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【温泉でまったり。】私的評価☆温泉記録+α
今年もほそぼそ続けます('A`)♪

書庫長野県の温泉&宿♡

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紅葉館(長野県七味温泉)☆☆☆☆

イメージ 1   ここ七味温泉を含めた、
  山田・奥山田・松川渓谷・蕨温泉は
  総称し信州高山温泉郷といいます。

  この七味(しちみ)温泉の七味とは
  7つの源泉を混合している
  ことからきた名前だそうです。

  私の初七味となったのはここ『紅葉館』。
  紅葉の頃はこのあたりは美しいのかな?
  残念ながら、行ったのは8月でしたので
  紅葉を。。。というわけにはいきませんが
  周りは、緑豊かでなかなか良い♪ 
  七味温泉の入り口の橋を渡ってすぐ右。 
   
 イメージ 2 イメージ 3
フロントで無料パスポートにスタンプを。快く受付してくださいました。廊下の奥に浴室の入口が。

 イメージ 4  
  脱衣所に来ると硫黄の匂いが♪
  籠もない木の棚のシンプルな脱衣所。
  洗面台が1つと椅子、体重計があります。
  
  この日は帰りまでワタシ一人で貸切状態。
  やっぱり、みなさん紅葉の時期に
  いらっしゃるんでしょうかね。。。?







  
      

それではまず内湯へ突撃(゜∀゜) ッ!!!

イメージ 5
        ▲扉を開けると、熱い空気と一緒に硫黄の匂いがいっぱいの浴室です。
       
イメージ 6 イメージ 7 
  
    木が使われた渋い浴槽と壁とは対照的に、一面はガラス張りになっています。
    壁だけではなくサンルームのように天井の一部もガラス張りにですので、なかなか明るい。
    6人は入れるサイズで、ワタシはひとりでまった〜り。。。と行きたいところですが、
    ちょっと熱めでしたので、浸かっては休みを繰り返す感じですね(*´∀`*)
    洗い場は3つと少なく、シャワーもひとつですが。。。アロエシオが置いてありますわ♪
 
イメージ 8  青みがかった乳白色のシアワセ色。
  白濁具合はそんなに濃い感じはなく、
  湯の花が見えるぐらい透明感もあります。

  飲泉が可能のようでコップがあり。
  湯口から青いコップにお湯を注ぐと、
  透明なお湯の中に湯の花が混ざってます。
  少し薄黄色の湯の花です。
  味は。。。玉子臭&ちょいニガです。
  あんまりオイシイとはいえないですわ。。。

  

  

それでは露天へ!!扉を開けるとそこには怪しげな空間が。。。

 イメージ 9 イメージ 10 
    ▲細い通路を通って明かりのある方へ向かいます。。。なんだか楽しいぞ♪ 

イメージ 11  おお、ここが洞窟風呂。+゚ヽ(゚∀゚)ノ。+゚

  ここは日帰りだと女性しか入れません。
  宿泊すると時間交代で、男性も入れます。
  女性8:00〜19:00
  男性19:00〜8:00
  と廊下に掲示されておりましたわ。

  ワタシ、日焼けが気になる方なので
  この洞窟風呂はとってもありがたい〜♪
  年とってくるとね。。。
  日差しを浴びた後の肌のぼろぼろ加減が
  ひどくなってくるのΣΣ(((゚`Д´゚ノ)))ノ
  その割にはよく出かけてますが(汗)


イメージ 12  洞窟風呂でまった〜り。
  ここは温度が高くなかったのでゆっくり出来ました。

  白濁具合も内湯より濃いように感じます。
  お湯のまわりが良くなくて新鮮じゃないのかも?
  そういえば、ココの天井は落書き?傷?が多くて
  あんまりいい感じじゃなかったなぁ。
  天井見なきゃなんともないんですがね。。。
  

     

こちらは露天風呂になります〜(*´∀`*)

イメージ 13  洞窟風呂から出るとすぐ露天風呂。
  
  大きな岩を配置した岩風呂になっていて、
  少し大きめなので、20人位入れるかな?
  屋根がないので、雨や雪の日は厳しそう。
  建物を背にすると3方を緑に囲まれて
  なかなかいい感じです。

