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「犬の畜産物としての輸出入禁止、及び犬食禁止を求めます!」署名運動にご協力をお願い致します!! 企画者: amourtous55 様

↓署名運動の概要]

現在、日本は犬食のできる国です。

農林水産省及び動物検疫所の畜産物の項目には、犬肉・犬毛・犬皮があり、輸出入され、一部のレストランでは犬肉がメニューとして並んでいます。

(日本は輸入のみならず、輸出もしていますが、国内の出所や輸出先での使用目的など、詳細は、現時点では分かりません。)

しかし、本来犬猫は、紀元前数千年からという長い歴史において、我々人類の友と位置づけられており、また、そのように人類が時間をかけて飼育してきた「命」でもあります。

つまり本来、犬猫は、畜産物とは位置づけられていないのです。

多くの先進諸国では、畜産家畜の飼育環境や屠殺法にも心を砕くようになっており、飼育環境の整備と、恐怖と苦しみのない屠殺法へと、改善が進められています。

そうした世界の動きにあって、近年日本でも、多くの方が家族・パートナー・仲間として犬や猫と共に暮らしており、犬や猫はペットという言葉から連想される“愛玩物・所有物”を越えて、コンパニオン・アニマルズ(人生の伴侶・同伴者)として再認識されるようになりました。

病院、お年寄りの施設、学校などへの犬猫の訪問が、多くのかたの心の糧となっていることでも、それを如実に知ることが出来ます。

そうした犬猫の活動が各地で広まるなか、 動物愛護管理法が改正され、愛がん動物用飼料の安全性確保も施行されることになり、狂犬病予防法によって短期間で処分される犬の抑留施設の問題も、国会で取り上げられるようになりました。

また、多くのボランティアの方々が、無責任に放置された犬猫の救済に、日夜骨身を惜しまない活動をされています。

このようなコンパニオン・アニマルズに関する日本人の意識の向上と、法律の見直し、整備が行われている一方で、他の国で殺された犬であれば食用家畜として認めるというのは、あまりにも矛盾しています。

日本国内での他国文化であると認識する人もおり、批判・反対することがエスノセントリズム(自文化・自民族中心主義)にあたるという声も聞かれます。

しかし、犬食文化のある国に対して、その国での消費を批判することはエスノセントリズムにあたると考えられるかも知れませんが、日本の食文化の中に他国の食文化を取り入れることに対して反対することが、それにあたるとは考えられません。

現在の日本は、戦時中の貧困した時代とは違います。

コンパニオン・アニマルズとして人と共存する犬や猫までもを、食肉として流通させる必然性は、認められません。

ベトナムでは犬食がありますが、地域による貧困格差によるものであり、南部では食されておらず、北部では貴重な蛋白源として食されています。

他の近隣アジア諸国でも、台湾・フィリピン・タイでは不法化されています。

中国でも、香港特別行政区域は、イギリスの支配を受けていた影響により、現在でも犬肉の流通が解禁されていません。

犬食のあった台湾では、2001年1月に犬猫を食用目的で屠殺することを禁じる動物愛護法が施行され、2003年12月に販売も罰則対象に含まれるようになりました。

今まで犬肉を扱っていた料理店では羊肉に変更するようになりましたが、需要があるので羊肉を装って犬肉を使用する店がまだあるようで、それらは摘発されています。

もともと犬食文化のあった国でさえ、このような法整備がなされています。

また、韓国・中国でも、知識層を中心に強力な反対運動が起こっており、韓国では既に成果があがっています。

世界各地に配信される日本のネットニュースでも、日本の犬肉消費が報道され、海外に住む日本人の間では既に、国内に先んじての事実確認と、反対の声が上がっています。

犬肉食を認めている先進国・経済大国日本の現状は、国際批判されても致し方ない状況です。

我々のこの反対運動は、犬猫に関するばかりでは留まりません。人間もあらゆる動植物も、総ては「一体化した自然=生命体」です。

それを無為に破壊する行為は、とりもなおさず「我々自身を破壊する」ことです。

大切な地球上の生態系の破壊、それに歯止めをかける第一歩としても、この問題を考えていただければと思います。

コンパニオン・アニマルズ(犬・猫)の畜産物としての輸出入禁止(肉・毛皮・皮を含む)、及びそれらの肉食の禁止に、ご協力をお願いいたします。

※ 尚、メールアドレスおよび郵便番号、番地以下の住所については、私ども企画者には公開されません。

また、実名での署名をお願いしていますが、お名前入力の下にある「表示を匿名にする」にチェックを入れていただくと、サイト上での署名表示は匿名になります。

日本! 今年の1月だけで10トンの犬肉を中国から輸入!!

