日記
砂糖
東京に来てすぐに働き半年たち ようやく仕事に慣れ 朝弁当をこしらえて元気に職場に行き毎日を送っております
関西弁も少しずつ抜けてきて 怒る時以外東京の言葉を話します。
しかし何故か後ろ髪を引かれる思いであります。
ふと帰りたいと思うのは大阪時代のワンルームの部屋であります。 まともな青春がそこにあり 強くいられます。それは後ろ髪引くあの人の面影であります。
故に新しい帰る場所を探す事をしない自分がいます。
東京砂漠の意味を噛みしめております。
弱気は嫌いだがこれが現実。
改めて自分以外の人に尊敬しています。
まあ人と比べたら屁の様な悩みですね
たくさんできるのにただ恐がって指をくわえている甘ちゃんですね
はあ 脱甘ちゃんで行きますよこの野郎!
とりとめも無くなりそうでしたが 気が付けて良か
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