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			<title>ゆず部長の毎日</title>
			<description>ちっちゃな会社の三十路部長（♀）
愛しのうさぎ「ゆず」と二人暮らし。
好き・・・「うさぎ・犬」「沖縄」「京都」「お買い物」「着物でおでかけ」そして勿論【歌舞伎】
苦手・・・「部下の管理」「事務作業」「電車バスで携帯電話する人/お年寄りに席を譲らない人」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ゆず部長の毎日</title>
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			<description>ちっちゃな会社の三十路部長（♀）
愛しのうさぎ「ゆず」と二人暮らし。
好き・・・「うさぎ・犬」「沖縄」「京都」「お買い物」「着物でおでかけ」そして勿論【歌舞伎】
苦手・・・「部下の管理」「事務作業」「電車バスで携帯電話する人/お年寄りに席を譲らない人」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou</link>
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		<item>
			<title>あけましておめでとうございます。</title>
			<description>みなさま、あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
今年も宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年は、、&lt;br /&gt;
新居にうつって、パソコンがうまく接続できなくなってしまい、&lt;br /&gt;
なんとなくブログ更新が進まない日々でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌舞伎もこれまで通り見に行っていましたが、&lt;br /&gt;
ご報告も滞りがち、、、。&lt;br /&gt;
だめでしたー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の私のビッグニュースと言えば、&lt;br /&gt;
好きな人が出来たことでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０年お付き合いをしていた彼が病気になって、&lt;br /&gt;
いろんな事情もあってお別れして&lt;br /&gt;
それなりに傷ついて、&lt;br /&gt;
アラフォーで、美人でもなくて、&lt;br /&gt;
もう今後、好きな人ができるなんて、&lt;br /&gt;
思いもしませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、神様は、思ってもない運命を私に用意してくれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生のときから、ずっとずっと尊敬して大好きだった人が&lt;br /&gt;
年末、両親に挨拶に来てくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このまま、穏やかに時が進めば、&lt;br /&gt;
一生、一緒にいることになりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢の中にいるみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの私たちの経緯は、ちょっぴりだけどドラマチックかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業するとき、京都に向かう私に最後に会った時、&lt;br /&gt;
「悪いオトコにだけはひっかかるんじゃないぞ」と言ってくれた彼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん胸の中の想いなんて言えない私は、&lt;br /&gt;
１０才年上の男性に気軽に言われたその言葉に傷ついて、&lt;br /&gt;
泣きじゃくりながら、何時間も、札幌の雪の中を歩いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この冬、突然届いたらぶれたー。&lt;br /&gt;
青天の霹靂、って、言葉は違うけれど、&lt;br /&gt;
思ってもない出来事で、&lt;br /&gt;
でも、これが運命だったんだって&lt;br /&gt;
すとんと、胸に落ちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしても、&lt;br /&gt;
彼に恥ずかしくない私であるために、&lt;br /&gt;
仕事も、遊びも！&lt;br /&gt;
これまで以上に頑張ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸せばかりが続くわけがないので、&lt;br /&gt;
今後もわーわー言ってると思いますが、&lt;br /&gt;
今年も宜しくお願い致します！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30868931.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 21:03:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日は一日家で。</title>
			<description>今日は、久々に一日中、家で過ごしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１日（金曜日）は恒例の忘年会（会社）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つ、つかれた。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チマチョゴリ→今年も叶美香で、なんか超披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美香さんは、まぶたの上に目を描くので、&lt;br /&gt;
目があけられない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来週あがってくるであろう写真たちが恐ろしいです・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チマはとっても好評でしたよ♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この週末は、&lt;br /&gt;
私の体調は悪いのですがゆずの体調は良く、&lt;br /&gt;
多少ですがお掃除も出来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トータルでは良い週末だったかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30766778.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 19:49:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近お洋服を買ってなかったのですが～</title>
			<description>最近、割とずっと忙しかったのですが、&lt;br /&gt;
