|
あれだろ…、このゲームはポケウッドが本編なんだろ…?
ようやく2個目のバッジを手に入れて、ポケウッドに向かいます。 ※ネタバレ注意 さて、2つ目のバッジを目指して次の街へ進んで行きましょう。 途中、近所の保育園から脱走した園児たちがポケモン勝負を挑んできたので、覚えたばかりのシェルブレードで瞬殺しておきました。 辿り着いたのはタチワキシティ。街の南にはコンビナートが建ち並んでいて、工業が盛んな小さい港町といったところでしょうか。 街に入ると、なにやら親子喧嘩が…。 よくみたら、ホミカじゃないですかー。 どうやら、船長をしているホミカパパが、元々は俳優になりたかったらしく、いまでもその夢を捨てきれないでポケウッドにオーディションを受けているとの事。 …ずいぶんとリアルな話だなぁ〜(笑) とりあえず、そんな家庭事情は無視して、コンビナートの方へ寄ってみました。 すると、現場監督が主人公に用があるそうです。 どうやら、やる気のない新米社員がいるので、渇を入れてきて欲しいのだそうです。 上条さん並みの説教をして、なんとか新米社員のやる気を復活させました! それにしても、入社してすぐにやる気が無くなるなんで、どんなブラック企業なんだろうか…ブラック2だけに(← 寄り道してしまいましたが、いよいよジム戦です! ホミカ「いくよ!あんたの理性ブッとばすから!!」 主人公「喜んで!!(おい」 それにしても、毒タイプのジムリーダーって久々ですよねー。 フタチマル Lv.17↑園児や新米社員たちとの戦いで、少しレベルが上がった。 無事に2つめのバッジをゲットしたところ、主人公の腕の良さを見込んでポケウッドからオファーが来ます。 こうして、あの憧れのポケウッドムービースタジオまでやってきました! そして、いきなり映画を作ってくれ、だそうです…w しかも1本作るまでスタジオから出ることが出来ないって、軽い拉致監禁容疑の犯罪じゃないですかww というわけで映画を作ってみました。 主演は、レンタルポケモンのリオル。 初めて作った映画のタイトルは『ハチクマン』!(…ん?ハチク?) 早速、シアターで公開されたようです。 観に行ってみましょうか…。 シアター(映画館)に入って、上映作品目メニューを見ます。 …えw「ハチクマン」だけしか上映してないってどういうことなのww(絶対つぶれるよこの映画館w) そして、観客は全部で5人しかいません(← まあ映画の内容にはあえて触れませんが(笑)、見終わったので興行収入成績でも確認しておきますかー。 興行成績:200億 ・・・。 観客は5人。興行収入は200億。あとはご想像にお任せします。 <<参考>> この大ヒットによって喜んだポケウッドの経営者は、「今後もよろしく」と、意味ありげな言葉を主人公に残していった…。 こうして主人公はポケモンマスターへの道を諦め、映画監督へとジョブチェンジするのだった--- 次回:ポケットモンスターブラック2 プレイ日記3 前回:ポケットモンスターブラック2 プレイ日記1 |
DS
[ リスト | 詳細 ]
ニンテンドーDS関連の情報やソフトのレビューなどを書いている書庫です。
|
ポケモンと旅するよりもニコニコ動画見てた方が楽しい事に、主人公は何故気付かないのか…
というわけで、1つめのバッジをGETして、2つ目のジムへ向かっています! ※ネタバレ注意 今回の冒険は「ヒオウギシティ」という穏やかな街から始まります。 高台から見渡せる綺麗な景色をバックに、ゲームフリークという文字が現れました。 そこに飛んできた葉っぱを追うように、カメラが滑らかに移動して、ヒオウギシティ全体を映しながら主人公のいる家の前にドリーイン…、やばい、なんだこの映画…(( そして、主人公が冒険に出るというイベントが始まります。 見事に母親の誘導尋問に引っかかり、主人公はポケモントレーナーとなるべく旅をさせられるのでした。(← そして、アララギ博士の助手となったベルがこのヒオウギシティにやってきて、冒険を始めるためのサポートをしてくれます。 で、最初のポケモンをベルが用意した3匹の中から選ぶんですよね。 う〜ん、迷うなー…。個人的には、ベルと旅ができればポケモンなんていらなi…(略 ミジュマルに決定! 早速、1つ目のジムを目指しましょう! …って、最初の街にジムがあるじゃんw まあでもその前に色々とストーリー(チュートリアル的なもの)が進行し、ポケモンを少し育ててジムリーダーに挑みます。 ミジュマル1体しかいませんが、最初のジムなので十分でしょう。(←死亡フラグ) 撃沈!!(←フラグ回収) というわけで、新たなポケモンをゲットして、ついでにレベルも上げてジムに再チャレンジしました! ミジュマル Lv.13 見事にヘタレジムリーダーを倒し(←)、新たな冒険へ旅立つのだった--- 次回:ポケットモンスターブラック2 プレイ日記2 |
