レミィ自衛隊本部(株)

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規約?

一応俺のブログにも規約っぽいのあったほうがいいかなーと思って書いてみたw
 
 
 
・東方が嫌いな方は帰った方がいいよ!
・新着回れないかもね
・友達になるからには1コメぐらい下さいなw
・荒らさんといてー
・もしよかったらスカイプとかやろうよ!
 
 
最後のはもはや規約じゃない気がするwwwwww
 
 
気にしなーい!気にしない!
 
 
足跡なんて残さなくていいから友達になろうよ!

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5話あとがき

うp遅れたwwwwww
 
 
今回は最後にちょっとしたアレがあったよねwwww
 
 
という訳で次回からは真面目な感じになると思うwwwwwいや、なれwwww
 
 
次回からは予告どおりちょっとした話が入りますー
 
 
次回・・・いつだろうwwww

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「出発」

レミ「これで一応挨拶は全員終わったわね」
 
フランの部屋から出て、再び食事をしたテーブルに咲夜・レミィ・俺が座り、レミィが言った。
 
紅「小悪魔がまだな気が・・・」
レミ「口調が分からないから小悪魔には旅に出てもらってるわ」
紅「旅!?」
レミ「口調をマスターしたら帰ってくるらしいわ」
紅「全部俺のせいなんだけどね」
咲「その件は置いといて、これで一段落ですね」
紅「いや、その前に幻想郷の住民に挨拶しないと・・・」
レミ「その前のその前にやる事があるわ」
紅「やる事?」
レミ「紫と話をしないと」
紅「あー」
 
レミィは紫が確信犯だと睨んでいるらしい。
 
咲「でもいつ出発するんですか?」
紅「確かに・・・日光がある昼間は無理ですよね」
レミ「明日の夜を狙うわ」
紅「明日の夜?」
レミ「明日って言っても午前の夜よ」
咲「なら私も行きます。お嬢様と2人だけで行かせると危ないですから」
紅「よし、これで3人か!」
レミ「出発は真夜中の0時よ、今日は殆ど寝る時間は無いわ」
紅「ええー!寝れないの!」
咲「寝る時間無いんですか・・・」
レミ「貴方達寝たいの?」
 
紅&咲「寝たいです(レミィと添い寝的な意味で)」
 
紅「!・・・どうやら目的は同じのようだ!」
咲「しかしベッドへの切符は1枚。どうやら私達は戦うしか道が無いようね」
紅「なるほど、これは絶対に負けられない壮絶な戦いという訳か・・・」
咲「この緊張感・・・戦国時代が懐かしいわ」
紅「しかし負けるわけにはいかない、そこにベッドがある限り!」
咲「よろしい、ならば戦争よ!」
レミ「あの、そこのお二人さん・・・」
紅「手を出さないで下さい、この戦いで俺の将来が決まるんですから」
咲「ここから先はお子様は立ち入り禁止エリアです」
レミ「はい?」
紅「動力最大出力・・・完了」
咲「EXモード、解除」
レミ「ちょ、咲夜!紅猫まで!」
紅「この俺の手に俺の限界を超えた力を込める・・・」
咲「私の手の限界を無限に開放。開放完了よ」
 
2人は睨み合って手に力を込めた。
 
レミ「ちょっと!何やろうとしてるのよ!」
紅「いっけぇぇぇぇぇぇぇ!」
咲「いくわぁぁぁぁぁぁぁ!」
レミ「止めなさい貴方達!」
 
2人は拳を握り締めお互いの体へ拳を向け・・・
 
レミ「あっ・・・」
 
咲&紅「じゃんけんほぉいっ!」
 
一瞬の沈黙・・・
 
紅「グハッ」
咲「ふふっ、私の勝ちですね」
紅「ハサミワザで行けば・・・良かっ・・・た・・・ガクッ」
咲「お嬢様、という訳で私と一夜を」
レミ「過ごさないわよ」
紅&咲「ええええええええええっ!?」
レミ「What!?」
咲「野球・・・いやベッド拳の全次元統一公式ルールにより勝利した者は好きなベッドを選べるというルールが・・・」
レミ「私この勝負に参加した覚えないわよ!」
紅「お気持ちは大変よく分かりましたので俺と一夜を」
レミ「これっぽっちも分かってないじゃない!」
紅「分かりました、ではお言葉に甘えて俺と一夜を」
レミ「私の意見無視してるわね・・・」
紅「なら仕方ありません、俺と一夜を」
レミ「もはや日本語にすらなってないわ」
咲「という訳でお嬢様!」
レミ「どういう訳よ!だめよ、明日早いからもう寝るわよ」
紅「ええー」
レミ「隣の部屋が空いてるからそこ使うのよ」
紅「はいはい・・・」
 
俺は言われたとおり部屋に入った。
そして咲夜も渋々と戻っていった。
部屋は綺麗でベッドもありなかなかいい部屋だった。
しかし何故か天井が光っている。
よくみると蛍光灯の様になっていた。
 
紅「えっと・・・レミリアさん?」
 
俺は壁に話かけてみた。
 
レミ「あら、心の中で読んでいる呼び名と違うわね」
紅「なっ!?」
レミ「当たってたかしら?まぁいいわ、何?」
紅「この天井についてるこれって何ですか?」
レミ「ああ、ただのランプだけど紐を引くと点灯する仕組みになってるらしいわ」
紅「らしい?」
レミ「山の河童から試作品って事で貰ったから使ってるわ。外見は外の世界に似せて作ったものらしいわ」
紅「ふーん」
 
