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ツナ「なにいってるんだよ!」
リボーン「ふふふっほ」
リボーンはかすかにほほえみをうかんだ
ブスッ 刀がツナの腹をつきさした
ツナ「ぐはっ、リボーンなぜだ」
ぶにゅぶにゅ リボーンの体が変化した
リボーン?「くははは 俺はリボーンなんかじゃねー、俺は雲雀」
ツナ「ふざけんなよ!」
雲雀「俺は死ぬときリボーンの体をのっとったのさ」
ツナ「えっ、じゃあリボーンは??」
雲雀「ふふっしんでるよ」
ツナ「ふざけるな リボーンが死ぬはず、死ぬはずないよ!!!」
雲雀「じゃあついてきな」
雲雀は窓からとびおりた
続く
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