではない。

 
私は、特別な小保方びいきの人間ではない。


この事件、どうしても府に落ちないのだ!
 

STAP細胞」とは、当時の理研の小保方晴子氏を中心に、
米国のハーバード大のチャールズ・バカンティ博士、
山梨大の若山照彦教授等が共同で発見した「万能細胞」のことで、
科学専門誌の「ネイチャー」に掲載され、世界中を驚かしたものである。
 

ところが、発表直後から論文のねつ造、データ改ざん、
更に出身校の早稲田大学の博士論文にまで盗用が発覚。


猛烈な小保方叩きが起こる事態となった。


その後、理研が論文のねつ造を認め、
ネイチャーの論文も取り消し、
早稲田の博士号も剥奪された。
 

今や、小保方氏は詐欺師扱いされ、
誰も「STAP細胞」の存在を口にしなくなった。


だが、「あの日」を読む前に、
カナダから日本人に帰化したベンジャミン・フルフォード氏の
「闇に葬られた世紀の大発見“STAP細胞”」という小論文を読んだ。

 
氏は、確かに論文に落ち度はあったが、
精査もなしに何故それが「STAP細胞」の否定に繋がるのか!


ここまで否定される風潮こそ、
STAP細胞」が何者かによって「封印」された証拠である。


封印された理由は「人類待望の夢の技術」だからだと断言した。


 
使えなくなった臓器を取り替え、
細胞を若返らせる「夢の技術」が世に出ると、
今ある技術は不要になり、利権を失う人や組織が出る。


の権力者の虎の尾を、小保方さんに意図的に踏ませ、
永遠に葬る事を考えた人達がいると、フルフォード氏は言う。


 
「ネイチャー」に載るあたりから、
「ノーベル賞」確実と言われた「STAP細胞」から
逃げ出した多くの学者に不信感は募るばかりである。


論文の過ちを、何故アドバイスし、修正させなかったのか?


「どうしても府に落ちない」のはこの点である。
 


小保方さんの「あの日」は名文である。
「言い訳の為のねつ造本」という悪口は当たらない。


天才でなければ、あの詳細に渡る文脈をフィクションでは書けない。


「闇の支配者に握り潰された世界を救う技術」という
フルフォード氏の本と合わせて読むと、


世の中のもう一つのが見えてくる。
 
OECD 財政余力の国は金融政策だけでなく、
     公共投資を行うべきだと勧告した
 

それを受けて、経済評論家の三橋貴明氏が、
何故政府は金融政策一本やりなのか、

何故もっと公共投資を増やそうとしないのか、



長年にわたる持論を改めて主張して、 

政府の経済政策を非難した。
 
  

 三橋さんの仰る通りです。

 
お金をいくら刷っても、
企業が新たな投資をする気が無ければ、
銀行の融資を受けようとするはずがありません。
 
何故、政府は建設国債を発行して、
公共投資をやろうとしないのか、
不思議でなりません。
 
先進国の中で、日本の高速道路網は
地図で並べてみれば分かりますが、
決して上位ではなく、
むしろ貧困と言っても言い過ぎではありません。
 
国がお金を出して、企業を豊かにすれば、
個人の給与に反映され、財布の紐も緩んでくるはずです。

その需要を増やすサイクルをぐるぐる回していけば
政府の収入が増え、結果的に国の収入が増えて、
赤字国債の発行を防ぐどころか、
返済にも充てられます。
 
こんな優しい経済理論が何故分からないのでしょうか?
 
三橋さん、中野さんの経済対策が今こそ必要なのです。


 子供は…欲しい時に産むのではなく、産める時に産む!
   
