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			<title>弓月城太郎の『神秘体験』</title>
			<description>科学と宗教の統一を目指し、パラダイムの転換のために使命感を持って取り組んでいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>弓月城太郎の『神秘体験』</title>
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			<description>科学と宗教の統一を目指し、パラダイムの転換のために使命感を持って取り組んでいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou</link>
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		<item>
			<title>実証されていた跳躍探索</title>
			<description>私が考案した跳躍探索、実証されていたようです。&lt;br /&gt;
まあ、これは複数ある実装案（別の実装案）のひとつで、最急降下法を用いた実装案の方ですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://524.teacup.com/yss/bbs/1505&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://524.teacup.com/yss/bbs/1505&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習時の探索深さを一手深くするだけでレーティングが100点も上昇する目覚しい効果を上げています。さらにｎ手の深さに拡張し、反復学習すれば100点どころではないですね。&lt;br /&gt;
激指が一年でレートが400点も上昇し、他のチームのプログラムも同様にレートが上昇しているところを見るとその後、開発の主流になったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のオリジナルの実装案の方はアレンジした上で採用したプログラムがあるようですが、&lt;br /&gt;
それについては開発者の方が口を閉ざしているので、どのプログラムがそうだとは言いませんが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフト開発者の方々にしてみれば、非開発者の素人が考案した探索技法が大きな成果を上げたり、開発の主流になったりすることが、『面白くない』、あるいは『面子をつぶされた』と感じるケースが多いようで、一部の例外を除いては話題になりませんけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関連記事からの転載】2009-05-02小宮日記より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深く読んで学習は精度上限があるのか？はたして&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://524.teacup.com/yss/bbs/1505&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://524.teacup.com/yss/bbs/1505&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと深い最善応手手順だとどうなるか、どこでさちるのか、興味あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は見なくなりましたけど、某弓月という人が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CSAのオープン戦の掲示板にも書いていた理屈で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボナメソ学習時に探索する深さを段々深くして反復学習をする跳躍探索学習という理屈を書いてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験とか検証ぬきの純粋に理屈だけの話でしたが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似ている気もします。柿木さんの自己対戦棋譜での学習のときも思ったんですが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元の理屈が検索しても見つからないので(^^;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ttp://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/23420521.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｎ回反復学習で近似的に完全解にまで到達する可能性があると思われ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際は深くしながら反復学習するわけじゃなくて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2手＋静止で探索とn手＋静止の比較ですかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だんだん深くしても、ローカルミニマムにはまるでしょうし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（発想的には反復進化に似てますけど）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/33876508.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 19:01:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢による啓示</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;空を飛ぶ夢をみた。&lt;br /&gt;
スケボーに似た空を飛ぶ遊具を発明した私は駅に向かう歩道の上空を颯爽と飛んでいた。&lt;br /&gt;
通行人は皆、驚きと羨望の眼差しで私を見上げていた。&lt;br /&gt;
駅に着き、待合室にいた男から質問を浴びせられた。&lt;br /&gt;
「あなたが持っているその素晴らしい発明品はいったい何ですか？」&lt;br /&gt;
