|
ってみなさんご存知?
その昔、学校で習いましたよね?
そうです、その昔江戸時代から明治時代に移り変わるとき、
天皇陛下が定めた、日本国民はこうあるべきであるというお言葉です。
そして、その教育勅語は国民皆が暗記するくらい浸透させられたようでした。
しかしその後、戦争に負けた日本に対しGHQは、こういう過去が全て悪いと言わんばかりに、
教育勅語の廃止を決定したようです。
この教えが日本を戦争に導いた、と揶揄する政党の方もいらっしゃいます。
しかし最近の残忍・非道なニュースを聞くことが多くなりました。
このように一昔前では考えられないような事件等が起こる背景を考えれば、
本来あるべき日本人の姿というものが、
過去に捨てられてしまった教育勅語に書かれていたのでは、と思えてなりません。
読んだことない人は、是非一読をっ
http://www.meijijingu.or.jp/japanese/gosai/educate/
日本以外の諸外国には宗教というものが大きく存在していることは、
知っていることでありましょう。
まぁその宗教にもそれぞれ賛否両論ありますが、
ここは一般論として。
各国民に対する、その各宗教の存在の大きさというのは、
現代日本の状況を見ていると、このように比較出来るのではないでしょうか。
1.決まった日時に教会やらモスクやらに行く習慣があるため、必ず自問自答できる時間がある。
⇅
そのような習慣は全くない。日々の忙しさに心の余裕が失われたままの状態。
2.懺悔や話を聞いてくれたりする場所でもある。
絶対的な存在である神に、自分の身を委ねることが出来る。
⇅
悪い意味に個人主義。家の中で一人悶々。ネットの掲示板に書き込み。
助けを求めるというよりは、同情求めて同じ心境の人の集まりを形成。
とにかく、各自宗教を持つという文化の薄い日本では、
自分を自分で律することが出来ない人以外、
自分を鏡に映してみる機会は皆無であるのだ。
小さい子供をマンションの上から落とす大人。
法律を破る建築のプロ。
法律を破ってまで自分を良く見れたがる、プロという肩書きのあまちゃん。
ただ裁判の日程を延ばそうとしているだけの弁護士。
きっとみんなそんな人達だったんだろうな・・・
やっぱ、温故知新だべ。
一度、教育勅語を読もうっ
[ 社長の話より抜粋&自分の意見ちょっと ]
けんたくん、誕生日おめでとう!
実際のとこ昨日だけど・・・汗
あなたのお陰で私は成長してます。
感動してます。
皆、成長してます。
感謝です。
|