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久々にこの研究発表書庫に投稿してみましたw
で、今回の記事タイトル「3DSタイトルにおける 一文字検索の研究結果」。 まあ、「〜における〜」とか書いておけば研究発表っぽくなりますよね(( さて、コンピュータエンターテインメントレーティング機構のタイトル検索を使い、1文字だけ検索して何本の任天堂ソフトがあるかを調べていくという研究。 例えば、"あ"の文字を含む任天堂タイトルは、『世界のだれでもアソビ大全』『ファイアーエムブレム 覚醒』『PUNCH-OUT! !』などがあります。 この検索では、カタカナを使って検索すると、ひらがなを含んで、さらに数字や英語のカタカナ読みも含めたタイトル検索をしてくれるそうです。 なので、基本的にカタカナで検索しています。 また、このサイトでは2004年4月以降に審査をしたタイトルしか載ってないようなので、それ以前のゲームは含まれません。 今回は、あ行か行さ行(あ〜そ)までを調べてみました。 検索文字:あ ヒット数:139件 検索文字:い ヒット数:247件 2位 検索文字:う ヒット数:187件 検索文字:え ヒット数:122件 検索文字:お ヒット数:151件 検索文字:か ヒット数:133件 検索文字:き ヒット数:118件 検索文字:く ヒット数:202件 3位 検索文字:け ヒット数:93件 検索文字:こ ヒット数:190件 検索文字:さ ヒット数:42件 検索文字:し ヒット数:166件 検索文字:す ヒット数:255件 1位 検索文字:せ ヒット数:71件 検索文字:そ ヒット数:135件 1位は「す」でした! 任天堂のソフトは、「スーパー〜」ってタイトルは多いですからね。(←これだけで約40件) さらに、タイトルに"DS(ディーエス)"が含まれているものも多いですよね。(約46件) シリーズ作としては、ポケットモンスターにも「す」が含まれていたり(12件)、Art Styleシリーズがあったり(11件)、「スター」が付くものがあったり(10件) 2位は「い」! 「ファミコンミニ」(31件)や「ファイアーエムブレム」(10件)などがありました。 「い」では、1位の「す」と違って「スーパー」や「DS」のような語句の塊はあまり無かったように感じました。 ワースト1位は「さ」! 結構意外でしたね・・・。 多いシリーズとしては、「旅の指さし会話帳DS」(5件)、「エキサイト」シリーズ(5件)くらいですかね〜。 |
研究発表
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2周年記念記事のはずが、もうこんな時期になってしまいました…
しかし、時間があればまだまだ続けていきますよ〜。
今回は、シミュレーションゲーム!
僕が一番好きなジャンルです!
シミュレーションゲーム
●ミニスケープ
↑2003年1月16日PC『シムシティ4』
〜起源〜
1985年『A列車で行こう』が発売され、戦争物でない初めてのシミュレーションゲームと言われていました。 ただ、一般的にこのジャンルの元祖と言われているのは1989年『シムシティ』です。 ミニスケープとは、リアルタイムで進行する町や都市などの箱庭の中の環境をプレイヤーが操作して、その変化を楽しむゲームのことです。
海外などでは『シムシティ』、『ザ・シムズ』、『ポピュラス』シリーズなどが有名です。
国内では『A列車で行こう』などが有名です。
●ウォー・シミュレーションゲーム
↑2009年3月27日PC『シヴィライゼーション4 コロナイゼーション』 〜起源〜
ビデオゲームが作られる前からあったボードゲームが、1980年代後半になるとRPG(ロールプレイングゲーム)や、ウォー・ゲームというビデオゲームのジャンルになりました。 最近になるとウォーシミュレーションゲームと呼ばれるようになりました。 戦争をテーマとしたシミュレーションゲームのことです。
シミュレーションRPGとかなり近いジャンルですが、もちろんRPG要素はありません。
起源はボードゲームからだったので、一般にウォーゲームというとターン制のゲームのことを指します。
『シヴィライゼーション』『ファミコンウォーズ』『信長の野望』シリーズが有名です。
●リアルタイムストラテジー
↑2006年1月27日PC『エイジ オブ エンパイア III』 〜起源〜
1984年『The Ancient Art of War』が元祖リアルタイムストラテジーとされています。 1997年『エイジ オブ エンパイア』のヒットにより、このジャンルが有名になりました。 ウォー・ゲームはターン制でしたがこちらはリアルタイムなので、別のジャンルとして扱われます。
このジャンルでは第三者の視点で兵士などのユニットに指示を与えて敵を倒す、という戦略性に満ち溢れたゲーム性が特徴です。
また、ミニスケープもウォーゲームも、第三者視点のゲームなので基本的に主人公キャラというのが存在しないことがこのジャンルの特徴です。
尚、リアルタイムストラテジーのゲームは、ミニスケープととてもよく似ています。
海外ではとても人気のジャンルで『ウォークラフト』、『コマンド&コンカー』などが特に人気です。
●実機シミュレーションゲーム ↑2010年11月3日PS3『グランツーリスモ5』
〜起源〜