  ここではホースで水が入れてあって
  場所によって温度が全然違います。
  加水なしでは熱くて入れなさそう。。。
  源泉の湯口触ったら、凄く熱かったです。

  内湯のほうがお湯はいい感じはします。
  硫黄の匂いも内湯のほうがしっかりあるし。
  少しあわあわもありました。
  
  以外と浴感はあっさり目で、
  ちょっと薄い感じもしますね。。。
  でも、まったり長湯するにはいい具合。
  疲労感もあんまりないのでハシゴ可能(笑)
  
  
 
イメージ 14 イメージ 15 イメージ 16 
  ▲源泉がアチチチでしたので、ホースで加水。寒いと加水はないんでしょうね。析出物がいっぱい♪ 
  
イメージ 17
  露天でまったりから洞窟風呂の図。→     
  【源泉名】牧新七味温泉 
  【泉質】含硫黄-カルシウム-硫酸塩泉
  【泉温】 50.6度 【pH】6.4 

  入浴料金 500円  
  営業時間 10:00〜16:00
  温泉・・・・・☆☆☆☆★ 
  雰囲気・・・・☆☆☆☆
  施設・建物・・☆☆☆★
  スタッフ・・・☆☆☆  
  コスパ・・・・☆☆☆☆
  (☆5つで満点です。★は0.5点です。)       

  長野県上高井郡高山村七味温泉 
  利用日 2006/8  

イメージ 18 【おまけ。。。

  シルバーリングが真っ黒。
  硫化水素濃度は高そうです。。。死なない程度に。
  あっという間に変色いたします。

  はっきりいって、この変色具合は草津より凄いです。
  脱衣所に置いといて変色の那須湯本よりましですが。。。





今の時期は紅葉がいい感じかもしれませんねぇ。。。(*´∀`*)ウフ

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やっと。。。2ヶ月前の宿泊レポをUPいたします(汗)

もやいの宿・いかり屋旅館☆☆☆☆★(長野県 渋温泉)

イメージ 1
       ▲渋温泉のメインの通り、中央付近に位置する超有名宿『金具屋』の目の前です。
  
イメージ 2  長野県下高井郡山ノ内町大字平隠2197
  1泊2食 ¥5,640
  (じゃらんネットにて・1名利用)
  温泉・・・・☆☆☆☆★
  客室・建物・☆☆☆★
  食事・・・・☆☆☆☆
  スタッフ・・☆☆☆☆
  コスパ・・・☆☆☆☆☆
  (☆5つで満点です。★は0.5点です。)
  利用日 2006/7

  また、一人泊で行ってまいりました♪
  ポイント割引で600円使ったとはいえ
  入湯税込みでこの価格。。。安!!(汗)
  
 イメージ 3 イメージ 4  
 ▲駐車場は離れたとこにあるので、車はそっちにおいてきます。古いですが館内はきれい♪  

それでは、お邪魔いたしまーす(≧▽≦)

 イメージ 5 イメージ 6 
 ▲どうやらこの日は宿泊客はワタシ一人だけみたい。写真を撮り忘れましたが、広い和室でした。
  テレビも冷蔵庫もありましたし、一人で過ごすのはもったいない部屋でした〜。
  トイレはお部屋に付いていないのですが、キレイに清掃された共同のお手洗いで問題無し!!
 
イメージ 7  なんといっても、
  渋温泉の宿泊の楽しみといったら
  9つの共同浴場の湯めぐり♪
  旅館に用意された下駄を履いて、浴衣を着て。。。
  ゆっくりお湯を楽しめます。
  が、想像以上の激闘が繰り広げられることに(笑)
  
  【渋温泉湯めぐりレポ】
  一番湯 二番湯 三番湯 四番湯 五番湯
  六番湯 七番湯 八番湯 九番湯 
 
  

さて、温泉めぐりの後は。。。お部屋でお食事です。

イメージ 8  
  ワタシのお部屋からは、
  目の前の『金具屋』のライトアップされた姿を
  眺めながら。。。まったり。
  この窓辺で涼みながら、
  湯めぐりでホカホカになった体を冷まします。

  この写真はお部屋から撮りました♪
  金具屋に宿泊するよりも、
  ずっといい眺めなんじゃない(笑)?
  
