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			<title>志</title>
			<description>政治や最近見た映画や読んだ本など、思ったことを自分の視点で書いていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>志</title>
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			<description>政治や最近見た映画や読んだ本など、思ったことを自分の視点で書いていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1</link>
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		<item>
			<title>泣けること</title>
			<description>車に乗っていて、車内の窓に写る道路を見ると泣けてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前方から後ろへ過ぎ去っていく家々を見ると泣けてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日本では、どこまでも道路が伸びています。家々は立ち並んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全く何もない不毛の大地からスタートしたとは思えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何千年も前…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は、コンクリートもなかった。ベニア板も、鉄板も。技術もなかった。…何もなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが今や、見渡す限り、人々が創ってきた物々で満ちている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ものを創り出すということは、大変な作業です。僕達が気にも留めないほどの小さな一歩の前進は、数え切れない人々の、膨大な努力によって、やっと進んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日本は、数え切れない人々の、想像さえできないほどの努力によって創られてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当にすごいことなんだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先人達に、そして、今を生きる人々に、感謝の心を持って生きていきたい。そのように思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/32426518.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 17:36:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>光と我慢</title>
			<description>「行く先に光が見えるのなら、人間は自然と我慢する。だから無理に我慢しようとしなくてもいいんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――細木数子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は、苦しいことに直面すると、すぐに逃げてしまいます。辛さや苦しみから、早く逃れようとしてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、作家になりたいと思ったその日から、６年間、一度も逃げなかった。それは、強い光を感じたから。必ず、世界一の作家になって、家族を幸せにできるんだと信じたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに、なんど逃げていても、人は必ず、光を感じれば、我慢できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから心配しなくていい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肩の力を抜いて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然体で生きればいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が言った言葉には、そんな意味があるんだと、僕は思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/32310112.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 23:10:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢は続く</title>
			<description>長い間、記事を投稿しなくてごめんなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実生活の夢を追ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何も報告せず、本当にごめんなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、長い間、待っていただいて本当にありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実生活の夢というのは作家なんですが、６年間書いてきた小説が書き終わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからブログも頑張っていこうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、じっくりと、ブログの夢も叶えていこうと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕だけでなく、これを読んでる誰もが夢を持っていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さな夢から、大きな夢まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球選手になりたい、という夢もあれば、好きな人に勇気を振り絞って声をかけたい、という夢もあると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お嫁さんになりたい、という夢もあれば、今の自分から変わりたい、という夢もあると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の夜、美味しいものを食べに行こう、というのも、立派な夢だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにかをしたい。なにかになりたい。その想いが尊いんじゃないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら、その人自身が、誰かにとっての夢かもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕のブログを読んで、あなたの、夢を追う、力になれば嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、読んでくださったあなたから、勇気をもらい、僕も頑張っていこうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人よりも、共に歩めば、大きな力になる。共に、夢を追い、共に、頑張っていきましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/32193621.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 08:38:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>もっと大切なこと</title>
			<description>今日はニュースに対しての意見を書こうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュースの意見を書くということは、メディアとしての役割を担うということです。今は実生活の勉強もあり、ブログの規模も小さいので無理ですが、いつかは、日々のニュースを自分の視点で書き、大手の民放に負けないぐらいの、メディアにしていけたらな、と思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は少し話題に乗り遅れた感もありますが、女優の沢尻エリカさんの試写会での発言について少し自分の考えを書いていこうかなと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発言をテレビで見ましたが、僕個人としては、面白い女優さんが出てきたなぁ、と思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、多くの人が不快に思うだろうな、という発言でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たしかに、彼女のしたことはファンを裏切る悪いことだったかもしれない。そして、彼女を非難した意見は正しい意見かもしれない。しかし、仮に正しいことだったとしても、日本中の人間がよってたかって一人の女性を攻撃することが、僕は正しいとは思いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、彼女は、人を傷つけたわけでもなく、人を殺したわけでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺人のニュースよりも、一人の女優の態度の方へ多くの非難が集中することに僕は疑問を感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アフリカでは３秒に１人、子供が餓死して死んでいます。日本では２０分に１人、人が自殺しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人の女優の言動に対してよってたかって攻撃する団結力とエネルギーがあるのなら、もっと大切なことへそのエネルギーを向けたらどうかと僕は思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけのエネルギーがあれば、何人もの命を救える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眼に見えやすい小さなことへ眼を向けるのではなく、眼には見えにくい大きなことへもっと眼を向けていくべきだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本が他者へ寛容な社会へ、そして、感情ではなく理性で行動できる社会になっていくことを切に願っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/23312070.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Oct 2007 23:33:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>歩み</title>