実機では失敗したときの損失が大きい航空機や電車などの操縦方法を習得するために、コンピュータ上で再現するために使われていましたが、現在はそれがゲームにもなっています。 有名なものとしては『電車でGO!』、『パイロットウイングス』シリーズなどがあります。
またレースゲームでも、ゲーム性より再現度を重視した作品はこのジャンルに含まれています。
例えば、『グランツーリスモ』シリーズがあります。 ●タワーディフェンスゲーム
↑2008年12月21日iPhone『クリスタル・ディフェンダーズ』
〜起源〜
1990年『ランパート』がタワーディフェンスゲームの原点といわれています。 このジャンルが一般的なものになったのは、2007年初頭からです。 リアルタイムストラテジーゲームの一種なんですが、最近流行っていて1つのジャンルとして扱われることが多くなっています。
マップ内にユニットを配置して、侵略してくる敵を迎撃することが目的となります。
家庭用ゲーム機では『クリスタル・ディフェンダーズ』などがあります。
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シューティングゲーム
●固定画面シューティング
↑1978年AC『スペースインベーダー』
〜起源〜
世界最古のビデオゲームはシューティングゲーム、と言われています。 多数人がプレイした最初のシューティングゲームが、1962年『スペースウォー!』でした。 有名なのは1978年タイトー発売の『スペースインベーダー』です。 社会現象となるほど大ブームを起こし、日本ではシューティングゲームの元祖となっています。 少し経つとインベーダーの影響を受けた『ギャラクシアン』が出て、これもヒットになりました。
●スクロール型シューティング ↑1983年2月AC『ゼビウス』
〜起源〜
1980年『ディフェンダー』がスクロールする初めてのシューティングゲームのようです。 日本では、コナミから『スクランブル』というゲームが発売し、横スクロールというジャンルを完成させました。 縦スクロールは比較的、爽快感などを追求する作品が多いという特徴があるようです。
インベーダーに匹敵するほどの人気があった『ゼビウス』などが有名です。 横スクロールは戦略性がある作品が多いようです。
『グラディウス』、『R−TYPE』、『ダライアス』などがあります。 ●弾幕系シューティング ↑2008年12月25日Xbox360『怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル EXTRA』
〜起源〜
1990年代後半になると2Dシューティングゲームの方向性が変わっていき、敵や障害物を撃つのではなく弾を避けるのが主流になっていきました。 2000年に入ると弾幕シューティングと呼ばれるようになってきます。 "避ける"というのを主体としたゲームで、大量の敵弾が一定のアルゴリズムによって発射され、画面上に綺麗な模様が形成されるようなゲームです。
弾幕系ゲームのパイオニアと言われているケイブから『怒首領蜂』が発売され、このジャンルの認知度が一気に広がりました。
また、同人サークルによる『東方Project』なども有名です。
弾幕系は見易さなどの為、ほとんどが縦にスクロールするようになっています。
●FPS ↑2007年11月6日PC『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア』
〜起源〜
1993年『DOOM』の世界的ヒットにより、FPSというジャンルを確立しました。 ちなみにFPSは一人称視点シューティングというだけで、必ずしも武器が銃とは限りません。
日本で本格的にFPSが作られるようになったのは1990年代後半からでした。
しかし、FPSのほとんどが西洋製なので日本ではあまり受け入れられませんでした。 尚、家庭用ハードでのFPSというジャンルを築いたのは『HALO』シリーズです。
日本では64『ゴールデンアイ 007』がヒットし、FPSの認知度が上がりました。
最近はやや売れるようになって来ましたが、まだ一般的なジャンルではないようです。 海外では日本で言うRPGくらい一般的なジャンルですね。
有名なのは『HALF-LIFE』、『QUAKE』、『CALL OF DUTY』シリーズなどなど。 ●TPS ↑2008年6月12日PS3『METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS』
〜起源〜
主人公を見下ろした視点で操作するシューティングゲームは、厳密に言うと2Dのシューティングゲームが作られた頃からありました。 しかし、最近では3Dのシューティングゲームのことを指すようになりました。 FPSより様々なところに視点をもっていくことが出来ますが、FPSより正確な射撃がし難いという欠点もあります。
そのため、演出重視のゲームで使われることが多いです。
代表的なものは『スプリンターセル』、『メタルギアソリッド』シリーズなど。
●フライトシューティング ↑2010年8月26日PSP『エースコンバットX2 ジョイントアサルト』
〜起源〜
ゲームが2D時代の頃も、擬似3D処理でこのジャンルが作られていました。 ただ、フライトシューティングという名前が出来たのは1995年『エースコンバット』辺りからでした。 戦闘機などで自由に空や宇宙を駆け巡ることが出来るシューティングゲームです。 擬似3Dの作品では『スペースハリアー』『アフターバーナーⅡ』などがあります。
