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佐々木くん…雨の中、あなたと戦ったあの濃密な2時間。僕にとって本当にあんなにも楽しく釣りができ無我夢中でした。 結果、1匹差で佐々木くんが優勝!!!僕は悔しさよりも清々しさの方が強かったです。 君の訃報を聞いた時は、言葉が出ず、夢なら覚めてほしい!!と思いました。 中日スポーツ杯で飲みつぶれた夜、報知オーナーカップで僕に屈託のない笑顔で「ベストエイトおめでとう!!釣るね〜」と言ってくれた… 今年のマスターズでは2人とも敗れてしまって中夜祭でビールをしこたま飲みましたね… 本当に残念です… 残念としか言えません。あなたと戦ったことを誇りに思い、永遠に忘れません |

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初めまして
同じアユ釣り師として残念でなりません。
アユ釣りは危険と隣り合わせだとゆうことを昨日今日で思い知らされました。
これからこんな悲しい事故がおきないことを願うばかりです。
また自分たちも気を付けてアユ釣りをしたいですね。
これからのアユ釣りを考えさせられる事故でした。
ご冥福をお祈りします。
2014/9/7(日) 午後 8:06
残念ですね。よきライバル。悲しいです。ご冥福を御祈りいたします。
2014/9/7(日) 午後 9:30 [ 鮎川漁神 ]
辛いね。
2人にしか解らない熱い戦い。
きっとタッキーにしか解らない。
川、海、全てにおいて人間が克服出来るものなんて何一つありません。
自然に遊ばせて貰って居るだけ。
常にみんな気を付けて行動しているでしょう。
でも、この週末の2日間は、沢山考えさせられました。
今までの彼との時間を忘れずこれからも良い釣りライフを心掛けたいね。
ご冥福をお祈りします。
2014/9/7(日) 午後 9:41 [ 蓮蓮 ]
昨日、今日とFBでベテラン鮎師の訃報を知り、改めて鮎釣りの危険さを思い知りました。
瀧澤さんのお気持ちには、言葉にできないものがあると思います。
まともに泳げない私は、釣行の都度川の流れに怖さを感じながら釣りをしています。
釣りたてピチピチの良型囮が根掛かりした場合、普通の人ならほんの少し無理されたら囮を回収出来るであろう場所に怖くて入れず、毎回無念の思いでラインを切っています。
でも、その選択は間違っていなかったと確信しました。
今回の連日の痛ましい事故でその意を強くしました。
鮎釣りはあくまでも人生における憩いの場、癒しの場所です。
腕前の如何にかかわらず、お互いに危険は120パーセント回避して釣りを楽しみたいものです。
お亡くなりになった鮎師の方々のご冥福をお祈り致します。合掌
2014/9/7(日) 午後 10:17 [ 天理のひろかずちゃん ]