今日、１６時半に戦闘終了・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやーエンドレスじゃないって、本当に幸せ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・ってなわけで、早々に退社後、銀座にお出かけしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてーどこにいくか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずユニクロ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬のルームウェアを買わなくては（恒例）&lt;br /&gt;
というわけで、フリース２着ゲット。&lt;br /&gt;
＋ボーダー柄のレギンスも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５０００円からおつりをもらって、&lt;br /&gt;
次は松坂屋へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜ご飯は、ここの赤坂更科にしよう。。（実は好き）&lt;br /&gt;
とエスカレーターを上がっていくと、&lt;br /&gt;
膨大なうさぎグッズエリアを発見。（６Ｆ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばしの夢の時間（何も買わなかった）を過ごし、&lt;br /&gt;
閉店間近の赤坂更科へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで冷たいお蕎麦を頼むと、&lt;br /&gt;
「あまくち」「からくち」のつゆがきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを交互に食べるのがいいんだなー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってなわけで、天二そば（だったかな？）を注文。&lt;br /&gt;
御前せいろと、二八そばと、天ぷらがついてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーおいしー。&lt;br /&gt;
結果的に「からくち＆御前そば」の組み合わせが好きな私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、閉店間際の三越へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンクロクロッシングを覗くと、すごく素敵なティアードスカート発見。&lt;br /&gt;
アイボリー色で、ウエストが黒いトリミング、&lt;br /&gt;
薄手の生地で、膝下の丈、落ち感が美しい。&lt;br /&gt;
試着して、惚れてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に閉店時間だったので、&lt;br /&gt;
週末買うつもりで、取り置きをしてきました♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々のアフターシックスの模様でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30712732.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 23:08:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>十一月　歌舞伎座　昼の部</title>
			<description>仮名手本忠臣蔵、昼の部（大序、三段目、四段目、道行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えーーっと。。。&lt;br /&gt;
大切な人と行って参りました。&lt;br /&gt;
フンパツして桟敷席です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西は取れず、東だったのですが、&lt;br /&gt;
この日はＮＨＫの録画日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西に座っていたら全国放送されちゃったので、&lt;br /&gt;
東で良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大序。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キが４７回（だよね）打たれて、ゆっくり、ゆっくり、幕が開く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたくし、本当に、これ、好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、中村座の桜席で大序を見た時は&lt;br /&gt;
本当に感動して。&lt;br /&gt;
幕開きの随分前から、定位置についているみなさん、&lt;br /&gt;
下を向いて、目を閉じて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このまま寝ちゃわない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思うくらい。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義太夫が直義の名を言って、人形風に目が開く、&lt;br /&gt;
この瞬間もまた萌え～・・・。&lt;br /&gt;
七之助の切れ長のお目目が、こういうとき生きますね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師直の冨十郎さんも、目が開いて・・。&lt;br /&gt;
冨十郎さんの師直は初めて見ました。&lt;br /&gt;
表情の動きは、小さい。大げさじゃない。&lt;br /&gt;
なのに、なんだろう、&lt;br /&gt;
性根が師直なんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直義に認められただけの品格も感じられて。&lt;br /&gt;
すごく好きでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
梅玉さんも期待通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勘三郎は、ほんとに判官が似合いますね。なんでしょうね。&lt;br /&gt;
これだけの品格が出せる人だから、&lt;br /&gt;
コミカル系もあそこまで受け入れられるんだなあ、、と改めて感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三段目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エッヘン」で本蔵を切るのじゃ、という判内の指示で&lt;br /&gt;
必死に練習する中間たち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も失敗するのを見て、隣人が&lt;br /&gt;
「いや、この作戦は諦めた方がいいんじゃないだろうか・・」&lt;br /&gt;
と呟いているのがツボに入ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※今回が初歌舞伎だったので、不思議なことが多かったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、鮒侍、と罵られる場面は&lt;br /&gt;
勘三郎さん、最後の最後まで抑えた表情が好きでした。&lt;br /&gt;