3Dになってからは、『エースコンバット』シリーズが有名になりました。
また、『スターフォックス』シリーズは世界で一番売れたシューティングゲームとなっています。
ちなみに、海外ではフライトアクションと言われています。
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ロールプレイングゲーム
●RPG ↑2010年1月28日DS『ドラゴンクエストVI 幻の大地』
〜起源〜
PCでは、ウィザードリィ、ウルティマなどが流行っていましたが、家庭用ハードで始めて普及したRPGが、1986年『ドラゴンクエスト』です。 敵と戦って経験値を蓄積し、キャラクターのレベルを上げていくなどの成長要素や、ストーリー性、冒険要素などがRPGの定義です。
RPGは日本では一番人気の高いジャンルですね。
スクエニの「ドラクエ」や「FF」は、もはや知らない人はいないでしょうね…ww また、ドラクエ以前の難易度重視のRPGが盛んだった頃、ストーリー重視のRPG『イース』が発売されました。
これを機に、現在もっとも人気のあるストーリー重視のRPGが広まっていきました。 ちなみに、イース自体はアクションRPGです。 さらに、1996年『ポケットモンスター 赤・緑』では、携帯ゲーム機の通信機能を活かした対戦、交換などが話題となり、大ブームとなりました。
他にも、「テイルズ」シリーズはファンにはお馴染みのRPGシリーズですね。
個人的にはRPGといえば、マリオストーリーです…ww
●アクションRPG ↑2010年1月9日PSP『キングダムハーツ Birth by Sleep』
〜起源〜
ドラクエ以前の難易度重視のRPGが盛んだった頃、だれでも簡単にたのしめるRPGを目指して作られたものが『ハイドライド』。これが、元祖アクションRPGと言われています。 アクションRPGで有名なのは『キングダムハーツ』でしょうか。
経験値による育成要素がありストーリー性があり、かつバトルアクションゲームのような爽快感を楽しめるゲームです。 他には、『ロックマンエグゼ』『イース』などがこのジャンルの代表例です。
また、「テイルズ」シリーズは、戦闘はリアルタイムに行われますが、戦闘シーンに入るときに画面が切り替わるのでRPGとなってしまうようです。
●シミュレーションRPG ↑1995年10月6日SFC『タクティクスオウガ』
〜起源〜
1990年『ファイアーエムブレム』がこのジャンルの元祖と言われています。 ウォー(戦略)シミュレーションとRPGを併せたようなジャンルで、かなり似ているところがあります。 シミュレーションRPGは、タクティクスRPGと呼ばれたりもしますね。
戦略シミュレーションと非常に近いジャンルなんですが、RPG特有の育成要素があるのがシミュレーションRPGというジャンルです。
FE以外では、『タクティクスオウガ』『FFタクティクス』『シャイニングフォース』などが有名です。
自分も最近このジャンルにハマりつつあります。
●ローグライクゲーム ↑2010年2月25日DS『不思議のダンジョン 風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ』
〜起源〜
ローグはPCの一部で作られていたゲームですが、1993年『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン』が出て一気に知名度が上がり、『チョコボの不思議なダンジョン』ではミリオンヒットを記録するまでに人気になりました。 もともとは、全ての情報を文字だけで表示するというジャンルでしたが、最近はちゃんとグラフィックがついていて、ダンジョン自動生成型RPGとも言われています。
ダンジョン内では自分が動くと敵も動くシステムや、やられると所持アイテムが全てなくなるというシステムが一般的になっています。
最近では、日本一ソフトから『絶対ヒーロー改造計画』なども出ています。
●MMO(MO)RPG ↑2002年11月7日PC『ファイナルファンタジーXI』 〜起源〜
複数のプレイヤーが同世界でRPGを楽しめるというものは、1980年代には既に研究されていました。 このジャンルが一般的になったのは、1997年『ウルティマオンライン』は発売されてからです。 MMO(MO)RPGとは、オンラインRPGゲームの種類です。
どちらもオンラインですが、プレイヤーが集まるロビーなどがあり、そこから4人位のパーティを組んで個別の世界へ出発してゲームを楽しむのがMORPG。
例えば、『モンスターハンターフロンティア』、『ファンタシースターユニバース』など。
個別の世界などはなく、大人数が同じフィールドで遊べるのがMMORPGです。
『ファイナルファンタジーXI』などですね。 家庭用ゲーム機で初めて成功したMORPGは『ファンタシースターオンライン』で、そこから家庭用オンラインRPGが普及していきました。
家庭用ゲーム機で初のMMORPG『ファイナルファンタジーXI』では、ゲーム内で結婚したユーザー同士が実際に結婚したり、もはや社会現象と言われる様々な出来事が起こりました。。
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当ブログ2周年記念の記事、ようやく第1回目の公開です!