耳を疑う話しですね〜

何処に怒りをぶつけて良いのでしょうか!

何を考えとんねん!! 日本!!

犬の肉の輸入を何処の省が許可したんや?

日本人の節度も此処まで来たか!

日本人!! 犬を食べるな!!

企画者:  amourtous55 様、↑ついかーとなり汚い言葉になり、お許し下さい。

不適切な場合、削除させて頂きます。

この署名は多くの人に参加して頂きたいと思います。


「奇跡の母子犬を忘れないために」さんで知りました。

転載元転載元: 全国の保健所白書(現在収監されている犬猫を扱うブログ)

こちらのサイトを見てください

僕たちが普段何気なく口にしている肉ですが、その肉になる動物・・・牛や豚などには、
このような残虐な方法で屠殺を行っています。
このページを見ればお分かりになると思いますが、豚などはちゃんと血も抜かず、はっきりとした意識が
ある中で殺されていきます。
年間で見ると実に数十億の動物が肉にする為に殺されています。


このサイトを見ると、人間が如何に身勝手な動物かがお分かりになるかと思います。

動物虐待STOP

貴重なあなたのお時間を少しわけて下さい

http://www.tolahouse.com/sos/kogenta.jpg
Dear こげんた



2ちゃんねるの掲示板上で猫を虐殺する事件が発生

5月6日深夜 2チャンネルの掲示板 “動物嫌いな人”の 掲示板で犯人Mが “猫をしとめた” “これから猫祭りを開催するか?” と始まり猫を虐待し、その都度 写真をネット上にアップしました。まず 声が出ないように猫の首を裂く、ペンチでしっぽや足を切断。猫の首をワイヤーで締め、“俺は敗北主義者” と書いたCDを掲げる。等の残虐シーンが繰り広げられました。もっとやれと騒ぎ立てたその場に集まった悪魔たち。でも その中の心ある人や 他の2チャンネル掲示板にいた人が協力し、警察へ通報 IPアドレスからの住所の割り出し、犯人確定となりました


当時のスレットがこちらです


こちらのフラッシュも見てください!! ←←こちらは結果報告となっています


今の僕にはこういうことしかできません

これはFANの方、そしてGESTの方にお願いです。

僕の気持ちをわかって下さい

絶対にこういうことはやめて下さい

強者が弱者をいじめることはやめて下さい

動物も一生懸命生きているんです

こげんたちゃんの死は、決して無駄にはしていけないと思います!!

http://www.tolahouse.com/sos/kogenta.jpg
Dear こげんた

転載元(発行元)
 ☆☆笑顔は明日への扉☆☆
よろしくお願いします

ぜひ「転載」して少しでも広げてもらえればうれしいですhttp://www.geocities.jp/de0tx/_gl_images_/kim0000158.gif

転載元転載元: Reina's roomヾ(O´∀`O)ノ














[不要犬]

不要な命ってこの世にあるのでしょうか?

