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ついに、ラブプラスのアーケード版が登場!
今週末、秋葉原に行けば会えるそうですよ。
これを人前でやるのはきついですよね〜。。
でも、やっぱり人気ありそうですね…
また、オンラインショッピングサイト「コナミスタイル」が、実際のお店になってしまいました。
場所は本社のある東京ミッドタウン!
コナミのゲームソフトや、グッズが綺麗に並べられて売られています。
ラブプラスのグッズなどもあるようです。
任天堂にも東京に「Nintendo World Store」を開いて欲しいですね〜。
初音ミクプロジェクトディーヴァ2nd、欲しいな〜。
「シュタインズゲート」で一躍有名となったメーカー、5pb.の次のプロジェクトは格闘アクションゲームでした。
年内の発売を予定しているようです。
2年前の任天堂カンファレンスで発表されたゲームですね。
WiiパッケージソフトからWiiウェアと変更になりましたが、ようやく発売します。
2010年7月27日(火)発売で、1000Wiiポイントです。
このゲーム、政権伝説などの石井浩一さん開発のようですね。
ああ…、後ろに群がる人を見ていると、ピクミンを思い出してしまう。。。
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2010年07月23日
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タイレシオとは、以下の数式で求められるテレビゲームのソフト販売の指数を表すものです。
ソフト販売本数/ハード販売台数
普通は全体のソフト販売数で計算するものだと思うのですが、これを各ソフトでやってみましょう。。。
※日本国内の売上げでやってみました。
■スーパーマリオブラザーズ
ハード:ファミリーコンピュータ
販売数:681万本
681万本÷1935万台≒0.35
約35%
…つまり、単純に考えてファミコン所持者の約35%の人がスーパーマリオを買ったことになります。
■ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
ハード:ファミリーコンピュータ
販売数:380万本
380万本÷1935万台≒0.20
約20%
■スーパーマリオカート
ハード:スーパーファミコン
販売数:382万本
382万本÷1717万台≒0.22
約22%
■ドラゴンクエストVII 〜エデンの戦士たち〜
ハード:プレイステーション(PSoneも含む)
販売数:389万本
389万本÷2159万台≒0.18
約18%
■ポケットモンスター 赤・青・緑・ピカチュウ版
ハード:ゲームボーイ(カラー含む)
販売数:1008万本
1008万本÷3247万台≒0.31
約31%
■バーチャファイター2
ハード:セガサターン
販売数:142万本
142万本÷590万台≒0.24
約24%
■SONIC ADVENTURE
ハード:ドリームキャスト
販売数:44万本
44万本÷280万台≒0.16
約16%
■ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君
ハード:プレイステーション2
販売数:356万本
356万本÷2186万台≒0.16
約16%
■New スーパーマリオブラザーズ
ハード:ニンテンドーDS(DSi含む)
販売数:584万本
584万本÷3065万台≒0.19
約19%
■トモダチコレクション
ハード:ニンテンドーDS(DSi含む)
販売数:335万本
335万本÷3065万台≒0.11
約11%
■モンスターハンター ポータブル 2nd G(廉価版含む)
ハード:プレイステーション・ポータブル
販売数:356万本
356万本÷1468万台≒0.24
約24%
■スターオーシャン4
ハード:Xbox360
販売数:20万本
20万本÷132万台≒0.15
約15%
■ファイナルファンタジーXⅢ
ハード:プレイステーション3
販売数:189万本
189万本÷527万台≒0.35
約35%
■New スーパーマリオブラザーズ Wii
ハード:Wii
販売数:390万本
390万本÷1048万台≒0.37
約37%
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インセプション
お勧め度:★★★★★
主人公のドム・コブは、人の夢(潜在意識)に入り込むことでアイディアを"盗み取る"特殊な企業スパイ。そんな彼に、強大な権力を持つ大企業のトップのサイトーが仕事を依頼してきた。依頼内容はライバル会社の解体と、それを社長の息子ロバートにさせるようアイディアを"植えつける(インセプション)"ことだった。レオナルド・ディカプリオ主演のSFアクション映画。
人の夢に入り込んでアイデアを盗み取るという設定が凄く面白いです!!
しかも、その設定がうまく生かされているストーリーなので、これは本当に素晴らしい作品だと思います!
夢の中で寝て第二段階の夢に入り、さらにその夢の中で寝て・・・といった具合に、どんどん深い夢へ落ちていくのですが、それもまた面白い!
また、夢を見ている人が水を浴びると、その人の夢の中にも水が出てくるなど、なにかしらの影響が出てくるので、それを生かして敵を倒したりするんですよね。
場面切り替えなどもテンポ良く進むので、最初から最後まで飽きずに見ることが出来ました。
かなりの傑作だと思います!! ただ、最後の辺りがちょっと難しく、理解しにくいのが難点ですが…
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