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急性リンパ性白血病を患い1993年に7歳で亡くなった丹後光祐君。 そのお母さん、まみこさんは「この子を忘れないように」と 小学校で光祐君が育てたアサガオの種を学校や地域へ種を配布しています。 また講演を通じ「命の大切さ」を訴えています。 地元の小学校に講演にこられましたので、PTA会長さんに特別許可を頂き拝聴してきました。 光祐君の生い立ちから白血病の宣告。 闘病中の様子、そして最期の時。 ご自身の乳がんの事。 光祐君のアサガオを配布する事にしたお気持ち。 約1時間に亘って小学生にもわかる言葉とスピードでお話いただきました。 小学生、保護者、祖父母と大勢の方の前で率直にお話され 大勢の方の涙を誘っていました。 私も息子の事とオーバーラップし、大泣きしてしまいました。 改めて骨髄バンクの普及に努めようと誓いました。
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新聞で読んだのは・・亡くなったおねえさんが育ってていたひまわりを 広めた妹さんのお話でした。もう何年か前の話ですが・・・いつも頭の隅にあります。大切な人が確かに存在していたということを感じていたいという思いいたいほどわかりますから。 いつか会えるそう思います。切ないけれど・・・苦しいけれど 耐えるしかないですものね。光祐くん、そしてお子様のご冥福を お祈りいたします。
2006/9/30(土) 午前 1:21
新聞で、『命のアサガオ』読んだことがあります。改めて命の大事さ教えられます。
2006/9/30(土) 午前 8:51
今も実家で誇らしく咲いてますよ♡
2006/10/1(日) 午前 9:21 [ CAT'S ]
HPを見てまいりました。光祐君のアサガオはいつまでも、綺麗に咲いてますね。
2006/10/1(日) 午後 0:26
<命のアサガオ>ホームページ見ました。。多くの学校に配られているのですね。。改めて命の大事さを感じました。
2006/10/5(木) 午後 5:53 [ she*ry_**06_p*ace ]
CAT’Sさんの実家にもあるんですか?亡くなってもこうして形に残り、思いがつながって行くってすばらしいことですね。
2006/10/6(金) 午前 0:03