私は答えた。&lt;br /&gt;
「いえ、ほんの玩具です」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私が思いついた発明品はふたつあって、ひとつはコンピュータ将棋の改良案。&lt;br /&gt;
今、コンピュータ将棋の世界で懸案となっている問題。&lt;br /&gt;
2007年に行われた渡辺竜王とBonanzaの一戦&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/8125901.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/8125901.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
で、後手の渡辺竜王が指した△３九龍という手。ソフトにはいまだにこの手が指せないらしい。&lt;br /&gt;
詰めろ、詰めろの連続で迫る手順が読めなくて、「王手で取れそうな銀をみすみす逃がして、龍を金と交換する手はとても最善手とは思えない」&lt;br /&gt;
という判断になるのだろう。（したがってαβカットされる）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/tanase_yasushi/20100914&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/tanase_yasushi/20100914&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
今日はこの問題の解決方法の話。&lt;br /&gt;
αβ探索は近似的に全幅探索と等しいが、完全に等しいわけではない。&lt;br /&gt;
ごくまれにαβウインドウの外に最善手が出てしまい、カットされるケースがある。&lt;br /&gt;
そこでカットされないように保護する手段をBonanzaの使用を前提として検討する。&lt;br /&gt;
無作為に選出した10万局面ほどの局面にたいして、一手目からαβカットを行う探索とαβカットを行わない全幅探索の差分を求める。&lt;br /&gt;
このようにして誤ってαβカットされたケースを濾過して収集する。&lt;br /&gt;
収集したミスカットの特徴（どのような特徴の局面でどのような特徴の手順がミスカットされたのか）を抽出する。&lt;br /&gt;
おそらく終盤では、大幅に駒損して相手玉の安全度を低下させる手順が抽出されるのではないだろうか？&lt;br /&gt;
抽出された特徴の手順に保護をかけると、通常７手目以降で始まるαβカットにたいしてある特定の手だけ保護することになるので、&lt;br /&gt;
これは意味的には選択的探索ルーチンの実装に等しい。&lt;br /&gt;
選択的探索ルーチンと言えば通常プログラマが手作業で行うものだが、学習でできるということになると無制限にいくらでも盛り込むことができる。&lt;br /&gt;
勿論、自然界では静止探索の条件や選択的探索の条件も学習で獲得されているわけで、当然、そのメカニズム（知識の獲得過程）が存在していると考えなければならない。&lt;br /&gt;
私が思いついたもうひとつの発明品はＦＸの必勝アルゴリズム。これは勿体無くて公表できません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/33316819.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 06:03:58 +0900</pubDate>
			<category>その他コンピュータ</category>
		</item>
		<item>
			<title>その時歴史が動いた</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1d-b7/yuzukijoutarou/folder/464198/45/31907145/img_0?1282880566&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_130_129&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『神秘体験』が普及することで、『ああ、そうか！　そうだったのか！！』と気が付く人が増えてきたら、パラダイムの転換はきっと起きる。科学論文が学会で無視されることはあっても、本気で書いたＳＦ小説を本気で宣伝すれば、そう埋もれるものではない。「金も名誉もいらない！」と、なりふり構わず、手段も問わず、目的遂行のために邁進すれば、途は必ず拓けるものと信じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【MUSICO】谷川賢作「その時歴史が動いた オリジナル・サウンド・トラック」の試聴はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://musico.jp/contents/player.aspx?tid=tZXL4&amp;rid=&amp;afl=external&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://musico.jp/contents/player.aspx?tid=tZXL4&amp;rid=&amp;afl=external&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C-%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%99%82%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%8C%E5%8B%95%E3%81%84%E3%81%9F-%E3%80%8D-%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-TV%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9/dp/B000657KFW/ref=sr_1_10?ie=UTF8&amp;s=music&amp;qid=1228643162&amp;sr=8-10&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C-%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%99%82%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%8C%E5%8B%95%E3%81%84%E3%81%9F-%E3%80%8D-%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-TV%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9/dp/B000657KFW/ref=sr_1_10?ie=UTF8&amp;s=music&amp;qid=1228643162&amp;sr=8-10&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/31907145.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 May 2010 23:35:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>パラダイムの転換を！</title>