冨十郎さんは、足が辛そうだったけど・・これまた控えめなのに押しが強くてよかった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四段目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仁左衛門さんの石堂と段四郎さんの薬師寺。&lt;br /&gt;
昼は、これしか仁左衛門さんを観られないのが寂しいー。&lt;br /&gt;
しかしこの方が舞台にいるのといないのとでは、まるきり違います。&lt;br /&gt;
「心」を持った人がそこにいると思える安心感、かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
孝太郎さんの力弥も若々しく頼りなげで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして判官が、由良之助を待てずにお腹割いちゃった・・&lt;br /&gt;
えーん、涙腺がー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、、うえーーん、幸四郎さんが出てきちゃったー。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「委細・・（バシっ）」&lt;br /&gt;
のところは、まだ良かったのですが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死んでしまった判官のお手手を開いて、&lt;br /&gt;
刃（九寸五分と言うの？）を引き抜くとき、&lt;br /&gt;
念仏の声ばかりが大きくて、あまり愛情が感じられなかったのが厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでウルウルだったのですが、&lt;br /&gt;
一気にに集中力が途切れてしまい、&lt;br /&gt;
眠気が・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後の予定もあったので、&lt;br /&gt;
道行はパスして帰ってしまいました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30699402.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 12:45:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>禁酒しなきゃ・・</title>
			<description>うちのパパは下戸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし当時の風潮から、無理矢理飲まされて、&lt;br /&gt;
真っ青になって帰宅する父の姿を見て&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かわいそうー。私も飲めないんだろうなあ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思って、実際、オトナになって（オトナは必ずしもハタチをさしませんが）&lt;br /&gt;
ちょっと飲むとフラフラ～。まっかっか。激しい動悸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、２７才の頃から、晩酌が習慣となり&lt;br /&gt;
（だって毎日３時４時に帰宅するので、頭が冴えて、飲まないとすぐに寝られないんです）&lt;br /&gt;
毎日ビール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうしていくうちに段々強くなってきて&lt;br /&gt;
ビール＆日本酒&lt;br /&gt;
ビール＆ワイン&lt;br /&gt;
日本酒＆ワイン&lt;br /&gt;
などなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３８度以上の高熱が出ないと、決してお酒を絶ちません。&lt;br /&gt;
この１０年強でお酒を飲まなかったのは合計１０日もないと思います・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弱いんですよー。&lt;br /&gt;
ドキドキしてフラフラになってベッドに入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、高熱が出たこの土日、酒を絶ちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも飲みたい・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷蔵庫で日本酒を握る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うう、、でも断酒するとしたら今日しかない・・&lt;br /&gt;
戻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うう、やっぱ飲みたい・・・また冷蔵庫へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやいや、ダメ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初日はそんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも２日目は、飲みたいーでもガマン！と、瓶を握ることはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして翌朝鏡を見ると。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あれ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お化粧をしないと（お化粧をしてもですが）&lt;br /&gt;
真っ赤っかなアレルギー（目の回り）が、&lt;br /&gt;
随分薄くなってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌全体の状態も良くなってる。&lt;br /&gt;
「やっぱりかー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分かってはいたのです、アレルギーの敵、アルコール。&lt;br /&gt;
私のように心臓に来る（動悸がする）人間の場合、&lt;br /&gt;
炎症反応が亢進する「血流増加」は、アレルギーに、大変よろしくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ここまでテキメンとは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こ、これは禁酒だ！！&lt;br /&gt;
婚活のためにも！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・と思ったその晩、飲みかけのワインと日本酒だけ片づけよう！と、&lt;br /&gt;
飲んでしまいました。（１００％ダメ人間）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一気に肌悪化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は「冷蔵庫に残った最後のビール・・・」&lt;br /&gt;
を飲んでいますが、日本酒がまだあと少し残っていて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを明日あたり飲み干したら、&lt;br /&gt;
ちょっぴり禁酒を始めようと思います。&lt;br /&gt;
