女のこころ。。日々思うこと

まわりがどんどん変わってゆくね。。

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信じていたこと。。

ずっと、ずっと
  更新していなかったこのブログ

別に、飽きたわけでも、なんでもなくて、、

変わりなく、普通に幸せだと、、

   思って、思い込んでいて、、

更新しなかった。。

でもね、彼の母親が亡くなって、
入退院を繰り返して、
頑張って治療していたけれど、炎が消えた。。

もう、あまり時間がないと聞かされて、

私は彼に何度か  「会いに行こうか・・・」
  
   と

それでも、

 彼は  「・・・いい」 と、だけだった。。

  なくなってからわかった。こと・・・


      私は、家族じゃないから 
                    だった

会ってはいけなかった・・・ってこと。

もう危ないと、聞かされて、

「葬式は家族だけでしようと思う」って、

私に出てほしくない。。と聞こえた

「私に出るな、、って言ってるの」



                   無言だった・・

言われたのは、

    「子供に会わせたくない。。」だった

心が、ふるえた、、

彼と7年も一緒にいたのに、、

母親にも何度も会っていたから、
  亡くなって
   悲しみは同じだった。

私の気持ちも、私の心も、、

        置き去りにされた。

 お通夜も、お葬式も、、
  最後のお別れは私はできなかった。。



 ここに話すことで、何も変わらない。けど

   7年も、もう終わることにした。

       さようならって

大切な日

 
ご無沙汰しています。。
すっかり、秋ですね。
最近、更新すること、、ほとんどないのだけれど、
 
今日は特別。。  
 
    大切な日
 
 
今日は、いろんな意味で 大切な日
 
  娘の誕生日。。
 
17年前の今日のお昼、 2928グラムで生まれました。
 
私は、愛知で結婚していたので 里帰り出産。。
 
昔の旦那さんは来るはずは、ないので・・・
 
そんな中でのエピソード。。
今でも覚えてる。
ナースになりたての新人さんで、
「はじめてですが今日、お世話させていただきます。。」
って、
あいさつね、、
 今 考えると  笑
  だって、私も はじめてですからね。
 
そんな中 陣痛も始まって、
 
   腰が、、
             ぬけるぅ〜 って
 
看護婦さん 私にできることないですか?って
一生懸命 腰のマッサージしてくれて
 
 陣痛って短くなるまでに、
なんども 一瞬、楽な時間があるんだよね。。
 
その間に、なんと お昼ご飯が・・・届いちゃいました。。
 
その日は健診の日で、
先生がもう今日でも生まれますよ。。って急なんだもん。。
 
 入院したのが11時すぎだったから、
 
 
でね、看護婦さん 「 何か・・・たべますか? 」 って 
 
    笑 !!
 
それから暫く 陣痛の波を乗り越えて 無事 生まれました。。
 
 落ち着いて 暫くしてから
 
看護婦さんがね、「とても感動しました。ありがとうございました。。」
って、写真一緒に撮らせてください。。って
 
  今、どこにいるのかな?
 
          って たまに思い出します。。 
  
 
両親と妹が 見守ってくれた中で 無事生まれました。。
 
 
娘が4歳の時離婚して、もう13年すぎたけれど、
 
一度も 父親を尋ねた事
 
           なかったな。。
 
 
今の、真の強さは きっと
 
   その頃から なのかもしれない。。
 
    セブンティーン
 
   なんとなく その響きは、、娘には特別らしい。。
 
  どうして?って尋ねるけれど、、
 
                はぐらかされた。。
 
  子供もこのくらいの年になると
 
  特別なプレゼントもないけれど、
 
 
   朝、たった一言 「 おめでとう17歳 」 と、だけ、、
 
         
 
             ん〜  ケーキ買おう!!
 
 

2センチの傷。。。

 
 
      新しい家族を築くのは、難しい。。と
 
   近頃 考える人 になってる、あたしです。
 
普段は、あんまり考えない分 頭使いすぎました(笑
 
          本来、まる型は、、大雑把なはず・・・
 
                  と、自分を励ましながら
 
 
 
 お嬢、バイクの免許をとれるお年頃になりまして、、
 
 夏休みの頃に無事取得。。
 
              は、いいんだけど・・・
 
 
こないだ事故リマシタ。。
 
傷は、、可哀想なバイクと、お嬢の顔・・顎のあたりに2センチほどの傷
 
 
2週間ほど前の話だけれど、
 
 お嬢の 友達から携帯がきて、、この時間に何??
 確か今日は午前授業で昼から休み。。で・・・
 
 あたし・・・嫌な予感!!
 