   「子育て消費税」を導入して、国民全員で「子育て」を支援する



「女性には出産適齢期がある」…浦安市の松崎市長が、成人式の挨拶で発言した。

 
浦安市の成人式は毎年「ディズニーランド」で行われることは皆さんご存知の事と思いますが、今年も同会場で行われたのをNHKニュースで知りました。特に、表題のような発言が行われたので、今回は特別に注目されたのです。
 
浦安の松崎市長は、「日本産婦人科学会のデータ」として、「出産適齢期は1826歳を指すそうだ、子供は欲しい時に産むのではなく、産める時に産むことが少子化で悩む日本を救う」という趣旨の挨拶をされた。
 
新成人の前での市長のこの言葉は賛否が分かれ、大きな話題になっています。「経済的に苦しい時期に子供を持てとは、無責任ではないか!」と、市長に反発している若者達の気持ちもよく分かりますし、社会の受け入れ態勢も十分ではないのも事実です。
 
だが、松崎市長は式後の記者会見で、「産まなければ人口は増えない、今の若者が超高齢社会を迎える時代は、今より更に苦しい時代になる。その思いを率直に伝えたかった」と、「科学的データ」に基づいて話された松崎市長に拍手を送りたい。
 
この「科学的データ」は、生物学的に変えようのない事実なのです。地球上に人類が出現してから、産む年齢を変えることの方が宇宙の仕組みに反している訳ですから、社会の仕組みをそれに合わせていく考え方が必要ではないでしょうか。
 
私は専門家ではないので単なるアイデアの領域は出ませんが。1826歳の子育てには厚い手当(教育は無償+養育費の補助)を国が行う。

その資金は「子育て消費税」なるものを設定し、国民全員で子育てを支援する。反対する人は少ないのではないか!

女性は重要な戦力である。子育てが終わる頃から、積極的に社会で働いて貰う方法を制度化する…女性の35歳以降は本当に元気で馬力があります。
 
日本の「少子化」は深刻です。「何とかなるさ…」では済まされない事態に来ています。

この話を我々の次の世代、孫の世代に言い伝えていかなければ、結局は後世に我々の悔いを残すことになるでしょう。



.
本日の三橋さんのブログの重要部分から転載!

    日経平均「918円も下落」…
   日本国債に海外からも買いが殺到!





 というわけで、昨日の日経平均は918円も下がり、「日本円」は今や「金(きん)よりも価値が高い」と言われている国債に殺到。日本銀行が量的緩和政策を継続しているため、
「日銀という最終的な買い手がいる」
 という安心感もあり、今や海外投資家までもが必死に「日本国債」を追い求めている有様になっています。

 そして、ついに昨日、10年物国債の利回りが0%を切り、マイナスに突入してしまったのです。マイナス金利、つまりは額面よりも高い金額で国債が買われたため、満期まで保有していると損をします。とはいえ、何しろデフレ継続で民間の資金需要が乏しく、日本円のめぼしい投資先がないため、結局は「国債」に向かわざるを得ないのです。

「クニノシャッキンデハタンスル〜ッ!!!」
 はずの日本国の国債が、長期金利でマイナス・・・。もはや、乾いた笑いしか出てきません

 結局、デフレという総需要の不足、つまりはモノやサービスの購入、あるいは消費・投資(全部、同じ意味ですが)が不足している国の政府が、デフレ対策を中央銀行に丸投げし、
「政府によるモノやサービスに対する消費・投資としての支出」
 すなわち、財政出動から顔を背け続けてきた結果、政府、中央銀行共に「袋小路の終点」に追い込まれたというのが、現在の日本の姿なのです。

 それにも関わらず、メディアや政府の諮問会議では、相変わらず「破綻脳」のコメンテーターや評論家、学者が幅を利かし、長期金利マイナスの国において、
「クニノシャッキンデハタンスル〜ッ!!!」
 を続け、愚かな政治家が影響を受け、唯一の正解である「国債発行と財政出動」に辿りつけない。

 冗談でも何でもなく、ラブクラフトのクトゥルフものを読んでいるような「不気味さ」を感じます。全ての事実や指標が「国債発行と財政出動」を求めているにもかかわらず、大手マスコミや政界では誰も語ろうとしない

 今の日本国は、狂っています。





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