プ〜ちゃんの漫遊記!

2017年2月22日にてブログ終了しました!

ゴールドコースト 10/JUN

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やっぱりな!

   ゴールドコーストでの忘れない! Aちゃんですけど!
 
 
 
気にしてくださってる、ブロガーさんもいるかもしれないし〜
私も、最終報告させてもらいます
 
 
 
   やっぱり、お見事にフラレテしまいました、、、、、アハハです。
 
 
 
ショックですけど、これでスッキリしました!  ホント。
こんな、おさーんに、美女が振り向いてくれるはずないですよ(笑)
ごめんなさい でした(悲)  
どうぞ! 笑ってやってください。
未練がましいけど↓
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
彼女に案内してもらった中国茶のお店で、台湾発祥の「タピオカミルクティー」です
貰ったけど、美味しくなかったなぁ〜〜。
 
 
 
 
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グリーンアップルのタピオカです   これは美味しいですね♪
 
 
 
 
 
忘れない女性になりましたが。。。。もうここまで。
 
 
気分も切替えて、来週からは、ピリピーナのひと肌に触れてきたいと思います。
ニヤリ。
このブログでゴールドコースト最後です!
1ヶ月間、お付き合いしてもらい、お陰さまで、いい旅行記として保存できた思いです
 
 
 
この旅行で、一番のお気に入りの写真なんです。見てください♪
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
マントラ・サークル・オン・カビルのベランダから見るゴールドコーストです
絶景でした♪
 
高く、そびえ立つのが、南半球①のノッポコンドミニアムといわれている
Q1リゾート! 話題のコンドミニアムで宿泊も考えたけど、立地優先です
ホテルよりも、コンドミニアムで楽しむのがゴールドコーストらしいかな♪
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
ツインタワーにかかる、大きな・大きな モニターテレビが!
 
 
オーストラリアというと、やっぱりラグビー王国です。
ラクビーが放映されると、たくさんの人が観戦します。寒くないのだろうか?(笑)
向こうのラクビー・スピードを楽しめます。日本のラグビーと違います。
 
そして、韓国とアルゼンチンのW杯の対戦があった時は、凄い応援で
30Fまで、ヘーハミングと響きました。
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
楽しかった6日間の旅も、過ぎていくのは早く〜〜
帰りはコネクションという会社の、トランスポートを手配してもらって
ゴールドコースト国際空港へと向かいます。
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
日本までの長い道のり〜 
でも、復路は快適でした♪
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
グレートバリアリーフでしようか?
パブア・ニューギニアを通過して、フィリピン海を越えて、いよいよ日本ですね。
関空について、りんくう・タウンへと車を引き取りに行き〜
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
りんくうの観覧車です。
自宅へ戻り、ワイフが置いといてくれた「カレーライス」がこんなに美味しいとは・・・
日本の味が、そこにはありました(笑)
 

 
 
 
簡単にゴールドコーストを締めくくりたいと思います(笑)
 
 
1人旅は、やっぱりアジアが楽しい! 久しぶりにアジアを超えてみて、
アジアへ強く!逝きたくなりましたよ♪
豪州へは一緒に行ってくれるような人と、再び渡豪してみたいと思うけど♪
そして、次はヒルトンに泊まりたい。
 
1ヶ月間、ありがとうございました。
 
 
 
 
 

 
 
次は、マニラだな。にやりですぅ〜(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ワーホリで考える

   ワーホリ体験できる人気のオーストラリアですが!
 
 
ワーホリ体験されましたか? 私はその年ごろは、今のようなのんき生活じゃなく
バリバリ働いてましたから、残念なのか? 分らないけど、、でもあの当時から必死に働いたことが、現在の土台を築くことができたような気もしているし・・・・
そんなワーホリで考えてみたいと思います。


 
 
 
よくご存じやと思いますが、ワーキングホリデー制度って何?
 
