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「安倍改憲」阻止へ野党が結集
売国4野党の勘違い!
5月3日の憲法記念日の当日、立憲民主、民進、共産、社民の野党4党首が東京都内で開かれた護憲派の会合に出席して、安倍政権による憲法改正阻止に向け結束していく方針示した。
第9条を改正すれば戦争が出来る国になると、野党は口を揃えて改憲に反対しているが、勘違いも甚だしい。
日本は、第2次世界大戦に負け、原爆まで落とされ、戦争には懲り懲りしている国民ばかりである。 戦争したいと考えている国民は皆無である。
日本を取り巻く周辺国を見て頂きたい。
中国、ロシア、北朝鮮など、年々軍事力を増強している国家ばかりではないか。 隙をみせれば、侵略を謀る共産主義一党独裁国家ばかりである。
極東にある日本は、世界で一番危険な地域に存在し、我々の生命と国土は常に脅かされている。
戦争する為に軍隊を持ちたいと考えている国民など一人もいない。 他国から攻められない国作りが急務だと考えているのだ。
その為にも憲法を改正し、自衛隊をしっかりした位置付けにして、他国に隙を見せない国にして欲しいと願っているのだ。
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