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僕の席は君の隣
キラキラ笑っている君が素敵で
必死で考えてる君が素敵で
僕は君を見れないことさえあった
第一印象はお互い最悪
いつからだか仲良くなって
それでも一方的な想いだって
ずっとずっと判ってた
「好き」って思うのは簡単なのに
心の内を伝えられないのは何故だろう
こんなにも君を想ってるのに
口にする事が出来ないのは何故だろう
かったるい授業中
君との無駄話だけが楽しくて
いくら怒られても気にしなくて
その時間はすごくすごく特別だった
欠伸をしたら君がまねして
時々何か言いたそうにじっと見つめて
それでもただの友達だって
ずっとずっと判ってた
「好きです」勇気出していってみたけど
やっぱり君には届かないんだろうね
どうせ届くことがないなら
「ありがとう」にすれば良かった
後悔の連続の中で 君を忘れるなんて出来るかな
いつか君よりも素敵な人と出会えるかな
自信がないよ 君の笑顔より輝くものなんてないよ
だっていつだって僕は君が好きだったから
「好きです」勇気出して言ってみたのに
一緒にすごした時間まで壊れちゃったよ
言わなきゃ良かった 言ってよかった
どうして狭間で考えなくちゃいけないの
いつか君にまた会う日までに
もう一度「友達」出来たら良いのに
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あとがき。
判りやすい性格してると思いません?僕。笑
こいつはいつか曲にしたいです。ってか、春休み中にしますよ。
ただ極端に長いorz
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