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一つ前の投稿からの続き。12月11日にiPodに取り込んだ曲です。 Nightwishの「Century Child」 初め「Century ChildのNightwish」だと思ってましたよ! で、ヘビメタだそうです。店員さんの手書きメモにつられて借りました。今度は叫んだりしてなかった(^^; オペラみたいなヴォーカルで男声女声あり。曲はゴージャス感あり。なかなか面白かったです。 THE OFFSPRINGの「SPLINTER」 パンクなのかな。オフスプリングは以前から知ってる、ちゃんと安心して聞けるグループです(笑) ゲーム(クレイジータクシー)のBGMに使われたりしてるし。このアルバムの中では4曲目の「Hit That」が私的ヒット。 ケニー・Gの「Duotones」と「Silhouette」 サックス奏者のケニー・Gさん。こないだ借りたJAZZのコンピレーション・アルバムに入ってて気に入ったので。気持ちのいいさわやかな曲を期待……したんだけど、ちょっと違った。少し古めかしいFUSIONって感じ。いかにも80年代っていうか。その頃の映画のBGMにバンバン使われてそうっていうか。 平井堅の「SENTIMENTALovers」 「思いがかさなるその前に…」は映画の主題歌で有名な曲ですね。デビュー当初の平井堅しか知らない僕には久々の平井堅です。 うん。平井堅でした。思ったほどそんなに昔と違わないかな。 コンピ「NOW JAZZ PLATINUM」 ダメダメなCCCD(コピーコントロールCD)でした。PCやiPodで聞けないので、聞かずに返却(-_-メ CASIOPEAの「Full Colors」と「THE LAST MEMBERS 1987-1989」 フュージョンの有名なグループ。なんかたまに聞きたくなる。懐かしい「これぞカシオペア」でした。勝手な僕のイメージかもしれませんけど(^^; RAG FAIRの「AIR」と「CIRCLE」
mixi友達のともちん♪さんおすすめのラグです。楽器のない、完全なアカペラ曲はあまり聞き慣れない雰囲気で趣がありますね。iPodを身につけてないときでも気付くと頭の中で流れてます(笑) 気に入った曲はピアノ伴奏付きの「空がきれい」。邪道?(^^; |
iPod
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最近買ったiPodと、それまで使ってたgigabeatとの比較など
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ちょっと古いネタですが。このあと書くネタに合わせて。 12月、行きつけの本屋兼レンタルCD屋(ときわ書房船橋芝山店)がなぜかフィーバー状態。2週続けてレンタル料金大割引でした。たぶん。記憶があいまい。iTunesに取り込んだアルバムが12月8日に8枚と12月11日に9枚となってるので、2週続けて割引だったのでしょう。割引は決まって週末なので、8日に取り込んだのは前週末に借りたのかな。 12月8日に取り込んだのはこの8枚。 スキマスイッチの「空想クリップ」 最近お気に入りなスキマスイッチのアルバム第2弾。前回の大割引チャンスには借りられなかったものです。10枚くらいあるのに全部レンタル中だった。人気もあるようです。期待通りの気持ちいいメロディとしっかりしたヴォーカルです。安心して聞けます、歌えます。車内で「全力少年」パワープレイ中。 The Beach Boysの「Still Cruisin'」 ビーチボーイズの比較的最近のアルバムでしょうか。調べたら89年のアルバムだそう。「Kokomo」は映画で有名な曲。他もちゃんとビーチボーイズでした。ここに詳しい解説がありました。読みながら聞くとなかなか考えさせられます。ブライアンの曲が好きだなぁ……ヤバいのかな? 「Beach Boys Best Of Tribute」 トリビュートアルバムです。いろんな人がビーチボーイズの有名な曲をカバー。正直、最初の2人以外、僕は知らない人ばかりですが(^^; 中身は良かったです。 真心ブラザーズの「GOOD TIMES」 初めて真心ブラザーズを知ったのはアニメ「キテレツ大百科」だった気がするんだけど、検索しても解決しなかった。なんでだろう? それはさておき、このボーカルはなんでこんなに素朴でぶっきらぼうなんでしょう。それなのに曲はメロディアスで詞は熱い。アルバムで聞くのは初めてなのに気に入りました。でもこのアルバム、音量過多? 取り込んだ曲のいくつか、音が歪(ひず)んでました(^^; CASIOPEAの「Flowers」 カシオペアなんだけど、期待したのとはちょっと違った。もっとノリのいいのが良かったな。渋い曲が多いアルバムでした。 「JAZZ FINE -TV+MOVIE HITS and jazzy music-」 むむ。なんかジャンルが幅広すぎる曲がいっぱい入ってます。1,2曲目と3曲目の差にびっくり。10曲目の「ピンク・パンサーのテーマ」に至ってはもう……統一感無さ過ぎて車の運転中に聞くのには向きません(笑) Children Of Bodomの「Bestbreeder From 1997 to 2000」 店員の紹介文付きで棚に並んでたので手に取ってみました。フィンランドという文字に釣られて。1曲目のイントロでちょっと「いいかも?」と思い、2曲目以降でボーカルが全然歌っていないことにがっかり(^^; 残りは全編シャウト系で、ついていけませんでした。ボーカル以外は結構いいのに。あ、公式サイト発見→[http://cob.m78.com/] 12月11日分は次に書きます。
