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ということで、本日はマサルさんのお誕生日ですよ(*´Д`*)*・゜゚・*:.。..。.:*
マサルさん、お誕生日おめでとうございます〜 ( ^∇^)/*。・゚・*。・゚・*。・*。・゚*。・゚*\(^∇^ )
永遠の20代!なんて羨ましい!!これからも活躍する度に沢山のファンが増えるよね!!
ただでさえカッコ良いのにこれ以上カッコ良くなったら困る!どうしてくれようか!!とゆうきはとても心配です(おおきなお世話だ)
どこをとってもカッコ良いとしか思えないし言えない三日月マサルさんという人がゆうきは好きですww
星子さんや宙太さん達にとってマサルさんは頼りになる仲間というかお兄さん?いやお父さんポジションだよね^^;
誰にでもわけ隔てなく接してくれて、困った人を見ると放ってはおけない性格で、お願いされれば無茶な頼みごとでも聞いてくれて、みんなの厄介ごとに巻き込まれてしまうこともしばしばのマサルさん…だからみんなはマサルさんの事を頼ってるし誰とでも仲良しなので、今頃みんなにたくさんたくさんお祝いされてるんだろうな〜マサルさんは本当に愛される人だ*・゜゚・*:.。..。.:*
本当はお誕生日記念SSを書きたかったんだけど時間がなかったので途中で挫折しました;
代わりに眼鏡照れマサルさん落書きしたけど。
ちなみにこんなのでした↓
マサルさんのお誕生日のお祝いをするレギュラー一同。
苺のショートケーキを人数分切って皆で食べようとした時、タケルさんが自分のケーキの上にのっかっている苺をマサルさんのケーキ皿にコロンと入れる。
タケル「お前イチゴ好きだったよな、やる。」
マサル「ああ、有り難う…」と嬉しそうなマサルさん。
すると小次郎くんとゲン兄ィと春ちゃんがマサルさんの前に自分のケーキ皿を持ってきて
小次郎「マサルさん!僕のもあげるよ!!」
ゲンジロウ「ほんならワイのもあげるでマサルくん!!」
春之介「私のも食べてねマサルさんw」
とマサルさんのケーキ皿に増えていく苺。
その光景を見ていた右京先生と左京さんも
右京「マサルくん、僕の分もあげよう」
左京「俺のも食っていいぜ」
とコロンコロンとマサルさんのケーキ皿にはさらに増えゆく苺。
そこへ台所で紅茶を用意していた星子さんが戻ってくる。
星子「マサルさん!!」
マサルは背後から星子に声をかけられ振り返ると、そこには苺が刺さったフォークを手に持っていた星子さんが立っていた。
星子「はいw」
マサル「はい…?」
星子「だからはい!マサルさんにはみんなのじゃなくて私があげる苺を1番最初に食べてほしいの!」
マサル「でも…」
これはつまり星子さんがあーんして食べさせてあげるわwのおいしい展開。でも周囲の目線が気になるマサルさん。けれど星子さんにそんな笑顔を見せられてはダメなんて言えるはずもない。
マサル「・・・じゃあ、頂きます」
戸惑うことなくパクっと星子さんに差し出された苺をマサルさんは食べる。
星子「どう?美味しいw」
マサル「ああ、とっても」
お互い笑顔の星子さんとマサルさんは周囲を無視してそりゃもうとっても幸せそう。
そこへ遅れて宙太さんがキッチンから戻ってくると部屋の中には幸せオーラとどす黒い嫉妬のオーラが立ち込めていて思わず1歩引く(笑)
宙太「ち、ちょっと星子さん!何をやったんだい;(小声)」
星子「何って、私が居ない隙にみんながマサルさんを独占してたのよ!だから私のイチゴを1番最初に食べてもらおうと、マサルさんに苺を食べさせてあげただけよ?」
とまあ、こんな感じのヤキモチ妬き星子さんが見てみたいマサルさん争奪戦SSを妄想しておりましたwえへへww
みんなマサルさん好きだもんね〜w私も大好き〜ww
そんな争奪戦があったら参戦したいよ!
上のSS読まれてンな事有りえねぇ!と突っ込んでくれたあなたはとっても正しい(笑)
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