			<description>諦めるな。あなたのやる気を削ぐ、何にでも反対してくる人々が沢山いる。&lt;br /&gt;
彼らの言うことを聞いてはいけない。あなたを諦めさせることが出きるのは、あなただけだ。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
――シドニーシェルダン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人が何かを決意し行おうとした時、周りの人間や世間は、反対したり、非難したりすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その人がしようとしているその行動を止めることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、毎日のように殺人が起こり、暴力が起こり、戦争が起こるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、自分の命を顧みず誰かを守ろうとする者が現れ、自分の人生を犠牲にしてまでも誰かを幸せにしようとする者が現れ、偉大なことを成す者が現れるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かが強い意志を持ち、なにかになろうとした時、それが例え、ＡＶ女優だろうが、レーサーだろうが、ジャーナリストだろうが、周りの人間は、親子の縁を切ったり、友人の関係を解消したりすることはできるが、その人のなろうとする意思を止めることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は、その人を羽交い絞めにして部屋に監禁してまでも止めようとするほどの、他者への強い愛着や、他者への強い意思を持っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でももし、羽交い絞めにされ自由を奪われたのなら、必死で振り払って蹴っ飛ばして、歩き出せばいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人の歩みは、その人しか止められない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が信じる方へ歩けばいい。誰にも止められないのだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/23038516.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2007 11:23:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大いなる可能性</title>
			<description>「眼の前で悲しんでいる人を見つけたら、何とかして笑わせたい。そのためなら警察に捕まってもいい。寿命が縮まってもいい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――江頭２：５０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は、低俗と言われ、好き嫌いが別れる芸人ではあるけども、彼の直向さと、がむしゃらさは、万人が賛辞してもいいと、僕は思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人は自分に才能がないと気がつくと、絶望し何かを諦める。そして、才能がなくって、でも諦めたくなくって、がむしゃらにもがく姿は、低俗に写る。でも、その直向さとがむしゃらさが、人々に「大いなる可能性」という名の勇気を与えるんだと、僕は思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/22763656.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 10:31:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大きな空間</title>
			<description>人生を生きていると、道を歩いているような感覚を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、人生には始まりがあり、終わりがあるからだろうと思う。今も刻々と時間が過ぎている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生まれた瞬間と死ぬ瞬間が線でつながる。だから、人生は道のような存在にイメージできるのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、本当に人生は道のような存在だろうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生は一人の人間が築く作品である。創造者である人間は、地球という三次元の空間に存在している。じゃあ、人生という存在そのものも、三次元の空間に存在していなければおかしいのではないだろうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形の存在しないものはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙ほどの大きさの白い板のような、大きな、大きな三次元の空間の上に立ち、四方八方に動きまわる。それが人生の形なのではないかと思っています。その空間には時間が存在する。始まりがあり、終わりがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自らゴール地点を決め、歩きだす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歩き出せば、障害物が出現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁もあれば、落とし穴もある・・・時には思いもよらぬ幸運も現れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな三次元の空間。それが人生の形なのではないかと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、あなたに問う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生は三次元の大きな空間だとして、どっちが、前ですか？後ろですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく、人は「くよくよ振り返るな、前をむけ」などと言うが、本当に人生に前、後ろ、というものが存在するのだろうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生で壁にぶつかり踵を返して去ったとき、人は「逃げる」と表現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当にそれは合っているのだろうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、人生が一本の道なら、壁が立ちふさがり踵を返せば、「逃げる」という表現が適当だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人生が大きな三次元の空間なら、「方向を変える」という表現が適当だろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生に、前、後、右、左、というもの自体存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるのは、東、西、南、北、方角という感覚のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生で、壁にぶつかり、苦しいのなら、方向を変えればいい。壁は、人生という名の空間全てをふさいでいるわけではない。回り道をすれば、たどりつきたいゴールへたどり着く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
踵を返して、新たなゴールを目指して進むという選択肢もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁や苦しみなど、越えたいと強く思ったものだけが乗り越えればいい。大きな空間に出現する壁や困難は、アリのように小さなものである</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/22378134.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 14:01:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>苦しみや辛さ</title>
			<description>傷つくこと、壁にぶつかること、困難に遭遇すること、つまずくこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは多くの人が避けたいと思うことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、僕は少し違った考えを持っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傷つかなければ、学べないことがある。壁にぶつからなければ、気づかないことがある。つまずかなければ、見えてこない世界がある。苦しまなければ、成し遂げられないことがある。困難に出会わなければふるえない勇気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦しみや辛さと対峙することは、僕はいいことなんじゃないかと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつかは僕も大きな壁にぶつかるときがくるだろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、それでいいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すんなりと、目指すゴールにたどり着けたのでは面白くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな壁が待ち受けているなら、僕はワクワクする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁が現れるということは、壁を乗り越えた瞬間の爽快感を味わえるということだと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この先、僕が進む先で、大きな壁や困難が待ち受けていようとも、僕は乗り越える自信がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はその先に大きな光を見ている。