 
ワーキングホリデー(ワーホリ)とはその名の通り働きながら休暇を過ごすための制度です。つまり現地にアルバイトをしながら滞在する事により滞在中の経済的負担を軽減すると共に、異文化を体験し、国際感覚・知識を身につけるための制度で
1年の滞在が許可されますが、最長2年間のワーホリ体験!セカンドワーキングホリデープログラムがあることを、ご存じでしようか?
オーストラリア政府が指定するファームで3ヶ月間働き、証明書を取得すれば、滞在期間をもう1年延長できるそうですが、とても厳しくなっているとのことでした。
 
 
 
 
イメージ 1
写真と記事とは、関係ありませんけど(笑)
 
 
 
私も、渡豪してワーホリで滞在している若者と多く、話しをさせてもらって
強く思ったのは、仕事にもなれ、これからという時に、スパットと仕事を切り捨て
られるもんだ! 呆れました。 しかし、辞めないと渡航できないですが(笑)!
 
 
語学の学校にも行かず、ただアルバイトをして生活をしのいでいる、そんな若者多かったし、向こうでお金をためて、オーストラリアを周遊してみたいと願う、姉ちゃんもいましたね(笑) でもワーホリの若者、日本から持ち込んだお金には、手をつけず、万が一の時に備えている、堅実もうかがえました。でも、若い彼らが、Aちゃんも同じだったけど、日本に戻れば、やり直しは出来る! それは甘い考えなのでしょうか?
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
若い時だけに許される特権なんでしようか〜〜〜
私らの年頃になったらリタイヤしか、ないですからね〜〜
でも、それなりに英語は、身につけて、勉強もして、若者は、オーストラリアを
楽しんでいるみたいでしたぁ〜〜。
 
 
若いとは、やりたいことに、挑戦できる羨ましいよなーーー。
妻子あったら、首に縄をかけられているみたいだもの・・・・・・・大爆 アハハ!
 
 
 
 
 
 
 
 
マントラ・サークル・オン・カビルで宿泊です♪
 
 
 
イメージ 1
 
 
ツインタワーからなる、高層のコンドミニアム。
ゴールドコーストでは、私が泊まりたくなるような、ホテルもなし。
ハイアットもありますけど、中心地から遠く〜
サーファーズ・パラダイスの立地の良さ、海が見えるタイプに拘りました!
カビル通りに面し、便利さも抜群! 部屋も広く、まだまだ新しいコンドミニアムで
ゆったり、快適な滞在です!
 
 
 
 
イメージ 2
イメージ 3
 
 
 
チェックインなのですが、大汗というか冷や汗です(笑)
いつもホテルでは、ボーイさんに案内してもらっている、甘え癖でしょうか?
コンドミニアムだし、ホテルのようなフルサービスはありません。
自分でカギを持って、部屋まで入るしかありません。
 
 
しかし、チェックインの時に案内を受けたはずだのに、エレベーターのセンサーが
分らず(使えなくて・・・) 大汗
再び、フロントへ出戻り〜
もう一度、試してみる。なんとか、エレベーターが作動してくれる。ラッキー気分(笑)
 
 
今度は部屋に入ろうとすると、またまたセンサーで困ってしまう〜
ホテルなら、カードキーを差し込むだけなのに、ここは「てらす」タイプなので
ドジな私は、大汗でした・・・・苦笑
 
 
 
しかし、部屋に入ると・・・良かったですよ♪
 
 
 
イメージ 4
 
 
白を中心に、置いてある家具は、高級感はなく、しかしデザインされた方の
センスを感じたのが、第一印象でしたね。
ホテルなら、スィートなみの広さはありますね♪
1ベットルーム・スパ・オーシャンというカテゴリーです。
 
 
 
イメージ 5
 
寝室です。
 
 
 
イメージ 6
 
 
バスからも、海が望めます  開放です
ジエットバスで気分もいいですね♪
 
 
 