せめて週の半分は禁酒（弱気）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援してくださーい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30615000.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 22:55:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>１１月花形歌舞伎　演舞場　昼の部</title>
			<description>一気にいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『盟三五大切』&lt;br /&gt;
東京では、ニザさま以来なのかしら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
染ちゃんの、数右衛門、&lt;br /&gt;
菊ちゃんの、三五郎、&lt;br /&gt;
亀ちゃんの、小万。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初、菊ちゃん見たとき、「？？？」でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれれ、微妙。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眉の書き方のせいですかね、まずちょっと下品すぎるのと、&lt;br /&gt;
身体が、あれれ？すっごく太くない？？&lt;br /&gt;
菊ちゃんって、こんな太かった？&lt;br /&gt;
肉襦袢入れてるのかしら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
染ちゃんと比べちゃうせいかもしれませんが、&lt;br /&gt;
モサモサ感が強かった。&lt;br /&gt;
やっぱ菊ちゃんは殿さまか姫さまかなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、ちょっとしたところに&lt;br /&gt;
ぞくっとするような色っぽさと、&lt;br /&gt;
ちょい悪な感じがうまく出ていて、&lt;br /&gt;
「巧さ」は伝わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
染ちゃん、舞台をすごく楽しんでました。&lt;br /&gt;
二役の、大家さんとか幽霊を演じているときなんて、もー生き生きしちゃって。&lt;br /&gt;
スキなのねえ。舞台が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数右衛門の悔しさもよく出せていて、&lt;br /&gt;
うーん非常に良いのではないんでしょうか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀ちゃんの小万。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうかなーー。&lt;br /&gt;
いや、もっちろん上手いんです。&lt;br /&gt;
ただ、ちょっと野太すぎるかなー。&lt;br /&gt;
もっと、「運命にもてあそばれる感」がほしいなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優しげな部分を、もっともっと情感たっぷりにするといいのかな？&lt;br /&gt;
なんて、超素人意見。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的には、松也君がツボ！&lt;br /&gt;
一瞬、誰だかわからなかった。&lt;br /&gt;
これは、見るまでのおたのしみに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『弥生の花浅草祭』&lt;br /&gt;
初めてみます。&lt;br /&gt;
っていうか上演したことあるんですかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の、皇后姿のラブリンが綺麗。&lt;br /&gt;
松禄さんのお役が、妙におじいさんっぽくて笑える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
割とすぐに幕でかくされて・・・&lt;br /&gt;
２人が踊っていた桟敷というか神棚のようなセットの、&lt;br /&gt;
両端を後見さんがちょいちょいと広げて、なんと舟！&lt;br /&gt;
三社祭の踊りの始まり～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつものように善悪が出てきて・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
扇を持って激しく踊り出す、&lt;br /&gt;
「ぴーぴっぴっぴー、・どん、どん、どどん」&lt;br /&gt;
という音のところ、なんかウキウキしますね。&lt;br /&gt;
三社祭、なんでこんなに支持されるのか、私はよく分からないのですが、&lt;br /&gt;
祭り気分が味わえる、これは間違いないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、いつもと違うのは、悪玉だけが残されて・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、いくつかの踊りがあって、&lt;br /&gt;
最後は獅子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやー。振ってましたよー。フリフリフリー♪&lt;br /&gt;
獅子に限らず、２人の息はピッタリ・・とは言い難く（流派違うから当然？）、&lt;br /&gt;
でも、それぞれがしっかり踊っているので、見苦しくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松禄さんの踊りは見ていて安心ですが、&lt;br /&gt;
今日はラブリンの方が切れ味があるように思ったのは私だけ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、大満足の演舞場でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30600042.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 23:48:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>国立劇場　１１月歌舞伎　初日</title>
			<description>（気を取り直して）&lt;br /&gt;
報告です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『外郎売』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彌十郎さんの、晴れ姿・・・♪（工藤）&lt;br /&gt;
正直、この緊張感を共有するために、初日に来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キが鳴って幕が開いて・・。浅葱幕。&lt;br /&gt;
ああ、あの向こうに彌十郎さんの殿様が・・どきどきどき！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浅葱幕がパサっと降りて・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出たーーーっ、イケメン白塗彌十郎さま！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて存在感、正直、こういう時、この背は有利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あららー新悟ちゃんが傾城（もしくは遊女？）&lt;br /&gt;
