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あまり興味は無かったのですが、QUEEN好きな上さんに連れられて、
見てきました。場内は、意外に人が多かった。
ボーカルのフレディーと言う人物が主人公として描かれている。
フレディーの謎めいた人物像が、分かりやすく描いてあったので、
QUEENの理解が深まった。それから、至る所に出てくる、QUEENの
曲には、翻訳した歌詞が出てくるので、こんな事を訴えていたんだと
分かり、ちょっと新鮮な気持ちで曲を楽しめた。
映画のどこかのシーンで、自分が何者であるかは、俺自身が決める。
みたいなことを、フレディーが言う場面がある。
私の好きな坂本龍馬の言葉にも似たような言葉が有る。
世の人は我を何とも言わば言え、我がなすことは我のみぞ知る。
世界の TOP of TOP Reader の資質なのかも
しれないな。
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