 友達 「ママぁ〜、○○が事故った」
      ↑
  お嬢の友達は皆、ママと呼びます。。
 
 あたし「どうした?今どこ?どうして??」
 友達 「なんか、前の車にぶつかって、今救急車!!」
 あたし「そこにいてね、今すぐ行くから。。」
 
 と、会社に事情を話して、とんで行きました。
 内心、心臓はバクバクでした。。
 
 現場に着くと、救急車にパトカー・・・おまわりさん数人
 壊れたバイクの近くには、また別な友達。。
 
とりあえず救急車に駆け寄ると、、「も〜はずかし、、どうしよう。。どうしよう」
あたし・・・・・気が抜けた。。
がっ、、「もぅ・・・なにしてるの。。」
精一杯です。。無事でよかった。。。
 
救急車には友達が乗っていてくれて、
壊れたバイクは友達が押して運んでくれて、
おまけに、別な場所にいたはずの彼氏(お嬢の)がとんで来て、、
 
お嬢、、良い友に恵まれ、
そして感謝しなさい。。と思うのでした。
 
事故の発端は、
お嬢の一瞬のわき見で、前の車にとっかかったみたいです。
本人は、何度聞いても一瞬の出来事を思い出せないみたいですが、、
 
相手の車は会社の営業車。。
全部、娘が悪い。。。
相手は二人で、とてもとてもいい人で、
娘がぶっかった直後に 警察、救急車を手配してくれたそうです。
そして、自分達は大丈夫だから、、と
 
ただ車は営業車なので・・・   はい。修理です。
 
なぜ?救急車?
身体は一応無事でした。。でも、車にぶつかって体が沈んだ時どこかににぶつけたようで、
顎から血がだらだら・・・だからですね。。きっと・・・
 
ざっくり切っていたけれど、幸い唇の下だったので あまり目立たない。。
けれど、2センチ少し、、けっこう大きい。。
 
今は、傷が赤く目立つけれど、だんだん薄くなれば、、との事。。
 
その後、お昼を食べていない友達数人、、
皆 心配して 病院に付き添ってました。
家に帰り我が子をしかりつつ、友達も皆 バイクに乗るのだから気をつけないさい。と
お嬢同様に、注意して、
皆で遅い昼食の中、私はホントによかったと心なでてました。。
 
子供はだんだん自分の世界が広がって、
やりたいこと、好奇心ばかりで
まだ ちょっぴり大人で、心配が耐えません。
 
口を出すだけしか出来ない親は、むずいです。
 
それでも もう暫くは、毎日 口うるさい母でいます。。
 
 

