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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100703-00000539-sanspo-horse
「芦毛の怪物」オグリキャップが死亡7月3日20時24分配信 サンケイスポーツ
【写真で見る】オグリの感動の引退レース オグリキャップは1987年に地方・笠松競馬でデビュー。12戦10勝と圧倒的な成績を残し、1988年に中央競馬(JRA)に移籍した。中央競馬では引退レースとなった1990年の有馬記念を含む重賞12勝(うちGI4勝)という偉大な記録を残した。通算成績は地方、中央を含め32戦22勝。 競走馬の引退後は種牡馬となったが、中央競馬での重賞勝ち馬を出すことはできなかった。主な活躍馬にクイーンS2着のアラマサキャップや小倉3歳S2着のオグリワンがいる。地方競馬はアンドレアシェニエ(牡9歳、現役)が14勝を挙げている。2007年に種牡馬を引退し、余生を過ごしていた。 オグリキャップは父ダンシングキャップ、母ホワイトナルビー、母の父シルバーシャークという血統。笠松時代は鷲見昌勇厩舎、中央時代は瀬戸口勉厩舎に所属。1988年にJRA賞最優秀4歳牡馬、1990年にはJRA最優秀5歳以上牡馬および、年度代表馬になった。 信じられない・・・。
ご冥福をお祈りします・・・。
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競馬・馬
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コメント(1)
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◎ アンライバルド 中山巧者か...大敗続きで思い切った競馬も出来るであろう、この馬で行く。デムーロに期待。 |
武豊コメント「誤報」でお詫び掲載 ラジオNIKKEI 5月29日14時25分配信 J-CASTニュース 中央競馬(JRA)のレース実況で知られる短波放送のラジオNIKKEIは2009年5月28日、同局のサイト「ラジオNIKKEI競馬実況ウェブ」に掲載した武豊騎手のコメント記事が誤っていたとして、同サイトにお詫び文を掲載した。 ■「短距離」(たんきょり)と「単騎」(たんき)を聞き間違えた 問題となったのは、09年4月19日のG1レース「皐月賞」後の武豊を伝える記事。武騎手が騎乗し13着に敗れた「リーチザクラウン」号について、 「最悪の展開になってしまいました。短い距離で逃げるなら折り合いがつくんですけどね。これで見ていた人も分かると思いますが、長い距離は向かないです」 と、同騎手が発言したというコメント記事をレース当日に掲載した。 しかし、このコメントについて「誤りではないか」との指摘を受けたため、取材者に確かめた。その結果、「短い距離で」という部分は、「単騎で」(1頭単独で先頭に立つこと)という武騎手の発言を聞き間違えたということがわかった。さらに「長い距離は向かないです」という箇所は、武騎手が発言していないにもかかわらず、取材者が推測で付け足したことも判明したという。 ラジオNIKKEIは「二重の大きなミスがあった」と非を認め、該当記事の問題箇所を削除して訂正。 (後略) これは絶対にあってはならないことですね。 聞き違いだけならよくある事かもしれませんが・・・(短距離と単騎を聞き違えるのは納得出来ませんが) 本人が発言していないにもかかわらず、推測で物を言うというのは、新聞社では絶対にあってはならない事です。
しかも、皐月賞が終わってどれだけ経っていると思ってるんでしょうか・・・ 舐めているとしか思えないですね。 |

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