これも綺麗でめでたいめでたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翫雀、扇雀、芝雀、かなりのラインナップじゃないですか。&lt;br /&gt;
市蔵さんもとても良い味だしてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、外郎売の声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱ十八番はこれじゃなきゃ。&lt;br /&gt;
声→花道から、外郎売の団十郎さんの登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見せ場の「早口」。&lt;br /&gt;
初日ということもあって、こっちはドキドキ。&lt;br /&gt;
２カ所だけどきっとするところがありましたが、&lt;br /&gt;
全体としては素晴らしい「早口」でした（笑）！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曽我五郎と分かって、彌十郎さんとのやりとり。&lt;br /&gt;
符丁を渡す彌十郎さん、団十郎さんの足下にジャスト投下（笑）！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして最後の見得。&lt;br /&gt;
彌十郎さんは、高座（？）に乗ったまま立っての見得。でかい！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初、２人とも後ろを向いて「ハッ」と息を合わせ（頭を後ろに引くアレ）&lt;br /&gt;
正面を見て、キメて終幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この、後ろを向いたときの、「ハッ」の&lt;br /&gt;
彌十郎さんの動きが上品で。&lt;br /&gt;
動きが小さいんですよ。&lt;br /&gt;
ご自身が大きな身体で大きく動いてしまうと団十郎さんの邪魔になる、&lt;br /&gt;
そういう気遣いかも、と思って観ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彌十郎さんを見ていると、そういう上品な気遣いが随所に見られるんです。&lt;br /&gt;
でもそれが、消極的なものではなく、全体構成を重視しした美しいものに見えます。&lt;br /&gt;
・・・で、ますます好きになるわけます♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『傾城反魂香』&lt;br /&gt;
籐十郎さんのおとくと、団十郎さんの又平。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
籐十郎さんは想像通り！&lt;br /&gt;
気持ちが苦しくなるほどに、台詞がもちゃもちゃになり、&lt;br /&gt;
それがまた籐十郎さん色で、とても愛しい（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、団十郎さんの又平、すごく可愛いです。&lt;br /&gt;
成田屋さんは、「気弱」なお役がニンかもしれませんね。&lt;br /&gt;
優しさが前面に出て、それがいやらしくなく、心にしみていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで思い出したのが、先々月の、勘太郎＆七之助。&lt;br /&gt;
この夫婦、年代によって、受ける印象が全く違いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、吉右衛門でも見たことがありますが（あれっ、おとくは誰だっけ・・）&lt;br /&gt;
年配になるほどに、&lt;br /&gt;
又平の「現世の望みは絶えた」様子が切なく伝わってきます。&lt;br /&gt;
勘太郎の又平は「そんなに悲しまなくても、なんか別の道もあるよ・・」と思ってしまうのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、余談ですが&lt;br /&gt;
勘太郎の又平は約２年前の浅草公会堂と先々月の名古屋で見ましたが、&lt;br /&gt;
前回は「間抜けで純朴」を強調したのが、&lt;br /&gt;
先々月は「純粋で凛々しい部分」も意識的に出していたように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
象徴的なのが、「物見せい！」と言われて&lt;br /&gt;
花道の入り口で物見をするときの表情。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浅草では「ちょっとオバカ」なオーラを出していましたが&lt;br /&gt;
名古屋では「凛々しい青年」オーラもかなり出していました。&lt;br /&gt;
正視できないほどカッコヨカッタ・・（LOVE）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、団十郎さんの「物見」&lt;br /&gt;
これがまたカワイイ！&lt;br /&gt;
本当に優しい可愛い純粋な表情をされていて、&lt;br /&gt;
好きになっちゃいそうでした（おいおい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀鶴の、修理之助、最初誰だか分からなかった。この方、化粧で随分変わりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予想外に満足の作品でした。&lt;br /&gt;
団十郎さん、闘病してくれてありがとう！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幕間、Ｙさまの番頭さんのところに遊びに行く。&lt;br /&gt;
「もう帰ろうかなー。どうせ７日も来るし。」&lt;br /&gt;
「えーもったいないじゃん、とりあえず観ておいたらー？」&lt;br /&gt;
「うーん。じゃあ見ておきますかね」&lt;br /&gt;
Ｙさまの番頭さん、一生感謝します（ブログファンしか知らない悲しい事実）・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『大津道成寺』&lt;br /&gt;
初めてみます。&lt;br /&gt;
籐十郎の変化を楽しみに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国風・・・なんだ。&lt;br /&gt;
本来であれば所化さんが出てくるところを、なんだろ？中国の女官風？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中にスッポンから藤娘姿の籐十郎さん登場。やっぱ綺麗ー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるほど、なんか「オールスターっぽい感じ」ね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、男女いろいろ変化して（細かくは忘れてしまった・・）&lt;br /&gt;
早変わりで楽しませてくれたりして、&lt;br /&gt;
最後は、「押戻し」的な場面も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで、まず亀鶴さんの弁慶が登場&lt;br /&gt;
コミカルに立ち回り、&lt;br /&gt;
その後、翫雀の、、、なんだろあれ・・・押戻しに出てくる、あれですよあれ。&lt;br /&gt;