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行きつけの書店兼レンタル&セルCD,DVD,VHSの店に行って来ました。週末行くとときどきやっている「CDレンタル全品100円」のために。いつやるのか知らずに行ってるのに、50%くらいの確率でやってます。品揃えは悪いんだけどね。小さい店だから。 で、今日も借りてきました。下の8枚。 JAZZを知りたくて、いろんな人のJAZZが入ってるのを2枚。この中からお気に入りを見つけて、入り込んでいこうという算段です。 坂本真綾と佐藤竹善は歌声が気持ちいい。あと、坂本真綾の曲を作ってる菅野よう子という人の作風が結構好きなので。 カシオペアもメロディが気持ちいい。小さいときからなぜかなじみがあります。 スガシカオは新しい歌を攻略(歌えるようになること)したくなって。 「トロと旅する」ってのは、いろいろ有名な洋楽が詰まってて楽しそうだったから。 ご覧の通り、今回借りたのは全部で122曲、延べ再生時間9時間7分54秒です。これを1時間足らずの作業でiPodに放り込みました。そして今からメイとドライブに行ってこようと思います。どこへ行こうかな〜。山の方かな。寒そうだから上着持っていこうっと。
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前回の投稿で「ソニーのイヤーピースに交換することをおすすめ」なんて書いておきましたが、訂正します。 前回「ソニーのイヤホンは耳にぐいぐい押し込んでなかったなぁ」と書いて20日ほど経った昨日、ATH-CK5に付属していたイヤーピースに戻してみたんです。 すると、低音がより耳に届くようになるではありませんか。耳を軽くぺしぺし叩かれてるかのように。この純正イヤーピース、ソニーのものより耳にフィットするみたい。なのでソニーのイヤーピースより低音が耳に届くんです。純正のイヤーピース使ってたときは「グイグイ押し込む」ことしか考えてなかったからな〜^^; これは大収穫。もともとソニーのより音の広がり具合がよかった純正イヤーピースでここまで低音が聞けるようになれば、もう何も文句はありません。ここまで考えて作ってあったのか〜、オーディオテクニカさんは! にくいなぁもぉ♪
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前回からの続きです。 耳が慣れてきたのか、ソニーのイヤホンのようなズンドコ重低音が無くても平気な体になってきたのか、ますます「ATH-CK5」がなじんできたのか、今やすっかりオーディオテクニカのとりこ。 しかしどうも付属してきたシリコンのイヤーピースは僕の耳に合わないみたい。隙間が出来てしまって、外の音がすーすー聞こえてくるんです。 噂に聞いていた別の方法で改善を狙ってみました。このイヤーピース、なぜかソニーの耳栓型イヤホンのものと全く同じ形をしています。具体的には、以前使っていたMDR-EX51のイヤーピースが、ATH-CK5にそのまま使えてしまう。で、噂というのは、ソニーのイヤーピースにすると低音が増すらしい、ですって。 低音はまぁ置いといて、ソニーのを使ってたときは隙間のすーすー音は気になったことがなかったので、ソニーのイヤーピースの方が耳穴への収まりがいいのかしら?と思って付け替えてみることにしました。 ソニーのイヤホンは耳にぐいぐい押し込んでなかったなぁ。すっと自然にはまってたなぁ。それでいてあの低音だったなぁ。過去の記憶が思い浮かびます。 ソニーのイヤーピースに付け替えたATH-CK5を、昔の記憶に従って、ソニー風に耳にそっとはめてみました。なんということでしょう。ぐいぐい押し込まなくても耳穴に隙間無くはまったイヤーピース、そして必要十分な低音。そういうことか〜。なるほど〜。 ぐいぐい押し込んで耳穴拡張(?)を気にしていた方には、ソニーのイヤーピースに交換することをおすすめします。 8月11日、さらに追記。 耳に軽くはめた後、ループサポートが耳に当たる位置とかを少しずつ変えて試してみると、グッと低音が聴こえるようになるはず。イヤーピースと耳の間に隙間が出来ない程度にイヤホンをぐにぐにしてみてくださいな。
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