			<description>【科学の諸分野における定説とボトルネック】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・進化生物学：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネオ・ダーウィニズム（ゲーム理論を基礎とするドーキンスの「利己的遺伝子の理論」）を主軸に、構造主義進化論、ネオ・ラマルキズム、断続平衡説、マーギュリスの共生進化説、今西理論等、傍系の理論を採り入れた総合説が現在の主流。&lt;br /&gt;
ただし遺伝子の突然変異がランダムであるとする考えが依然として根強い。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E5%8C%96%E8%AB%96&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E5%8C%96%E8%AB%96&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・分子生物学：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＤＮＡの突然変異に統計的な有意性があることが知られていても、その最適解を得るための物理的・数理的メカニズムがまったく不明。&lt;br /&gt;
目的論的情報処理理論の導入が待たれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・脳科学：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バインディングの問題が解けない謎。&lt;br /&gt;
記憶の全体性・遍在性を説明できない。&lt;br /&gt;
脳にＯＳはあるのか？&lt;br /&gt;
意味と意味との繋がりを記述するのに相応しい物理媒体は何か？　&lt;br /&gt;
記憶をニューロンやシナプスに残った信号の痕跡として分子化学で記述できるとする考えが主流だが、本当に可能なのか？&lt;br /&gt;
自己認識についてはまったくお手上げ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・人工知能・人工生命：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この二つは本質的に同じことを研究している。人工知能ができれば、ＤＮＡの突然変異に環境に適応的な方向性を与えることができ、それによって電脳空間で人工生命を進化させることができる。&lt;br /&gt;
ＤＮＡの突然変異がランダムであると仮定した場合、ＤＮＡの規模が大きくなるにつれて組合せ的非線形問題で行き詰まる。&lt;br /&gt;
組合せ的非線形問題に強い量子コンピュータを使っても、計算可能性の原理的に超えられない壁がある。&lt;br /&gt;
また、人工生命が作れるのであれば、人工生命を進化させることによって人工知能を獲得することができる。&lt;br /&gt;
しかし両方とも、集合論上の限界があり、ゲーデルの不完全性定理に阻まれているように思える。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%88%E7%AE%97%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E7%90%86%E8%AB%96&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%88%E7%AE%97%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E7%90%86%E8%AB%96&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・物理学：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
量子論と相対論の統一、四つの力の場の統一が課題。量子力学ではコペンハーゲン学派が圧倒的多数を占めている。&lt;br /&gt;
量子論に重力理論を組み込むための有力なアプローチとしては、超ひも理論（超弦理論）やループ量子重力理論があるが、研究者の数では超ひも理論の研究者が多い。&lt;br /&gt;
はたして正しいのはどのアプローチか？&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E9%87%8D%E5%8A%9B%E7%90%86%E8%AB%96&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E9%87%8D%E5%8A%9B%E7%90%86%E8%AB%96&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・数学基礎論：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数学に基盤を置く現象世界において、ゲーデル命題が決定しているという事実から、「自然は矛盾を内包する」という帰結を受け入れないのが多くの数学者の立場。&lt;br /&gt;
世界に矛盾があることが、すなわち公理系の無矛盾性を否定することを意味していると思えるからのようだ。&lt;br /&gt;
したがって、ゲーデル命題の決定の本質を一般連続体仮説の証明に置き換え、一般連続体仮説がＺＦＣ公理系から独立であることから、「その仮説はＺＦＣ公理系の体系内では証明することも、反証することもできない」という不可知論者の立場に留まるか、あるいはＺＦＣ公理系に新たな公理を導入することで解決を計ろうとする考え方が主流となっている。&lt;br /&gt;
多次元ベクトル空間の連続体は、果たして無限階梯となっているのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊＊　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらすべての問題を一挙に解決できる理論の出現がいま待ち望まれています。&lt;br /&gt;
