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函館散歩

帰りの飛行機を少し遅い時間にして、教会群あたりを歩きました。
石畳道の坂道を登りきり、振り返ると素晴らしい景色が。

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週末の静かな時間を楽しみました。
街路樹はもうほとんど葉が落ちて冬の装いになってます。
体が冷えたので坂の途中にある感じの良い珈琲店で深く焙煎したコーヒーをいただきました。

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薪ストーブが暖かく、静かにジャズがかかり、振り子時計が刻む音に癒されました。

能代の宿

今日はブロ友「きくちゃん」の地元、能代に来ました。
弘前から車で移動してきたのですか、凄い雨でした(ほんとんど寝てたのですが)
20時過ぎに今日の宿「ホテル大原」に到着。
ホテルというより、アットホームな民宿といった感じでしょうか。
料金は一泊二食つきで7,500円と格安、しかも料理が最高に美味い〜。
ビールを注文して同僚と飲んでいると、なんと八森の牡蠣をサービスしてくれました。
なんて能代は人情のある街なんだろう、さすが「きくちゃん」の地元だけあります。
今度はゆっくりとプライベートで来たいものです。
↓サービスしてくれた「八森の牡蠣」です、もうぷりぷりで最高です。
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新阪急アネックス

久しぶりの大阪である。
梅田の定宿である「新阪急ホテルアネックス」に泊まる。
夜は「たこ梅」でおでんを食べて「新阪急ホテル」のリードで静かにウイスキーでも飲もうと思っていたのだが、どうも体調がすぐれない。
仕事を終えて大阪駅できつねうどんを食べただけでホテルにチェックインする。
うまいものを食えない大阪がこんなにつまらないものだとは。
とにかく早く寝て朝は「奴」の味ごはんを食べに行こう。
梅田では以前は新阪急ホテルに泊まっていたのだが、部屋も狭いし、最近は中国や韓国からの団体客が多くなりうるさくて堪らなくなったのだ。
ここは窓から阪急梅田駅に発着する電車が見える。
「がんこ寿司」のネオン、ヤンマーの看板、昔から変わらないものがうれしい。
学生時代は毎日学校帰りに梅田で仲間と遊んだものだ。
あれから30年近くも経ってしまったのだなあ。

ビジネスホテル評価
新阪急ホテルアネックス(偏見評価3.8)
料金:7,500円(旅窓で)
立地:5
サービス:3
コストパフォーマンス:4
部屋の広さ:3
食事:2
ベットは普通、部屋の居心地はよい、隣の音はほとんど聞こえない。

ラビスタ函館

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函館で泊まる時はこの「ラビスタ函館」がお勧め。
屋上には大浴場と露天風呂もあり、津軽海峡を吹き抜ける風が心地よい。
朝食もバイキングで北海道の海の幸がいっぱい。
でも一番いいところは部屋の大きな窓から港が見えること。
船の「ボー」という汽笛を聞いているだけで異国に来た気分になってしまう。

電車の見える宿

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北陸での定宿。
部屋はいつも線路が見えることろを取ってくれる。
安いビジネスホテルだが、列車が見えるのは自分にとっては最高の贅沢だ。
大きく、ゆったりできる露天風呂がある。
仕事を早めに片付け、風呂に入って、自動販売機でビールを買う。
部屋を暗くして窓を開け、椅子を窓のそばに置く。
椅子に腰掛け、ビールを飲みながら空が暗くなっていくのを眺める。
頻繁に線路を電車が行きかう、普通列車、特急、貨物、古い特急、寝台特急。
もう音だけでなんの列車が通っているのか判るようになった。

写真は30年前に新疋田で撮ったかもしれない「古い特急」

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