|
〜ポケノブの裏話〜
このランセ地方は、戦力さえあればだれでも世界を自分のものにできるという弱肉強食の世界…。 しかし、裏ではもう一つの格差社会がありました…。 それは、ブショーの魅力によって売り物の価格が変わるというショップのこと。 つまり、イケメン&美女たちは安く物を買えて、ブサイクな人は圧倒的に高い値段で売りつけられるという扱い。 …とまあ、こんな話はどうでもいいんですがw、ポケノブの漫画がとても面白いです! たぶん、これを読めば欲しくなるんじゃないかな!w ポケノブの進行度ですが、一応、エンディングまでは辿り着けました。 しかし、ここから各ブショーの個別ルートに入って再びランセ地方統一をしなければならないので、まだまだ時間は掛かりそうですね・・・w 前回:ポケモン+ノブナガの野望 ランセ戦記その壱 |
|
『ポケモン+ノブナガの野望』、購入! 一応、※ネタバレ注意 DSiの方が画面が大きくてやりやすかったのですが、プレイ時間を記録できるので3DSで遊んでますw 進行度は、ようやくチュートリアルが終わった辺りでしょうか。 仲間のブショーも増えてきて、徐々にやることが多くなってきました。 ゲームは1ヶ月単位で進んでいき、各ブショーは1ヶ月に1回行動できます。 また、ブショーには基本的にポケモンが1匹リンクしているのですが、野生のポケモンとリンクすることによって増やすことができます。 ファーストインプレッション 予想以上にSRPGでしたw タクティクス系の本格SRPGと大して変わらないと思いますw ただ、難易度は簡単ですが…w キャラがポケモンなので、戦闘時のタイプの相性など、すでに知っている知識を使って戦えるのでやりやすいと思いますね〜。 また、ユニットごとの強さもせんりょくという数値で表されているので、強さがひと目でわかるようになっています。 難易度も、いまのところ丁度良いので、とても遊びやすいです! ポケモン本編とはかなり違ったゲームですが、シミュレーションゲームが好きなら必ずハマれるゲームだと思います! まあ、ポケモンもある意味育成シミュレーションゲームとも言えるので(笑)、そこまでかけ離れたジャンルではないのかも…w あと、最初に仲間にできるオイチが可愛いので、美少女ゲー好きも必見!(← 次回:ポケモン+ノブナガの野望 ランセ戦記その弐 |
|
さあ、現代へ帰るために『ウィズマン』をクリアしましょう。 最初のお題は確か、魔法を2個同時に出せば良いんでしたよね。 ドットを全て食べると、次のステージへと進む事が出来ます。 分かりやすく言うと、パッ○マンですww 魔法の杖を取って、敵を倒しながら進むんですが… これが意外とハマる… まあ、HDゲーム機に囲まれたゲーム生活を満喫しているユウト33には、 この時代のゲームなんて白黒テレビ以下の存在ですけどね。(笑) …とか、言ってる場合じゃないくらい面白いですw およそ5分の奮闘の末、ついに挑戦クリアー!! ふっふっふっ…、あまり現代ゲーマーを舐めないでもらおうか、アリーノー。 すると、ゲーム雑誌「ゲームファンマガジン 11月号」が届きました!! この時代のメインとなる情報源の1つはゲーム雑誌ですからね。 今月号は、「ウィズマン」の特集や、新作アクションゲームの情報が載ってますねー。 内容を見てみましょう。 海外で人気の新作格闘アクションゲームが近いうちに移植されるようです! 格ゲーは、やってみたいですね〜。 でも、ユウト33は早くこの挑戦をクリアして現代世界に戻らなければならないので、出来そうに無いですね。。 ゲームショップ「わくわくボーイ」に行けるようになりました! 次回は、「わくわくボーイ」に行ってみたいと思います! 前回:ゲームセンターCX有野の挑戦状2 ありの少年の日記 Part1 次回:ゲームセンターCX有野の挑戦状2 ありの少年の日記 Part3(一週間以内に更新) |