  向かいの『金具屋』さんも
  文化財指定の歴史ある旅館なのですが、
  ここ『いかり屋』さんも創業100年。。。
  こういう純和風旅館って好きだわ。
  
  この夜景?を眺めながら夕食ですよ(*´∀`*)ホホホ。
  なんだか優雅な気分になれるじゃな〜い。




      
イメージ 9  自然素材を生かした料理は全て手作り。
  天ぷらも揚げたてでサクサクです♪
  その天ぷらにアカシアの花があったり
  お刺身もマグロや海老でなく鯉だったり、
  大好きなキノコがいっぱいだったり。。。
  山、川の幸がいっぱいで幸せ〜。

  あとお肉を蛇紋石という石で
  焼いて食べるのですが、
  これも凄くボリュームいっぱい(≧▽≦)

  1泊2食¥5,640で宿泊するのが
  申しわけないぐらいです。。。

  
  イメージ 10 イメージ 11 イメージ 12    
  イメージ 13 イメージ 14 イメージ 15 
  イメージ 16 イメージ 17 イメージ 18      

むふふ。。。お腹いっぱい(*´∀`*)ヤバイ。


  そして、ひと休み後。。。湯めぐり後半戦へと出かけていくのであった(笑)

  で、戻ってきたらバタンキューです( ´・ω・`)
  だって一日で9湯制覇したんですもん。体力の限界でしたわ。。。
  

爆睡。。。9時間後。朝です。朝風呂いくどーーー!!

イメージ 19
     ▲外から、下駄の音がカラコロと響きます。。。窓の下を覗くと、湯めぐりの人の姿。 

イメージ 20 イメージ 21
やっと、旅館のお風呂に入ります(笑)結局、このお風呂に入ったのは今回の朝風呂一回のみ。。。

イメージ 22  旅館のお風呂は内湯のみ。
  階段を下りていくとあり、
  窓が無いところを見ると地下になるのかな?

  薄暗く、シンプルなつくりの浴室。
  風情のあるつくりとはいえませんが
  お湯を楽しむには十分と言えます。
  
  もちろん、お湯は熱いのですが
  お湯の投入量が多くないので
  加水をたくさんしなくても入れます。
  やはり、お湯には鉄の匂いがあり
  とってもよく温まります〜。

  【源泉名】比良の湯
  【泉質】ナトリウム-カルシウム・塩化物炭酸水素塩泉
  【泉温】源泉61度  利用温度51度 
  【pH】4.7 
  


    

イメージ 23 イメージ 24 イメージ 25 
 
イメージ 26  イメージ 27
       

そして。。。お腹ぺこぺこになったところで、朝食タイム(≧▽≦)

イメージ 28
    ▲朝からいっぱいいただきました♪旅館の朝ごはんって<なんでこんなにオイシイのっっ!! 
  
イメージ 29  朝食後、コーヒーのサービスあり。
  玄関ロビー横の囲炉裏にて
  セルフサービスでいただきます。

  なんだかホッとするなぁ。。。

  でも、実はコーヒー苦手(汗)
  せっかくご案内いただいたのでね。









最後に食後のお散歩〜♪スタンプを集めた手ぬぐいをもって、お寺に。

イメージ 30
          ▲手ぬぐい(300円にて購入)とお宿に泊まると貸していただける浴場の鍵♪ 
          
       

       コストパフォーマンスは過去最高レベルといえます。
       宿泊すると無料で湯めぐり可能という渋温泉のシステムと
       一人泊でもこの価格でお泊りが出来るというところで、お徳感は200%です!!
       何でもかんでも、サービスが必要な方にはオススメしませんが
       どちらかというと、ほっといてほしい方には最高の宿でしょう(*´∀`*)
       また行くときはぜひお世話になりたい宿です〜。
       

        

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渋大湯:九番湯(長野県・渋温泉)☆☆☆☆

イメージ 1
  ▲お社と足湯の下にある。。。傾斜地に建つ浴場ならではの位置?男湯の入り口は裏側にあります。  

イメージ 2 イメージ 3       
すべての浴場にこのような浴場の説明が。    ▲幕末の三舟、鉄舟の書。男湯側に泥舟の書  


イメージ 4  とうとう九番湯・渋大湯にきました。
  九番湯ではなく結願湯ともいわれ、
  ここで九湯めぐりの総仕上げとして
  願いをこめて入湯するのだとか。

