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『ファンタシースターオンライン2 クローズドβテスト』ご当選のお知らせ
当選キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
うん…、完全にテスト期間だこれ…。 強いて言えば、26日にテストが終わるので、午後からはずっと遊べるかな。 まあでも、当たったからにはベータテストを満喫したいと思います! レベル10まで上げることが出来れば、特典ももらえるらしいですしね! レベル10までだったら大体10時間あれば上げられるとは思いますが…、う〜ん…厳しいかなw |
PSVita
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クリア後のおまけと思っていた、TTフォンが充実し過ぎていて、これを遊ばないとレビューできないと思ったので、多少レビューに時間をかけました。
といっても、そこまで凝ったレビューでもありませんけど…(^^; 直接的なストーリー(本編)上のネタバレなどはありませんが、一応クリア後特典のことや全体的なストーリーバランスについても詳しく話しているので、※ネタバレ注意 タイムトラベルものと言えば、小説や映画などでも様々な名作が生まれている大きなジャンルとなっていますが、果たして、428を手掛けたイシイジロウさんが作るタイムトラベルものとは…。 このゲームのキャッチコピーはプレイングシネマですので、まずは映画的にレビューすることにします。 世界観としては、5人の主人公がいることによってユーモアや感動も散りばめられていて、テンポも良かったので結構夢中になって遊べました。 5人の話を順番にプレイする感じですが、本当にタイミングよく次の主人公の話に飛ぶので、その話の続きが気になって夜も寝られませんww ただ、今回はあまりにもその5人がフィーチャーされすぎていたかな〜と。 特に終盤になってくると、5人がみんな同じなように見えてきて、それぞれどんな役割を持っているか、というのが分からなくなってしまったり…。 あと、クリアまでに分かると思っていた伏線が、結局明かされること無く終わってしまったことで、クライマックスの盛り上がりには欠けていると思いました。(※もちろんクリア後の要素で分かります。) このゲームを1本の映画として作っているのなら、クライマックスまでに全ての要素を入れて欲しかったな〜と思いました。(少なくともあの人のエピソードは特に…。) 次に、ゲーム的に考えると、前作428に比べて5人の主人公の物語間の影響にひねりが無いかなと感じます。 まあ難易度が簡単になってくれたことは嬉しいのですが、そのせいでより物語だけのゲームになっていたかなと。 だからキャッチコピーにも映画と書かれたのかも知れませんが、イシイジロウさんのタイムトラベルものなら、もうちょっとゲーム性を重視したつくりにして欲しかったと思っています。 …ん〜、、なんかさっきから批判ばかり書いている気がしますが、結構面白かったです!w ただ、もう少しで満点をあげられたのに…という気分なので、どうしても批判したくなります…(笑) 全てを理解した上で、もう1週プレイすれば違った視点で遊べそうですね。 あと、フルアニメーション&フルボイスには驚きました。 結構量があるはずなのに、全てアニメーションとして動かすのはとても大変だったんじゃないかと…。 挿入歌やBGMも最高です!! http://www.4gamer.net/games/142/G014211/20120615108/TN/001.jpg
↑買うかもw そして、クリア後特典の「Time Traveler's Phone」、通称:TTフォンです。 特殊な携帯電話を通じて、2002年のみことと通信し話すことが出来るという素晴らしいモードです。 電話やメールをすることによって、この2002年と現在の間で通話できている現象を解明するために話し合います。 そのためには、みこととのコミュニケーションは欠かさずに毎日おこなって・・・ ・・・なにこの 自分の好みのタイプを言えば、みことが髪型や服装を変えてくれますし、季節に応じてイベントもありますし、さらにデートに誘って週末にプラネタリウムに行くとかもできますし・・・。 あと、Vita版はトロフィーの半分近くがこのTTフォン関連だったことに、製作者の本気を感じましたw そうか、こっちが本編だったのか(`・ω・´) |
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面白かったです!
ネタバレになるので、以上! 本当は、感想書くのが面倒くさいだけ…(感想は今度書きますww) |
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イシイジロウさんの新作、『タイムトラベラーズ』を購入しました!
買ったのはVita版。
トロフィー機能もありますし、3DSに比べてVitaのソフトはあまり持ってないので、半分バランス調整の為にVita版を選んだ感じですw
早速、遊んでみました。
かなり「428」と近いゲームシステムですね!
行動できる範囲が1時間ごとに区切られていて、その1時間で5人のキャラが全て正しい行動をすると次の時間に進めるようになります。 ストーリーと用語以外は、大体428のシステムを使っている感じですね。
あと、一番の違いは今回は全編通してCGのフルモーションで作られているというところですね! これが実際に見てみると、結構驚きます。本当に豪華ですよねー!携帯機だけで発売するのはもったいないくらい…(もしや、完全版フラグ?) ストーリーはまだ序盤なので、謎めいたことばかり起きてますw 特に気になったのは、序章ムービーでの出来事。 序章ムービーでは18年前のある出来事を見ることが出来るのですが、そこに登場するキャラが、今作の舞台である2031の東京の物語の登場人物として歳もとらずに存在している…。つまり、どういうことなの…? まあ、のんびりと進めていきましょうか( |

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『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動』、というゲームを買いました!(長い…w)
発売後の評価を見て、買うことにしました! えーと、どこから話せばいいのか…。 とりあえず、ハードとの相性がめちゃくちゃ良いです!! ロンチ周辺のゲームだったのであまり期待はしていなかったのですが、PSVitaと相性の合っているソフトが発売されていて本当に良かった! ゲームを簡単に説明すると、舞台はとある空中都市です。 その空中都市を舞台に、主人公が重力を操って飛び回り、様々なミッションを行っていきます。 マップは基本的にシームレスで、海外産のオープンワールドゲームみたいになっています。 しかも街は結構広いんですよね! とても広いマップですが、主人公は自由に飛ぶことができるので移動は快適だし、高いところから落ちてもダメージすら受けないし…。 本当に、操作しているだけでも病み付きになりますw この広さのオープンワールドゲームが、まさか携帯ゲーム機で遊べるとは…。 Vitaと同時購入するならこのゲームで決まりですね! |