心の叫び

 
久しぶりの更新です。
 
 が、、
 
今日は、少し重い話を、、
 
私が どこの誰かを知っているのは一人だけなので、
 
少しだけ 自分の思いを書くことにします。
 
私は、2年前父が亡くなる少し前ほどに ある男性と知り合い
今も一緒にいます。
 
父が繋いでくれたと思えるほど、縁がある人で
 
ここでよく話しているのですが、
もう 13年も前になるけれど、離婚して当時4歳だった我が子も
立派な・・・・高校生になりました。
 
元旦那さんは、近くの人でないので離婚して会う機会は一度もなかった。
一度だけ お姑さんが病気で孫に会いたい。
 
で、お父さんという人(元旦那さん)にも会う機会がありました。
 
話がずれてしまうので、これ以上は書かないけれど、、
 
要するに、お嬢はお父さんという存在を知りません。
存在っていうのか、接し方、甘え方、怒られる、褒められる、、
 
すべての事を、私がしてきた。。って  そんなとこです。
 
話をもどすと、今の私の彼は、、お父さん・・ではなく
母親の次に 自分に近い存在。。
そんなとこだと思います。
 
そんな彼も またバツイチです。
 
でも、私と違うのは
 
元嫁、子供が凄く近くにいるということ。
 
元嫁は、自分が都合が悪いときは 父親に連絡させるようで、
 
子供がとやかくではなくて、元嫁の心が私にはわかりません。
 
もちろん 私の存在は知っているのだけれど、
 
家の家賃も払わず、光熱費も何ヶ月も払っていなかったらしく
ある日、突然、子供を連れて実家に帰り
 
離婚となり、
家賃・光熱費・滞納をしていて それもかなりの額で、すぐ払えるわけもなく、
 
すべて元嫁が管理をしていたので・・・元嫁が家を出るまではわからなかった。と
毎月の彼の給料は、、ギャンブル・・・に、、、
 
彼は、会社からお金をかりて、支払いをして引越しをしたそうです。
市営住宅だったので、噂はすぐに広まりますから、、
 
だから、子供とはなれる覚悟がないまま連れて行かれ、
心の病気になりかけた。。らしいです。
 
その後、子供達は昔から
いとこで遊ぶ機会が多かったらしいので、お盆、正月は必ず遊ばしていたそうですか、
妹の子供、弟の子供、、
彼の実家へと、、
 
私は思うのだけど、
離婚して、お姑さんの実家に何日もあずけるものなのかな?って
もちろんお姑さんに挨拶はありません。
自分都合で、子供自ら電話連絡をしてです。
 
私もまた、彼のお母さんに会う機会はあります。
でもね、お姑さん。もちろん孫である 彼の子も可愛いのでしょう
でも、せっかく知り合った彼の彼女・私の子供も大切みたいです。
離婚だった頃の彼を 知っていますから、今を大事にしなさいと、、言ってくれています。
 
 
それから、何年も月日がたってから 私と知り合ったのだけれど、、
 
 
話が、それて
 
何を話したいのか、何を言いたかったのか、、忘れてしまう。
 
彼の 「子供に何かしてあげたい。。」
 
そんな言葉から、私も思うところがあって書いてます。
 
親の離婚は子供には関係ないけれど、でも、私の心がすっきりとしなくて、、
 
他人事なら、、
 
         してあげれば?
 
                   と、答えは簡単です。
 
でもね、私は自分の子供だから無償の愛で育てた。。
 
                                   んです。
 
 あたりまえだけれど、、
 
 
 
                                          元嫁は、、
 
 
 
 
 
         だから?でも??が、自分の中で止まりません。
 
 
 
 
こんちくわ   
 
      ご無沙汰してます。。。
 
 
   地味に・・・
 
     いぇ、、普通に暮らしております。
 
 
              って、、
 
 
                       つい 最近の よ う だ。。    (爆
 
 
 
 
   なんてこと、、
 
 
        ないわよねぇ〜
 
 
 
 今年が 明けて あたしは、
 
 
 父さんが お星様になり 早一年。。 やっと気持ちの整理がついたら、
 
 
 今度は 母さんが・・・寂しい病に なりました。。
 
   父さんが この世にいない。。
 
           隣にいない。。
 
            目の前にいない・・・・
 
   そんな現実と やっと向き合えるようになった 母
 
  とても仲の良かった両親、、
 
  夫婦寄り添う っていうことの すばらしい姿を 
 
            ありのまま あたしに 見せてくれました。
 
  
              だから やっぱり、いつまでも 自慢の両親です
 
  
 
 
 
 
 そんな矢先に、
 
 祖母がアルツハイマー らしい。。 と、、
 
 昔、化粧品のお仕事をしていた とてもおしゃれな おばあちゃん。。だった
 
    でも、
 
   書きたい事はたくさん あるけれど、、
 
     介護する側の  目にみえる姿は あまりにも壮絶で、、
 
                
 
     それから、祖母も  癌。。
 
  もう長くはないと、言われているけれど、、
 
                     父さんの時より進行は 遅い。。
 
  だから 母さんは、寂しい病では  いられなくなった。。
 
 
 
  あたしも、
     あっちに行ったり こっちに行ったり
                         忙しすぎた。
 
 
  それから、会社では、、同僚が
 
                  使い込み   してた。。
 
 
 
  これは とても腹立たしいことでもあり、
 
            第三者側も あたし達も 
 
                 本当に 本当に 大変だった。。
 
  
                 だから、あたし達にも、ずいぶん 飛び火  した   
 
      本当は グチグチ言いたい。。けど
            
             詳しく書けないのは、仕方ない。。
 
 
  いろんな事がありすぎて ここに書きたくても、書けなくて、、
 
  
 
 
 そんなあたしですが  
 
         あらためて、、元気です。。  
 
                          誰にも聞かれてないんだけど、、ぼやいておきます。。
 
 
 
 
  
 
 
 

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