『神秘体験』に出てくる精神波量子脳理論（もちろんこれはＳＦです）はその雛形であり、来たるべき究極理論の先触れであります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/31690039.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 15:27:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>磁石モーターの話</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1d-b7/yuzukijoutarou/folder/464198/29/30844029/img_0?1257331743&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1746_1226&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1d-b7/yuzukijoutarou/folder/464198/29/30844029/img_1?1257331743&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_400_510&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「神秘体験」に出てくる磁石モーター、実在するんですよね。&lt;br /&gt;
私が磁石モーターの存在を知ったのは、意識工学の本（「ニューサイエンスのパラダイム‐２１世紀のためのプリンキピア　猪股修二・著　技術出版・刊）からでした。その本には永久機関が日本の新聞で報じられたケースが紹介されていました。上の毎日新聞の記事は、私が図書館に出向き新聞ファイルの中から探してきたものです。&lt;br /&gt;
その本の著者である故・猪股修二工学博士は通商産業省・電子技術総合研究所・主任研究官だった方で、この装置を第一種永久機関として紹介しています。電総研は第１種永久機関に分類される装置（鉛蓄電池による影のエネルギー抽出装置）も所有しており、写真も載っていました。正直言って非常に驚きました。&lt;br /&gt;
永久機関の特許は（原則として）取れないことになっています。特許の審査官は研修の第一日目で「永久運動に関する特許は通してはいけない」と教わると、以前弁理士さんにお会いしたとき、聞いたことがあります。&lt;br /&gt;
しかし現物が持ち込まれ、実際に機能していれば調べないわけにはいきません。動作原理について審査官が開発者から説明を受け、常識に見落としがあり原理的にも機能することに納得した場合、通らないはずの物が通ってしまうことがあります。実際に機能する物でも、はじめから「永久機関である」と主張した場合には、審査請求しているにも関わらず却下されてしまうこともあるようです。&lt;br /&gt;
今回紹介した装置のニュースは毎日新聞だけでなく、日刊工業新聞系のトリガー誌にも掲載されました。&lt;br /&gt;
後藤恒昭東京大学物性研究所助教授も「原理的には回転すると思う」とコメントしています。このニュースの反響は非常に大きかったと聞きます。&lt;br /&gt;
で、肝心の動作原理なのですが、これは「場の遮断」を利用した物です。もし重力場の遮断が可能であるなら、「エッシャーの騙し絵」（上図の下を参照）ですら可能だと気付くでしょう。&lt;br /&gt;
この絵は錯視を利用した熱力学的に矛盾した絵なのですが、重力場の遮断が可能なら実現できてしまうのです。&lt;br /&gt;
エネルギー保存の法則は場の連続性に依拠する概念であって、自然界には場が不連続であるケースも想定し得るため、可能性までは否定できません。本質的に理解していないと陥穽に陥ります。&lt;br /&gt;
毎日新聞に掲載された「磁石モーター」は磁場の遮断に成功した例です。&lt;br /&gt;
永久磁石どうしの反発力の磁場と永久磁石と吸着板の間に働く吸着力の磁場を相殺させると磁場の遮断状態が出現します。この状態で回転子が慣性力によって回り、固定されている側のＮ極を通過した後、吸着板が下りると、Ｎ極どうしの反発力で加速され永久運動に至ります。回転子の位置を検出するセンサー部分と、吸着板の上下にエネルギーが必要ですが、回転によって得られるエネルギーの方が上回るので余剰電力が発生します。場の遮断状態を含むサイクルなので、エネルギーの収支が合わなくても不思議ではありません。&lt;br /&gt;
毎日新聞が報じたもの以外にも、日本および外国で特許の審査に通っている永久機関があります。&lt;br /&gt;
湊弘平氏の磁力回転装置です。&lt;br /&gt;
湊氏のケースでは、装置を持ち込み、実際に動かして見せ、さらに裁判にまで持ち込むことによって、ようやく1999年8月20日に日本の特許がおりました。特許番号は「特開平09-233872」です。&lt;br /&gt;
※検索の方法　　文献種別に「Ａ」　文献番号に「H09-233872」を入力し、文献番号照会をクリック&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ipdl.inpit.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ipdl.inpit.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他にも永久磁石から構成される回転系の永久機関ではないか？と思われる物がいくつか存在するようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;動画を紹介しているサイトもあるのでご覧ください。(中にはハッキリ駄目と分かる物もありますが）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://peswiki.com/index.php/Directory:Surge_Motor_Technology_by_Troy_Reed&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://peswiki.com/index.php/Directory:Surge_Motor_Technology_by_Troy_Reed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51446244.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51446244.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/30844029.