ゲームのジャンルを詳しく調べていくというこのコーナー最初のジャンルは、アクションゲーム。
調べるまでもないんですが、"アクション"はゲームにとって欠かせない要素ですからね。
ちなみに、アクションシューティングゲームやアクションRPGなど、他のジャンルと重なっているものは省略してあります。
アクションゲーム
●横スクロール型アクションゲーム ↑1985年9月13日FC『スーパーマリオブラザーズ』
〜起源〜
もはや有名すぎる『スーパーマリオブラザーズ』は、ジャンプアクションのジャンルを発展させ、横スクロールというシステムの台頭となりました。 定番中の定番ですが、まずは横スクロール型アクションゲームの紹介から。 簡単に、2Dアクションでも通じると思いますが。。 他にも、ソニック、カービィ、ロックマンなど、書き出したらきりが無いですね… つまり、主人公を操作して進めると画面が横に移動していくタイプのゲーム全般を指します。
ファミコン時代はとても多いジャンルでしたが、今ではだいぶ少なくなりました。 それでも、ゲームといえば横スクロール画面を考える人も少なくないはず。 ●ジャンプアクション
↑1996年6月23日N64『スーパーマリオ64』 〜起源〜
1983年FC版『ドンキーコング』。 これを機に、アクションゲームにジャンプが欠かせない要素となりました。 2D、3Dのどちらの形式にもかかわらず、ジャンプなどをして操作し、アスレチックのような遊びが出来るゲームのことをさします。 2Dの方では、『マリオブラザーズ』が、3Dの方では『スーパーマリオ64』が有名です。
マリオ64は見本となる3D空間を構築し、これ以降この3D空間を活用したゲームが増えていきました。 ラチェット&クランクなどは、多少シューティング要素もありますが、基本はジャンプアクションですね。
●バトルアクション ↑2008年3月27日PSP『モンスターハンターポータブル 2nd G』
〜起源〜
本格的な対戦格闘ゲームが流行りだしてから、もっと簡単にバトルできるようにと作られたこのジャンルは、いまではすっかりゲームの中心ジャンルとなっています。 敵(NPC)やプレイヤー同士が戦うことをテーマとして作られたゲームのことです。 最近では多くのソフトがこのジャンルになっていたりします。 『スマッシュブラザーズ』などがこのジャンルにあたります。
最近では『モンスターハンター』もかなり流行りましたよね〜。
他にも、爽快感が高い無双シリーズなどがあります。 ディシディアファイナルファンタジー、テイルズオブバーサスといった、人気シリーズの番外編がアクションゲームとなったものもあります。
最近は、ナルトやワンピースのような漫画がゲーム化したもので、よくこのジャンルが作られたりします。
●格闘ゲーム ↑2009年2月12日PS3/360『ストリートファイターⅣ』
〜起源〜
1991年『ストリートファイターⅡ』が爆発的なヒットを記録。 その後、格闘ゲームはアーケードを中心に、家庭用ゲームにも普及していきました。 ボタン数が多く、複雑なコマンドを入力して技を出したりするため、アーケードで多いジャンルです。
ストリートファイターの他にも、有名なところでは『バーチャファイター』『鉄拳』など。
あまりの複雑さ故に一般ユーザーが離れ、最近では衰退気味のジャンルです。
●リズムゲーム(音楽ゲーム)
↑2008年12月11日Wii『太鼓の達人 Wii』
〜起源〜
1996年『パラッパラッパー』が発売し、爆発的な大ブームを起こしました。 その後、アーケードでは『ビートマニア』が流行し、このジャンルが一躍有名となりました。 リズムや音楽に合わせてボタンを押すタイプのゲームです。
アーケードで流行っていたビートマニアなどの音楽ゲームは、操作が複雑になっていき、どんどんマニアックなジャンルになって行きました。
しかし、『太鼓の達人』が発売されてファミリー層にも広まっていき、『リズム天国ゴールド』ではリズムゲーの最高販売数の記録を塗り替えていたりします。 |

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