山の河童・・・きっとにとりの事だな。
 
レミ「貴方外の世界から来たのよね?」
紅「そうですね」
レミ「じゃあスペルカードルールは知ってる?」
紅「一応・・・」
レミ「でも弾幕は撃てないのよね?」
紅「ですねー」
レミ「じゃあ」
 
後ろからガチャという音がして俺は振り返った。
そこにはいつの間にかレミィが立っていた。
 
紅「あ、あれ?」
レミ「私に向けて弾幕を撃ちなさい」
紅「え、いや、どうやって・・・」
レミ「遠慮なんていいから」
紅「そうじゃなくて撃ち方が」
レミ「簡単よ。手に力を込めて飛ばすだけよ」
紅「こう?」
 
言われたとおり手に力を込めると手にエネルギーが生まれた。
 
レミ「上出来ね、私に向けて放つのよ」
紅「放つんですか?」
レミ「いいから撃ちなさい!」
 
俺は手をレミィに向けると、それを投げるようにエネルギーを放った。
すると手から球体が現れレミィの元へ飛んでいった。
 
紅「あっ!」
レミ「心配ないわ」
 
レミィは軽く球体に触れると、その球体が消え去った。
 
レミ「これなら問題ないわね」
紅「ふぅ・・・」
レミ「万が一の事があったら弾幕を使って戦うのよ。後は貴方の腕次第」
紅「なるほど」
レミ「じゃあもう寝ましょう」
紅「そうですねー」
 
レミィは後ろを向き、扉を開くと部屋から出た。
 
レミ「出発の時間になったら起こすわ」
紅「はい」
 
レミィはドアノブを握るとゆっくりと閉めた。
 
紅「はぁ・・・」
 
俺はため息を1つつくとベッドに仰向けになった。
 
紅「今日はいろいろあったな・・・」
 
いきなりこの世界に入って、さらに嫁が目の前にいて、しかも会話まで交わした・・・
考えれば考えるほど夢のように思えてきた・・・
これは夢じゃない・・・現実だよね・・・
あれ・・・もう何も考えられなく・・・疲れたのか・・・
 
 
・・・・・・
 
・・・・・・
 
・・・・・・
 
・・・起きなさい!
 
紅「はっ!」
親「何寝坊してるの?学校は?」
紅「は?学校?」
親「トイレで寝るなんて馬鹿なの?」
紅「え・・・まさかこの物語って・・・」
親「早く学校行きなさい!」
紅「夢落ちかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
 
 
 

紅「はっ!」
レミ「やっと起きたわね」
紅「夢落ちの夢落ちかぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
レミ「はぁ?」
紅「夢でよかった・・・あんな夢二度と見たくない」
レミ「はぁぁ?」
紅「いや、こっちの話」
レミ「ふーん。そろそろ行くわよ」
紅「もう!?」
レミ「もう0時よ。そろそろ出発するわ」
紅「咲夜さんは?」
咲「呼びましたか?」
 
後ろの方からいきなり咲夜が現れた。
 
紅「まさかの後ろかぁ・・・」
咲「お嬢様準備完了です。何時でも行けます」
レミ「じゃあ行くわよ」
紅「ふわぁ・・・」
レミ「紅猫。私にしがみつくのよ」
紅「え、いいんですか?」
咲「チッ」
紅「じゃあ遠慮なく・・・」
レミ「ちょっと!力入れすぎよ」
咲「・・・ッ」
紅「ひっ!すいません!」
レミ「本当に力抜いちゃったわ・・・」
紅「え?」
レミ「何でもないわ。出発よ!」
咲「承知しました」
その瞬間咲夜が空へ飛んでいった。
紅「咲夜さん!?」
レミ「私達も行くわよ。落ちないでよ?」
紅「ちょっとまっ・・・アッー!」
レミィが翼を広げて地面を蹴ると、体が宙に舞った。
紅「おろしてぇぇぇ!」
レミ「着くまでの辛抱よ」

この時、彼女達と一人の少年はまだ知る筈も無かった。
数時間後の、白玉楼での、出来事を。
 
 
 
 
6話に続こう!
あとがきも見てね!

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買ってきた!

アニメイト行って来たよ!
 
 
電車に乗ることなんて殆ど無かったから苦労したよwwww
 
 
なんだかんだでたどり着けたけどねw
 
 
DSと大戦争を購入したよwwwww
 
 
同人誌はあんまり売ってなかったなぁ・・・
 
 
でも前回よりは増えてたwwwwww
 
 
そして早速家でプレイ・・・
 
 
DS操作が厄介だね!
 
 
今2面のくるくる回る子と戦ってるw
 
 
上下同時弾幕の4回目が苦労するwww
 
 
次は妖精大戦争!
 
 
操作ェ・・・俺の頭には早すぎたwwwww
 
 
コンティニューしまくってる俺wwwww
 
 
当たり判定がチェージしないと出ないからなあww
 
 
話は大きく変わっちゃうけど絵晒した記事で結構嬉しいコメントが着てて良かったw
 
 
見れば分かるように俺が書くと絵が大きくなっちゃうんだよねwwwww
 
 
小さくなるよりはいいかもしれないけど・・・スペース小さい所に描く時困りそうwwwww
 
 
そういやここの所毎日絵描いてるなぁ・・・続けるだけ続けてみるかwwwww
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
コミケェ・・・来年も無理かorz

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