イメージ 7
 
清潔な洗面です。
しかし、ホテルとは違って、アメニティが少ないし、掃除も入らない。
自分で、掃除機をかけなければならず。。。。そんなことしてませんが(笑)
サービスというところでは、落ちることは否定しませんが、、、、
 
 
 
イメージ 8
 
生活・暮らす感覚なら、とても優れているところもたくさんあります。
 
通常なら円にして、一泊19000円ほどなんですが、閑散期のゴールドコースト
ですね〜  2泊すると1泊タダというセール、とてもお得でした♪
 
 
 
イメージ 9
 
 
私が泊まったのは(Tower_1_Floor_30_Unit_2_)の1302Roomなんですが、
ここからの展望がゴールド・コーストなんですね♪
 
 
後編続きます。
 
 ゴールドコースト国際空港なんですね〜 !
 
 
ブリスベン空港が、ゴールドコーストへの玄関口だったのに!
以前は、長いフライトに加え、ブリスベンからゴールドコーストまでの
移動も大変で疲れたのですが!(笑)
 
ジェットスター航空が旧クーランガッタ空港を再生し、乗り入れしてくれたお陰で
ゴールドコーストまでの移動がスムーズに繋がりました♪
小さなローカル空港ですが、とても便利になったようです。
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
まず迎えてくれたのは、元気なピーグル君です。
散歩しているのじゃないですよ(笑) しっかり仕事をしていますよ。
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
入国審査です。
オーストラリアは旅券のみでは入国できませんねーーー。
ビザが必要です。私は観光ですから(笑) 3か月も滞在できる、
イータスを取得、手数料500円でした。このビザで日豪を往復できるような日が
来ればと思います。 イミク゜レで働く人も、とてもフレンドリーです。
荷物を受け取り、いよいよ、市内へと移動です
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
初めてのオーストラリア入りなら、少しでも両替とおもうはずですが〜
ここは、日本よりカード社会がすすんでいますから、マスター・ビザカードさえ
あれば、慌てて換金する必要なんて、ないですから〜。
 
 
まずは市内への移動です。
こんな小さなカウンターで、トランスポートの手配をお願いして、
片道18ドルクレカで払い、そして乗り場へと〜
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
ほとんどの日本人はツァー客みたいばかりで、乗っているのは数人だけでした
比国入りは、安全対策に注意するけど(笑)ここオーストラリアでは、安心です。
サーファーズパラダイスまで、20〜30分ぐらいかなぁ〜
ホテル前で、降り、宿泊先へ
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
午前中なんですが、即チェックインさせてくれる。
オーストラリアの場合、部屋さえ空いてれば、ケチなことはいいません(笑)
太っ腹ですよ♪
 
 
 
 
クレカがあれば大丈夫とはいえ、現金もやっぱり必要です。両替へGo〜
 
 
 
イメージ 6
 
 
懐かしいKINGS  やっていたんですね〜。 
両替はいたるところでやってくれますが、有利なレート出してくれるようです?
しかし、オーストラリアでは、内のワイフとても好きなんですけど↓
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
トラベラーズチェックです!  まずアジアでは円なのですが(笑)
紛失した時再発行を受けられるなど、安全なんですが、いいことばかりでもなく!
両替するたびに、パスポートの提示、(邪魔くさい)
この旅行で驚いたのが、お店で使うたび、パスポートを見せないと
売ってくれないなど、不都合な小切手です。偽造対策だそうです。
それに、両替の時に、コミションを抜かれたり等 しかし、小切手好きのワイフが
ギャラリア(DFS)だと手数料発生しない! 言い張るので(笑) 試してみましたけど
額面通りの両替でした♪
 
 
円高がすすんだ時に、チェンジしたので1万円130ドルと一番、お得でした(笑)
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
カプチーノを飲みながら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
こんな日本語情報誌をチェックしながら、
スケベな情報はありませんので〜〜(笑)
 
サーファーズパラダイスなら、徒歩で回れるところだし
楽しんでみましょう♪ オー!
 
 
 
 
 

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