今日、センターに行ってまずはじめに目にしたもの、
それは「不要」になった飼い犬を縄でつれていたオバサンの姿でした。
犬も異常を察知したのでしょうか、
ブルブル震えていました。

最終室は27頭がひしめき助けをもとめ泣き叫んでいました。
その不要犬はすぐに4号室に入れられました。

不要の犬は他者への譲渡がゆるされていません。
なぜでしょうか。。。
(*2007年改善し、一部譲渡可になっていますがまだまだ助けが必要な不要犬がいます。)

不要の子にはスプレーでしるしをつけます。
赤や青のスプレーを背中に吹きつけてから檻に入れられます。
私は、その場にも偶然立会いました。
その子はおばさんが帰ってしまい、寂しそうな目で「どうして?どうして?」と
こちらに哀しい目を向けてきました。
                   
何もできない私は無力です。

「不要犬」という、人間のものさしで決めた命の期限・・・
翌々日には彼らは灰になるのです。逃げようのない事実です。

翌々日にはガス室で苦しみ力尽きる時、
彼らは何を思い何を思い出しながら、
亡くなっていくのでしょうか。

毎日毎日、彼らの冥福を祈っています。

本当に何もできなくて謝ることしかできずに
ごめんね。ごめんね。

今は不要と呼ばれても、
いつか不要犬にも生き延びるチャンスが
与えられるような社会になるよう
仲間たちと、精一杯、がんばっていくね。許してね、人間を。。。

+++++++++++++

背中に思い切りバツしるしのスプレーを付けられた子
真っ赤なスプレーに身体中、染まった子
怪我をしてそのままになっている子
吠えないようになのか、口に針金を巻かれた子

不要とされた命はこの世にいったいいくつあるのでしょうか。。
人間が弱者の命の期限を決めている現実は
あきらかに間違っているし
どんなに理由を述べられても
納得できません。

飼い主は全力で里親探しをしたのでしょうか
そのことがいつも頭をよぎり悔しさでいっぱいになります。
ラストチャンスもなく
「間違いなく殺される」子たち

ついこの間、生を受けて、この地球に生まれた奇跡を
人間によって、苦しみながらなぜ殺されるのでしょう

動物は騒音を怖がる習性があります
しかし、センター内は大型の換気扇の音がなりやまず、
死へのBOXまで運ばれる間、そしてBOX内でもものすごい音の中に
閉じ込められます。

どれだけの「恐怖」をそこで味わっているのでしょう

直後にガスが充満してきます
犬はもがきながら顔を上へ上へと向けて、呼吸しようと壁をガリガリします
そして息ができなくなり死ぬのです
その遺体はベルトコンベアーでガーっと運ばれそのまま焼却に落ちていきます

骨の行方は聞いても曖昧な答えでわかりませんでした
知り合った犬がここで死んだのに、骨がどこにあるかわからない・・・
私は空に向かって祈るだけでした

この子たちがなにをしたのでしょうか
悪いのは「飼い主」のほうではないでしょうか
裁かれるべき立場は持ち込んだ「人間」のほうではないでしょうか
無実の純粋な瞳と心をもつ犬猫が、なぜ処刑されなければならないのでしょうか
人間は自然界を、動物達を見下し続けています
それが自らの首を絞めるという事に気づいてほしい

もっとよりよい社会をつくるためには
もっと知恵をしぼって
もっと努力して
そして具体的に
どうしたらいいのでしょうか

啓発活動・ボランティア活動を日々少しずつやっていくしか
道はないのでしょうか。

今わたしたちに出来ることは、
きっと一人一人が口でどんどん伝えていくこと
全国民、一人残らず、現実に起きていることを
知る必要があると私は思うのです

ペットショップの展示販売をされる子たちの経緯
ブームとされる犬猫たちの行く末
ペットを飼う人間はそれらをきちんと知らねばならない義務があると思います

今日は、最終室にいた約30頭の犬たちの瞳が忘れられません。
見捨てて出て行く=殺していることに賛成している気がしてなりません。

センターで働き処分に携わる方の気持ちも考えてください。
どれだけつらいか・・・
あなただったら死へのボタン、押せますか?

処分数を減らしたいと思いませんか・・・?

