もやしの脳科学研究所

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脳科学

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みなさんこんにちは!

今日は、夢(目標)を叶えるために少しでも近づかせる方法
を投稿します。

少しでも、というのには理由があります。

夢が叶う方法!っと言いたいところですが、夢は自分自身が一歩前進する
気持ちがなければ【今から言う方法】をしても意味がないと気づいたからです。

だから、少しでも。なんです。

しかしながらこの方法は脳にとって
すごくいいものには間違いありません。

その方法知れて今では感謝しています。

では、続きをどうぞ。

僕はいつも、自分がどうなりたいかを想像しています。

それは私だってそうだけど・・・。
と言う方もいることでしょう。

この前の記事にも書いた通り具体的でなければなりません。

ですから、寝る時にウソでもいいからなりたい自分になったつもりになるのです。

極めてこれは大切だと気づきました。
脳は【なったつもり】が一番好きです。


そこで、なったつもりというのは

・金持ちになっている自分
・100人の前でプレゼンしている自分
・南の島で、100人招待している自分

とつぎつぎと浮かびます。

という感じで脳になったつもりをいつも瞑想しています。

すると、脳はそれに近づいて夢を達成させようとします。

次のような話を聞いたことはありませんか?

売れない歌手は、寝るときいつも大きいスタジオ
の写真をみていつかここで歌う!

と脳にイメージを吹き込んでいることを。

しかもその写真にはビックスターの姿があり、
その顔の部分を切りぬき自分の顔を貼り付けています。

そこで自分はいつも寝るときには
上記にある画像をみています。

いつかこんな場所に行く!とか
こういう南の島でプレゼンする!とか

友人をここに招待する!

というのを想像しています。

今日は何らかの情報を手に入れたとき、
或いは良い方法を知ったときに

頭にインプットするには

【アウトプット】が必要であると気づいたことを

投稿したいと思います。


インプットとは文字通り情報を脳に
インプットするわけですが、

アウトプットとはその真逆をさします。


恥ずかしながらこのアウトプットという言葉を僕は知りませんでした。


インプットしている時点で脳にしっかり
情報が入っているなら


【アウトプットが必要である】
とは矛盾しているのではないかと思われます。



僕も昔そうでした。インプットしたらそのままで
知識がしっかりと自分の物に

入っているのだと信じていました。


でもちょっと待ってください。


例えば、学生の時代が良い例です。

数学の方式や解き方を脳にインプットしたとします。

でも、ただインプットしただけでは
本番の試験では解けません。


幾度も問題を解き、繰り返し勉強することで本当にインプットします。


そして、尚良い方法は

【アウトプット】です。

この場合のアウトプットとは、友人に【解き方】を
教えるのです。

そうすれば、本当に自分がわかっているのか、
解く過程で抜けている部分があるかを再認識できます。


さらに、アウトプットは脳科学的にも基づいた方法で

自分から発信していくことでさらに脳にインプットされ
頭の中で情報が整理されるそうです。

そして強く印象づけられるのだと思います。


つまり、脳にインプットするには

インプット→アウトプット→【本当のインプット】が正解なんですね。

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今日は夢や目標を成功させる習慣を
僕自身はどうしているかを投稿したいと思います。

夢を実現させるには計画が必要であると知りました。
人によって計画の立て方は違いますが、

僕は年表を作ることにしました。

何歳までに○○をする。
何歳までに○○をして、○○に行く
1週間以内に、○○を完成させる。

という目標年表を年齢別で作っています。

これは脳科学に基づいて作った年表です。

目標や夢を叶えるには断定的な表現でなければ脳は困ってしまいます。
例えば、

○○をしたい。
○○に行きたい。

という非断定的な言葉を使うと脳は目標に歩かないといいます。
ですから、

○○を【する】。○○をに【行く】という断定的な言葉を使う必要があるのです。

そして、重要なことは【期限】を設けることをしています。
期限がないと実行配分も曖昧になりいつの間にかやらなくなります。

また、【具体的】でなければいけません。

【お金が欲しい。】

では具体性がたりません。

90日以内に50万を貯める。などの具体性が欲しいとこです。

脳は具体的であればあるほど実行しやすいので
その目標を実現するにはどうしたら良いかを探します。

僕は書き物が大好きなので今の目標は
【小説を書いて、22年3月までに3社以上に投稿して3位以上に入賞する】
という目標を立ててます。

今日は、常に新しいことを
することで脳は活性化するということを

投稿したいとおもいます。

脳は常に刺激を
与えることで活性化します。

逆にいえば毎日それほど変化のない生活を
過ごしていくと衰えていくみたいです。

例えば毎日同じ電車に乗って、帰りの電車の
風景が同じだとか、休みの日は決まって体を

休めるために寝てしまうとかを
やっていると脳は活性化しません。

僕は脳に良いことをしようと心が掛けています。


本当に些細なことですが、
朝は早起きして朝日を眺めてコーヒーを飲んだり、

行き帰りの道を変えたり今までやったことのない
体験を積極的に挑戦したりしています。

そうすることで脳には刺激を与えることが
できるので気持ちがとても生き生きしてくると

今では肌で感じています。
ところが、


今まで挑戦したことのないことを
やることというのはとても勇気がいます。

人間の性格上、脳は変化を嫌うので
昔はすごく勇気がいりました。

今までこれでうまく生きてこれたのだから
わざわざ新しいことをする必要はないと思うからです。

ですが、挑戦していくうちにそれが
当たり前になるので脳はそれが正常になるみたいです。


脳を活性化させるのはそう難しいことではないと気づいたので
僕はどんどんチャレンジしています。

これからも何かに挑戦して脳を活性化していきます。

今日は脳科学を基に素晴らしい1日の
過ごし方を投稿したいとおもいます。



脳科学とは以前TVドラマで木村拓哉さんが
主演していたようなことで、

心理的な要素みたいなものです。

僕は脳科学をつかって毎日自分に
魔法をかけています。


いわゆる【自己暗示】です。




実は人間には1つものを考えると
それがみつかるまで検索し続けるといいます。

驚きです。


街を歩いていてその検索に繋がりそうなものを
無意識に目に飛び込むように仕掛ける仕組みです。


例えば

『動物園に行くにはどうやったら安く行けるのかな・・・。
やっぱり飛行機?電車?バス?かな・・・。』


と頭で考えると頭は先程いったように
検索をはじめます。


街を歩いていてその検索にヒットしそうな
広告などが目に飛び込んで答えを導きさせるのです。


この脳科学の事実を知ってとても驚いたと
同時に人間は素晴らしいなと感激したのを今でも覚えています。


このように脳は検索をはじめると
自動的に答えを見つけようとします。


この脳の仕組みをつかって僕は
ベッドの上に大きな紙を貼り、そこに

「今日も1日素晴らしい日になるぞ!」


「人生は素晴らしい。毎日が楽しい!」


といった具合に書いて、朝目覚めると
その文字を脳にインプットさせています。

そこに書いている内容を実現させるために
脳は検索をはじめ本当に些細な出来事も楽しく感じたり、

素晴らしく感じたりするわけです。

僕はこうやって自己暗示をかけています。

これを知るきっかけになったのは
佐藤富雄さんという作家(主にビジネス書)さんの
本をみたことでした。


参考文献載せておきます。(参考文献:自分を変える魔法の「口ぐせ」かんき出版)

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