  さすが、大湯というだけあって
  脱衣所も広く、蒸し湯まで付いています。
  (写真の角のあたりの扉が、蒸し湯入り口。)
  中は、真っ暗でものすごい湯気です。
  サウナは好きなんですけど、
  ここは息苦しくて長く入れません。。。

  現在、日帰り入浴客が利用可能なのは
  九湯のなかではここだけです。
   
  

それでは突撃(゜∀゜) ッ!!!

イメージ 5  脱衣所も広いが浴室も広め。
  いや、普通の浴場に比べたら普通サイズだけど
  ここ渋の9湯めぐりをしていると
  この大湯が凄く広く見えるんです。。。
  
  目に入るのは、浴槽になみなみとたたえられた
  いままでの湯とは全く違った濁ったお湯。
  いかにも鉄分が多そうな色です。
  緑味がかった黄土色とでもいいましょうか。

  十人ぐらいは入れそうな浴槽、床、壁は
  木造になっておりいい雰囲気。
  そこにあふれたお湯が流れ変色しています。
  浴槽は真ん中で仕切られていて、
  大きな差は感じませんが、
  高温と低温に分かれるようになっています。

  効能は子宝、リュウマチ、神経痛。。。
  まあ、ここに入ればなんでも直っちゃう?
  
 
  
イメージ 6 イメージ 7    
浴槽横の木桶にポコポコと源泉が上がってきます。 ▲う〜ん♪極楽極楽。で。。。足の舞♪

イメージ 8  この九湯の中では一番強い金気臭。
  ツルツル感は全くなくなり、
  いままで入ってきたお湯とは全く異質。
  でも、ガツンとくる感じのいいお湯。
  温泉に入ってるという気分は強く感じます。
  
  やっぱり熱めではありますので、
  何度も休憩しながら入っていました♪ 

  【営業時間】宿泊客6:00〜22:00
日帰り客10:00〜16:00

  【料金】宿泊客  無料
      日帰り客 大人500円 子供300円
          

いやぁ。。。一日で全部まわっちゃった♡。+゚(*´∀`*)。+゚

  
  温泉・・・・・☆☆☆☆ 
  雰囲気・・・・☆☆☆☆
  施設・建物・・☆☆☆☆
  スタッフ・・・無人  
  コスパ・・・・☆☆☆☆☆タダ(宿泊客だから)。
  (☆5つで満点です。★は0.5点です。)
  利用日 2006/7     
  
  

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神明滝の湯:八番湯(長野県・渋温泉)☆☆☆☆

イメージ 1
        ▲結構、こじんまりしていますが。。。夜でも明かりがともりちゃんとわかります。  


イメージ 2  7番湯を後にして、
  渋温泉のメインの通りをカラコロ。。。
  結願湯の九番目のお風呂のすぐ近く
  八番湯『神明滝の湯』へ。
  
  外観の写真は昼間撮りましたが、
  六番湯からは、入浴したのは夜。
  立ち並ぶ土産物屋さんの照明は落とされ、
  街頭の明かりと旅館の明かりが
  石畳の通りを静かに照らしてくれます。
  夜の湯めぐりもオススメです。
  
  


イメージ 3  『神明滝の湯』渋の共同湯の中で
  一番長い名前のいわれは、
  源泉は裏山の『神明』山から湧出しており
  昔は『滝』のような打たせ湯にして
  疲れを取っていたということらしい。。。

  婦人病に良く効き、
  子宝に恵まれる湯ともいわれてます。

  脱衣所からとっても明るい雰囲気♪
  
  浴場には親子が入浴中で
  子供の楽しそうな声が聞こえます。
  この分だと。。。
  ワタシが湯もみする必要はなさそうですね(笑)
  よかった、よかった。
  これ以上、汗だくで湯もみはチョットね。
  
  
  

それでは突撃(゜∀゜) ッ!!!