「いじめを傍観しているものは、いじめに加担している」
のと同じであり、
「犬の処分を知りながら何もしないで傍観する人間は罪の重さが同じ」
だと。
私はそう思います。

皆が楽しく毎日をすごしている時間、
皆が電車・バス・車にのってドライブしている時間
皆がおいしい食事をしあたたかいベッドで寝ている時間

そういう当たり前の日常生活の裏では
常に、死の恐怖におびえ、泣き、苦しんで死んでいっている子が
この日本にもたくさんいることを
みなさん、どうか知ってください。そして広めてください。

9割の飼い主は迎えにきません
皆 殺されます

誰かが里親になってくれるだろうなんて都合のいいことは起きません
譲渡にも条件がいっぱいあるのです

安楽死だろうと思わないでください
苦しみぬいて死ぬのです

これが現実でした
どうか、迷子の飼い主さん、センターへは遠いかもしれませんが
かならず通いつづけてください
お願いします
お願いします

怯えて震えて明るい瞳を失った子たちが
たくさんたくさん
冷たい汚れた床の上で
あなたを待っています。

そして犬や猫を「不要」とみなす前に
里親探しを必死にしてください。
飼う=「一生家族」ということを忘れないでください
頼れるのは飼い主さんあなたしかいないのです。
ペットは飼い主を選べません

大事な人に
「あなたもう要らないの。明日死んでもらうから。こっちも辛いんだよ。」
と言われたら、あなたはどう思いますか?

ペットたちはそれに対して「イヤ」とすら言えません

動物たちはその飼い主に対し、怨んだり憎んだり逆らって暴れたりすることなど
しないのです。人間が一番心に醜い部分があるのです

だから・・・ガスで苦しい中でも最期の最期まで
飼い主に助けて!と思いながら死ぬのです

不要犬として持ち込んだ飼い主であっても
その子は永遠にあなたを忘れず愛しているでしょう

こんな皮肉な事が毎日起きています
先進国であるはずの日本で、こんなことがあっていいのでしょうか
解決する策は必ずあります

私は犬猫の大量生産にあるのではないか。
衝動買いできる環境がいけないと思うのです

生まれてくる子犬たちに里親がいなければ不妊手術をしましょう
迷子になってしまった子を諦めないでください

一生飼える自信と保証がないなら飼わないこと
飼って、もし自分が死んだ場合その子の里親を決めておくこと
飼い主として社会のルールを守る事

それらも大事だと思います

無責任な飼養ほど残酷なことはありません

飽きてきて散歩も減り、
ヒマなときだけ相手をし、
病気になれば「寿命だ」と思って診察もうけず
最悪な時は捨てる

そんな人間はペットを飼う資格はないと思います

たとえ動物が好きでもきちんと「飼えないなら飼わない」のも愛情と思うのです

もし、今から持ち込みを考えている人がいたら、
この詩をぜひ声にだして、犬の前で読み上げてください

それでも殺すことを選びますか?
捨てることも持ち込むことも
「殺す」ことに変わりありません
殺しますか?
もしくは、死に物狂いで責任もって飼ってくれる里親を探しますか?

ペットの命の期限は飼い主だけが握っています



犬の十戒


 私の一生は10〜15年くらいしかありません。

 ほんのわずかな時間でもあなたと離れていることは辛いのです。

 私のことを飼う前にどうかそのことを考えてください。

 私が「あなたが私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間が必要です。

 私を信頼して下さい・・・・・・それだけで私は幸せです。

 私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。

 あなたには仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
 でも・・・・・・私にはあなただけしかいないのです。

 時々私に話しかけて下さい。 たとえあなたの言葉そのものはわからなくても、
 私に話しかけているあなたの「声」で 理解しています。

私を叩く前に思い出して下さい。私にはあなたの手の骨を簡単に噛み砕くことができる 歯があるけれど、私はあなたを噛まないようにしているということを。

私のことを言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に、私が
そうなる原因が何かないかと考えてみて下さい。
適切な食事をあげなかったのでは?日中太陽が照りつけている外に長時間放置
していたのかも? 心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?などと。


 私が年をとってもどうか世話をして下さい。
 あなたもいつか同じように年をとるのです。

 最期の旅立ちの時には、どうか、そばにいて私を見送ってください。
 「見ているのがつらいから」とか「私のいないところで逝かせてあげて」
 なんて 言わないでほしいのです。あなたがそばにいてくれるだけで、
 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。


 そして・・・どうか忘れないで下さい。
 私があなたを愛していることを。

転載元転載元: 自然と動物へ恩返ししよう

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