暫的なつくりの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鬼と化した籐十郎さんと、翫雀、亀鶴の軽い立ち回り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そろそろ終盤・・・と思ったところで、&lt;br /&gt;
バーーン！と舞台上で音がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだ？？？と思うと、&lt;br /&gt;
なんと亀鶴さんが倒れている！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三階さんが、身体を揺するが反応なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ええっ、どういうこと！！？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客席がざわつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
籐十郎さんと翫雀さんは、動揺しながらも締めに向けて型を決めていく・・・。&lt;br /&gt;
後見さんが出てきて、&lt;br /&gt;
黒子まで出てきて&lt;br /&gt;
でも亀鶴さんは動かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒幕（よく死体とかを隠すやつ）が出てきて、&lt;br /&gt;
亀鶴さんを隠す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は上手端に座っていたのですが、&lt;br /&gt;
このとき、亀鶴さんが、自分で少し動くのが見えた。&lt;br /&gt;
ああ、よかった！とりあえず動いてるー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、わずかの間に、後見さんが、亀鶴さんの倒れた場所を、必死で拭いている。&lt;br /&gt;
吐いたのかしら・・ギリギリまでガマンしていたのかしら・・かわいそう・・・！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして終幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｙ様の番頭さんに伝えるために、走って外に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし番頭さん集団が殆どいない。そりゃそうか。みんな楽屋に駆けつけたんだな。&lt;br /&gt;
心配ー。心配ー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、友人からメール。&lt;br /&gt;
「亀鶴、無事に出てたよー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よかった、大事無かったようです！&lt;br /&gt;
贔屓筋じゃなくても、みんな元気でいてほしい、&lt;br /&gt;
団十郎さん、亀鶴さんを見て、そんな思いを新たにした、国立初日でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30599932.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 23:30:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いま、大作を書いたのに</title>
			<description>ゆず様にパソコンをいじられて、すべて消えてしまいました・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱ、のろわれている・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立劇場初日の記録がすべて消えました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆず様はきっとお手伝いをしたかっただけなので、&lt;br /&gt;
涙をこらえて「ありがとうね～」と褒めましたが・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30585050.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 23:20:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>そしてパソコンも壊れる</title>
			<description>今朝、会社に行って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きれいだったね～。テレビ見たでしょ？」という同僚たちを、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キっと強い視線で黙らせ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
席について、ノートパソコンの電源を強くon！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青色の画面に&lt;br /&gt;
「ファイルが破損されているため、windowsを実行できません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひ、ひえーーー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局・・・&lt;br /&gt;
私のすべてのデータ（３年間のメール記録、アドレス、その他・・・）&lt;br /&gt;
が消え去りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・総合的に、怨念が強すぎたね」と同僚。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30549044.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 22:43:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日明日は</title>
			<description>テレビつけませんよー。&lt;br /&gt;
危なくて仕方ない。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、いまだ、お相手の方の顔を、ろくろく知らない私。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０年以上前、はじめて彼女の名前を知ったときは、&lt;br /&gt;
小学生時代の近所のガキ大将と同じ名前で、なんかいやだなーと思ったっけ。&lt;br /&gt;
あのときから、運命定まったり、だったのかしら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、いろいろツイてなくて、&lt;br /&gt;
ちょっと心が疲れ気味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
縁談が舞い込んできたりしてますが、&lt;br /&gt;
こういうムードのときは、動かないほうがいいのかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzu_buchou/30544606.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 23:45:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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