絶対に乗り越えたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なら乗り越えれる、そう思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、人生でぶつかる壁や困難など、そう悩むほど大した問題じゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生で訪れる壁や困難など、あってないようなものである。乗り越えようが、踵を返して壁から去ろうが、右へ行こうが左へ行こうが、どっちでもいいことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁や困難は乗り越えなければいけないもの。そう捉えるから大きな問題に発展する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁を乗り越えることが尊いことでもなければ、壁に背を向けて去ることが卑しいことでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら……この後の話は少し哲学的な長い話になるので、またこの話は次回。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/21948349.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2007 22:49:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログの夢</title>
			<description>ブログの方は順調に進んでいます。何も悲劇が起こらなければ、１、２年も過ぎれば、『志』がヤフーのブログランキング１位になるだろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログは、ノートに書いて誰にも見られないようにこそこそと机の中に終う日記ではなく、多くの人に見られる日記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログをやってる多くの人が、自分の書いた文章を多くの人に読んでもらいたいと思っているのじゃないだろうかと思っています。多くの人が、ヤフーブログのフロントページの一番上に刻まれる１位にあこがれるんじゃないだろうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１位は、ブログの花であり、象徴的な存在。ブログをやるからには目指したい位置。そして、それは自分のブログがふさわしい。そういう気概を持って最初からやってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、僕にとって、ヤフーの１位は通過点に過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつかは、ブロガーとして、タイム誌の『世界で最も影響力のある人物１００人』の１位ぐらいは取りたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつか、僕が記事を書けば、瞬時に４３カ国に翻訳され、世界中に発信されるくらいのブログにしたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はいつか必ず死にます。僕が死んだ後、生き続ける僕の友人、僕の子供もいつかは必ず死にます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕がこの世で生きたことを、誰も知らなくなる日が必ずくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時に、誰も見向きもしない墓地の墓石に名前が刻まれているだけじゃ、つまらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせなら、死んだ後も、何万人、何十万人、いや、何億人、何十億人の心の中に存在し続け、日々僕のことを思い抱いてくれるような存在になりたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつか、地球がなくなる日が必ず来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は地球が亡くなるその時を見てみたい。最後の人間の心の中に存在し、人類が滅びるまで生き続けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死んだら終わり。そんな考え方もあっていい。死ぬまでに精一杯楽しく幸せに生きたいと思う人生もあっていい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもどうせなら、男で生まれたのだから、バカでありたい。そう思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/21665161.html</link>
			<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 11:48:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>正しい答え</title>
			<description>人生でぶつかるその時その時の問題に答えを出していくとき、もしくは、人に意見を言うとき、いつも思っていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――正解が出せるのは運がよくて１０回に一回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正しい答えは、正しい情報、深い知識があって、初めて導きだせるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違った情報からは間違った答えしか出せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浅い知識からは、先入観に満ちた答えしか出せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は十分に情報がない場合、自分の経験に基づく、いわゆる先入観で、眼の前の不十分な情報を埋めようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報に先入観が混じれば、情報は湾曲され、おのずと間違った答えが出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある人が僕に意見したとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、その人は僕の価値観、行動の特徴、習慣、今までの人生で得てきた経験。なにかも知っているかといえば、知らないわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人に意見するときなんて、ほとんど情報なんてない。自分の経験や知識から情報を埋め合わせて答えを出すしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間一人の経験なんて、万能なものでもなければ、たいしたものでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただの、思い出ブックである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い出ブックを使って、正しい答えなんて簡単に出せるわけがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の人生で、間違った情報から、間違った答えを出して、人生転がり落ちていくのは自由である。勝手に転がり落ちていけばいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、他人の問題に対しての答えをだすのなら、責任感を持つべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には僕のような他人の押し付けがましい意見を一切受け入れない頑固で黒い人間ばかりじゃない。世の中には人の意見を素直に受け入れてしまう心優しい白い人間だっていっぱいいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、安易に人の意見を受け入れる罪も大きい。でも、自分の言った言葉や行動に責任感を持たない無責任な大人がいっぱいいるから、心優しい人間がバカをみる世の中になってしまっているんじゃないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は人に偉そうに意見を言えるほど、すごい存在ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その瞬間、もしくは一年後の答えが正しくても、十年後、二十年後から見た答えは正しいか正しくないかはわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十年後も見据える知性が人間にあるだろうか。人生はよもやよもやの連続である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思わぬ幸運や不幸があらゆる方向から降ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は明日何があるのかすらわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違った答えが、降り注ぐ幸運の光に当って、翻って輝くこともあれば、正しい答えが、降り注ぐ不幸の矢に当って、真っ逆さまに落ちていくこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は思っているほど知性に満ちた生き物ではない。十年後、百年後を見据える力なんてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は正しい答えを出す力なんてないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこそ、僕は、正しい、間違っている、にこだわる必要はないと思う。でも、人に意見をするなら、正しい答えはだせないということは理解しておくべきだと思っている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuuny1/21365675.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 09:32:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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