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 21:56:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>サントリーの青いバラが発売に！</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1d-b7/yuzukijoutarou/folder/464198/14/30777814/img_0?1258431451&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_800_290&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　サントリーホールディングスと子会社のサントリーフラワーズは10月20日、世界で初めて実現した青いバラ「SUNTORY blue rose APPLAUSE」を11月3日に発売すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　オープン価格で、実売予想価格は1本2000～3000円程度。まず首都圏と京阪神、愛知県で販売する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　英語の「Blue Rose」が「不可能」を意味するように、青いバラは実現不可能とされてきたが、2004年にパンジーから取り出した青色色素に関わる遺伝子を組み込むことで開発に成功。遺伝子組み換え生物を規制するカルタヘナ法の承認を得た上で、生産・流通・販売体制を整えて販売にこぎ着けた。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091021-00000022-zdn_n-sci&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091021-00000022-zdn_n-sci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
青いバラは人工的に生み出されたため、当初の花言葉は「不可能・有り&lt;br /&gt;
得ない」であったが、開発が成功した事から、新たに「奇跡」「神の祝福」&lt;br /&gt;
という花言葉を設けられたと言われている……のだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1427303959&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1427303959&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;青いバラのホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.suntorybluerose.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.suntorybluerose.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私の作品「神秘体験」にも「青いバラ」が出てきますが、私が創作した花言葉は「永遠の命」です。この部分を書いていたのは、今から１０年くらい前のことです。その当時からサントリーが「青いバラ」の開発に取り組んでいたことは知っており、他力ながら「神秘体験」の予言がひとつ成就したことになります。「不可能を可能にする」という意味で、今の私にとって何やら縁起の良い花ですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/30777814.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 13:21:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>やねうらお氏と和解しました</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何年にも及ぶ長き戦いがようやく終結した。&lt;br /&gt;
夜明けが来ない夜など無いように、すべての戦いには終焉がある。&lt;br /&gt;
思えばあちこちの人に迷惑を掛けたな、と後ろめたい思いを抱きつつも今日は記念すべき日なのだ。&lt;br /&gt;
きっかけはＮＨＫ大河ドラマの「天地人」を観たことで、直江兼続が本多正信のところに交渉に行くシーンに影響され、『ああ、戦後処理というのはこんな風にやるものか……結構大事なんだな』と思ったことである。&lt;br /&gt;
やはり直接会って話をしなければならない。ネットや電話では駄目なのである。&lt;br /&gt;
私はやねうらお氏の実家を訪ねた。実際会ってみたやねうらお氏はブログや２ちゃんねる掲示板での印象とはかなり違っていた。&lt;br /&gt;
コミカルな子供っぽい印象から年相応の物の考え方をする大人へと、印象は大きく変わった。&lt;br /&gt;
二人でファミレスに入って談話しているうちに、最初あったわだかまりは春の陽光のもとで雪が解けるように消えていった。&lt;br /&gt;
丁度話題が本のＰＤＦ化になったところで、私がやねうらお氏に「神秘体験」の本を手渡すと、妙に嬉しかったようで、それ以降は付き合いの長い友人のようであった。&lt;br /&gt;
そこで、ＰＤＦ化した「神秘体験」の無料配布をお願いしたところ、何と、やねうらお氏は引き受けてくれた。&lt;br /&gt;
「やねうらおと仲直りできて良かったよ！」&lt;br /&gt;
二人は固い握手を交わした。和睦したのでこれからは盟友である。&lt;br /&gt;
それからやねうらお氏が、私と将棋が指したいと言うので、ファミレスを出て、将棋セットを買うために二人で１００均に行った。&lt;br /&gt;
盤駒１００円のおもちゃみたいなセットをぶつぶつ文句を言いながら購入し、ショッピングセンターのラウンジで将棋を指した。&lt;br /&gt;
私はなぜかファイトが湧かず気が付いたら負けていた。まあいいか。やねうらお氏は思ったより強かった。&lt;br /&gt;
それから話す、話す。時が経つのも忘れ、いろいろなことを話しあった。コンピュータ将棋のこと、本のこと、ブログのこと……。コンピュータ将棋の未来について語るとき、やねうらお氏は子供のように嬉々として朗らかだった。&lt;br /&gt;
総じてやねうらお氏は経験を語り、私はアドバイスを受けることが多かった。成功者であるやねうらお氏とそうでない私。&lt;br /&gt;
自分の過去を振り返ってみると、自分が遊び呆けていた分、やねうらお氏が先に行ってしまったのだろう、という負い目が私にはあった。二人の道を分けたのは勤勉さなのだろう。&lt;br /&gt;