イメージ 4  間口が狭い分、浴室が奥に長いタイプ。
  浴槽と床は木製だけれども、
  壁はタイル&ガラスブロックです。
  
  4人位が入れそうな木製の浴槽には
  もちろん源泉が掛け流されています〜。
  微妙に白っぽいけど、ほぼ透明のお湯。
  
  そして、ココにも湯の花がありました!
  白っぽい湯花が多くないけど舞ってます。
  共同浴場の後半は湯の花入りが続いて
  なんとも嬉しい限りです。
  さすがに九湯もあると、
  ちょっとでも違いがあると嬉しくなっちゃう。    


イメージ 5 イメージ 6    
浴槽をはさんで入り口と逆側に洗い場スペース? ▲湯の花つかまえちゃったよ。ちょっと大きめ。

イメージ 7  鼻を近づけなくても、
  お湯に浸かっていると湯気と一緒に
  ふわっと鉄っぽい匂いが香ってきます。
  湯の花もそうだけど、
  この匂いも温泉に入ってるんだなぁ。。。
  という気分をさらに高めてくれます。
  
  後半は湯もみしてないから楽だなぁ(笑)   










とうとう次は。。。共同湯最終の『大湯』になります♡。+゚(*´∀`*)。+゚

  
  温泉・・・・・☆☆☆☆ 
  雰囲気・・・・☆☆☆☆
  施設・建物・・☆☆☆☆
  スタッフ・・・無人  
  コスパ・・・・☆☆☆☆☆タダ。
  (☆5つで満点です。★は0.5点です。)
  利用日 2006/7     
  
  

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七操の湯:七番湯(長野県・渋温泉)☆☆☆☆

イメージ 1
        ▲7箇所目ともなると。。。さっきもこんな建物なかったっけ?という感じに(笑)  

イメージ 2  前に入った6湯目から最後の9湯目まで
  渋温泉のメインの通りに並びます。
  しかも各浴場の移動時間は
  3分歩くか歩かないか。。。近いのです。
  
  6湯目でまったりしすぎた為
  まだ、ほかほかで汗が止まらぬまま
  ここ『七操の湯』に到着です。

  『七操』と書いて、『ななくり』と読みます。
  七つの病気に効くとか、
  七回入れば全快すると云われてます。




イメージ 3  入浴したのは夜の8時前でしたので、
  地元の方も何人かいらっしゃいました。

  草津の共同浴場に比べると、
  全体的に地元の方の利用率が高いような。。。
  昼間の早い時間に入ったお風呂以外は
  すべての浴場に何人か地元の方らしき人がいます。
  前に、草津で地元の人と話していたら
  昔の家はお風呂なんてなかったけれど
  最近は自分の家にお風呂がある家が多いから
  共同浴場を使わない人も多いんじゃないか
  と話されていたいたのを思い出しました。
  このあたりは、家にお風呂がないのかどうか?
  家が浴場に近い人が多いのか?
  どうなんでしょうね。。。

  そして、必ず旅行客の私たちにも
  『おやすみなさい』と上がっていかれます。
  とても、居心地のいい温泉地です。




それでは突撃(゜∀゜) ッ!!!

イメージ 4  共同浴場に多いカラーリングのタイル。
  浴槽内のブルーが透明感を強調します。

  お湯自体は無色透明ですが、
  ちょうど湯口の下の浴槽の底には
  薄茶色+白い湯花が大量にあり♪
  やっぱり金属っぽい匂いがしますが
  そんなにきつくはありません。

  先客が調整済みということもありますが
  やはり熱めではあります。
  しかし、この温度にも慣れてしまって
  熱い〜。。。と言いながら入らないと
  物足りないような(笑)
   

イメージ 5 イメージ 6    
   ▲掛け流しのあつーいお湯♪浴槽の下に湯の花が大量に沈んでるのがわかるかな?

さすがにこのあたりになると。。。足のむくみが改善♡。+゚(*´∀`*)。+゚

  
  温泉・・・・・☆☆☆☆ 
  雰囲気・・・・☆☆☆☆
  施設・建物・・☆☆☆☆
  スタッフ・・・無人  
  コスパ・・・・☆☆☆☆☆タダ。
  (☆5つで満点です。★は0.5点です。)
  利用日 2006/7     
  
  

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