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北朝鮮が「日本の原発爆破」
を狙っていた
イスラエルには原発は一基もない
北朝鮮が日本の原発を爆破し、人間が住めない国土にする為、40年前から600人の特殊工作人を使って訓練を行っていた記事が、5/29の産経新聞に掲載された。
この話は、脱北した元軍幹部の証言がもたらしたものだ。北の日頃の挑発行為からやりかねないだけに、背筋が寒くなったのは私だけではあるまい。
私は以前、日本の原発全ての構造図だけでなく、時限爆弾の仕掛け場所まで、北朝鮮に握られていると書いた事がある。今回分かった事だが、原発の摸擬構造物を造り、破壊練習も行ったことも証言で暴露された。
「福島の原発現場で、電線に触れたネズミの死体発見」のニュース、何故ネズミが入り込んだのか、ネズミが大量に発生する餌が原発内に散在していたのか?…不自然だと思いませんか?事故を起こした原発なら、ネズミがやったように見せかけて、更なる破壊工作もばれずに、大量の放射線物質をばら撒ける…人間の仕掛け、と思いませんか?
世界中で新たな原発計画があるが、自然災害より、テロリストの破壊が最大のリスクではなかろうか。しかも、最先端の現場は下請け、孫請けで最後は、身分も分からない人間が紛れ込む。
電力会社はこのリスクに真剣に取り組んでいるのか?日本政府の危機管理の神経は何処についているのか!
核爆弾100発を持つというイスラエルには、原発は一基もない。戦争になれば、原発が狙われる事が分かっているからだ。極楽とんぼの日本は、原発を持つ資格があるとはとても思えない…情けない国である。
核廃棄物の最終処分方法も確立されず、自分達の子孫に付けを回す、人類の限りない欲望が、地球を滅ぼす可能性すらある。その破壊者が原発テロリスト…地球の滅亡は、このバカげた人達が、引き金を引くのかも…
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2013年05月29日
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