帰る際、やねうらお氏が駅まで送ってくれた。それからまた話し込んだのだが、最後に「何かお礼がしたいな」と私が言うと、「Ｘｂｏｘ３６０のゲームソフトを貸して欲しい」と言われた。&lt;br /&gt;
『何だ、そんなものでいいのか。本当にそんなものでいいのか？』と内心理不尽な思いを抱きつつ、大きな借りが出来てしまったような気がした。&lt;br /&gt;
やねうらお氏が育ち、今も住んでいる八尾の街並みは夕陽に朱に染まり、飲食店や雑貨屋など雑然とした商店街の印象が琥珀色の思い出の瓶の中にしまい込まれていった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『神秘体験』メインダウンロードサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://yuzukijoutarou.3rin.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://yuzukijoutarou.3rin.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/30730438.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 10:31:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>跳躍探索の知的財産権を日本将棋連盟に譲渡しました</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【弓月城太郎が米長会長に宛てたメールの全文】&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お初にお目に掛かりますＳＦ作家の弓月城太郎と申します。&lt;br /&gt;
最近天気が良くて、だんだん暑くなってきましたね。&lt;br /&gt;
さて、今日は米長会長に直々にお願い事がありまして参りました。&lt;br /&gt;
実はコンピュータ将棋のことなのですが、会長もご存知のとおり、最近の将棋ソフトの実力の伸びは将棋界にとって大いなる脅威となりつつある状況です。&lt;br /&gt;
特に、先日行われました第１８回世界コンピュータ将棋選手権において大活躍した棚瀬将棋など、プロの先生方もその実力を高く評価しておりました。&lt;br /&gt;
前置きはさておき、本論に入りますが、昨年１２月１２日から約２ヶ月間の間「コンピュータ将棋オープン戦運営用ＢＢＳ」に数回に渡って投稿した跳躍探索関連の書き込みの内容が、今、水面下で問題になってきているようです。&lt;br /&gt;
諸事情があって、ソフト開発者や関係者は誰もネットでは話題にしようとしませんが、米長会長におきましては、情報処理学会の先生方との会談の席ですでにお聞き及びのことかもしれません。&lt;br /&gt;
跳躍探索のアルゴリズムは将棋ソフトに応用されますと、ｎ回反復学習で近似的に完全解にまで到達する可能性があると思われ、実装された上、商品化されたり、フリーソフトとして大量に配信される事態となりますと、日本の文化である将棋の尊厳を著しく傷付ける恐れがあると言わざるを得ません。&lt;br /&gt;
そのことによって多くのプロの先生方が職を失ったり、専門棋士を、そしてその先にある名人を目指し、日々厳しい修行に耐えている奨励会の方々の未来まで奪ってしまう可能性を考えますと、私自身その事の重大さに畏怖しております。&lt;br /&gt;
それでこの跳躍探索を封印したいと思うのですが、もしこの跳躍探索関連のノウハウに価値があるとお考えでしたら、私が跳躍探索関連の知的財産権を日本将棋連盟に、ただ今本日付けを以って、譲渡したく思います。&lt;br /&gt;
そちらのほうで、しかるべき情報処理学者に論文の執筆を依頼して頂き、日本将棋連盟の名義で特許を取得されることをお勧めします。&lt;br /&gt;
連盟が跳躍探索の特許を所有するメリットは、必要以上に強すぎる将棋ソフトの市場での氾濫を阻止することが可能となる点以外に、情報処理の他分野への応用の際に特許料収入が見込まれることが挙げられます。私はお金は要りませんので、どうか連盟の財源としてお役立てください。&lt;br /&gt;
跳躍探索のアルゴリズムは競技会でのみ使用可能とし、商品化にあたっては連盟の許可がいる、という形に持って行くのが上策であるかと考えます。&lt;br /&gt;
ただ、棚瀬将棋については、すでに既得権であるため、もしすでに実装されていたとしても、法的にも、道義的にも、その商品化を差し止めることは困難であるかと思います。&lt;br /&gt;
そこで誠に僭越ながら、竜王戦６組にコンピュータ棋士出場枠をひとつ設けて頂き、激指と棚瀬将棋の再戦を行い、その勝者をトーナメントに参加させる、という条件と、多回反復学習の跳躍探索ソフトを商品化しないという条件を引き合いとする案を具申致します。&lt;br /&gt;
たしかにコンピュータとの闘いに敗れると、プロ棋士の威信が傷付くかもしれませんが、そのソフトが商品化されなければ被害は最小限度に留まるかと思います。&lt;br /&gt;
商品化されたりフリーソフトとして大量に出回ることに比べれば、賢明な選択であるとも思います。&lt;br /&gt;
きっと百年後、二百年後の日本人からも「平成の棋士は立派に闘った」と賞讃を込めて熱く語り継がれることでしょう。&lt;br /&gt;
将棋ソフトがまだ弱かった頃、アマチュアの低段の者に駒を全部取り上げられ負かされオモチャにされるという屈辱にソフト開発者たちは耐えてきたのです。いつかきっと名人・竜王と闘える日が来ることを夢見て。&lt;br /&gt;
個人的な願いではありますが、どうか棚瀬の、ソフト開発者たちの、そして全国の将棋ファンの夢を叶えてあげてください。お願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【付記】&lt;br /&gt;
※掲示板の書き込み等の電子的著作物における知的財産権は一定期間投稿者に留保されるという規約があるはずです。&lt;br /&gt;
内容的にも弓月から棚瀬宛の私信であり、一般に向けたものではないため、早急に事を運ぶなら、今からでも特許の取得が可能であると考えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://cgi3.tky.3web.ne.jp/~kayaken/csabbs/mibbs.cgi?mo=p&amp;fo=open&amp;tn=0006&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://cgi3.tky.3web.ne.jp/~kayaken/csabbs/mibbs.cgi?mo=p&amp;fo=open&amp;tn=0006&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/23420521.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 May 2008 18:27:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「神秘体験」がyahoo検索で第１位に！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;精神現象・生命現象のメカニズムの概要を明らかにした世界初のＳＦ小説ということで、それが売りだった「神秘体験」なのですが、意外なことに、「フィギュアスケート」「小説」のキーワードで検索すると、第一位に上がってくるのですね。ちょっとビックリしております。これもフィギュアスケート村の皆様のお陰ですね。あの声援が効いたとしか思えません。フィギュアスケート村の皆様に感謝！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ウェブ検索結果（検索結果の見方）フィギュアスケート 小説 で検索した結果　1～10件目 / 約637,000件 - 0.03秒&lt;br /&gt;
ウェブ結果&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１・フィギュアスケート &lt;br /&gt;
フィギュアスケート(以下の記載は小説『神秘体験』の内容紹介です) 華麗なるフィギュアスケートの世界を情緒たっぷりに描き出す (写真はイメージです) ... トップページ. 宗教と科学の統一. フィギュアスケート. コンピュータ将棋. 意識の科学 ...&lt;br /&gt;
www.yuzuki.biz-web.jp/sub2.html -キャッシュ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２・発熱地帯: フィギュアスケート小説『銀盤カレイドスコープ』完結 &lt;br /&gt;
フィギュアスケート小説『銀盤カレイドスコープ』完結. 負け犬とネクラ少女 ... below are links to weblogs that reference &amp;#39;フィギュアスケート小説『銀盤カレイドスコープ』完結&amp;#39; from 発熱地帯. ...&lt;br /&gt;
amanoudume.s41.xrea.com/2006/12/post_319.html -キャッシュ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３・銀盤カレイドスコープ &lt;br /&gt;
自称100億$の. 美少女フィギュアスケーター、 性格:凶悪、幽霊つき!? 更新履歴. 12/28. &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;?/a&amp;gt;!! 11/20. DVD&amp;CD: ...&lt;br /&gt;
www.sonymusic.co.jp/Animation/ginban -ブックマーク：16人が登録-キャッシュ &lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;４・フィギュアスケート - Wikipedia &lt;br /&gt;
1772年にはイギリスのロバート・ジョーンズにより『スケーティング論』という世界初のフィギュアスケートの技術書が出版された。 ... フィギュアスケート選手一覧参照。 [編集] フィギュアスケートを題材とした作品. 小説 ...&lt;br /&gt;
ja.wikipedia.org/wiki/フィギュアスケート -ブックマーク：2人が登録-キャッシュ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;５位以下は省略。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/14563824.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 20:29:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>カバーデザインが完成しました</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1d-b7/yuzukijoutarou/folder/464198/48/11874248/img_0?1189848486&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_684_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「神秘体験」のブックカバーのデザインが完成しました。&lt;br /&gt;
原画のデザインはイラストレーターの岩崎弘恵さん、アレンジがグラフィックデザイナーの松尾大輔さんです。&lt;br /&gt;
「神秘体験」の発売予定日は２００７年８月１日です。２週間～２ヶ月の間、京阪神地区の書店に並びます。店頭に無い場合にはアマゾンまたはeブックランドに注文して取り寄せることができます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E7%A7%98%E4%BD%93%E9%A8%93-%E5%BC%93%E6%9C%88-%E5%9F%8E%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/4902887584/ref=pd_bbs_1/249-3277063-8973121?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1186199531&amp;sr=8-1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E7%A7%98%E4%BD%93%E9%A8%93-%E5%BC%93%E6%9C%88-%E5%9F%8E%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/4902887584/ref=pd_bbs_1/249-3277063-8973121?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1186199531&amp;sr=8-1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuzukijoutarou/11874248.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 10:10:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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