バニラさんのところで占い記事があったのでやってみることに。
まずはブログ名で。
◆「+4」の性質◆
あなたは非常に情の深い人です。もし男性であっても、なにかと細かいことを気にしてしまうので
はないでしょうか。
家族以外の人に対してはどうしてもどこかで壁を感じてしまうかもしれません。
その分だけ、親や身内への強い思いを持っています。
いざというときは受身で、さらに直線的な性格なので、嫌なことを必要以上にまっすぐ
受け止めてしまい、ストレスがたまりやすいところもあります。
しかし、自分の大切な仲間に対しては、家族を思うようなあたたかい雰囲気で接し、
人を説得するときには粘り強さがみられます。また、相手の筋の通っていないところを
突然厳しく批判するような面もみられます。
心配性で物事に細かいところもありますが、根が古風で生真面目なので、頑固な部分を抑え、
人に親身に接すれば自然と人から愛されるでしょう。あなたが排他的な雰囲気を出している
ときには態度も口調も冷たく感じますが、あなたをよく知る人は実はあたたかみのある人で
あることに気づいているでしょう。
比較的関心ごとがあれこれと広がりにくい分、関心の強いものに没頭し、深めることが
できますので、何か「手に職」というのがむいているでしょう。また、人生のどこかで
成功したいという野望をもっている人も多いようです。
恋愛に関しては一途で一直線。深く重くなりがちで、裏切りに対しては相当なショックを
受けてしまいますので、相手としては誠実で芯のある人が無難でしょう。あるいは、
裏表がなく、子供のように無邪気であっけらかんとしている人も相性が合います。
とくに男性は相手に格好悪いところを見せたくないという気持ちが非常に強いようです。
+4にはこんな人がいます
あなたの周りにいる「+4」をみてみましょう。+4というのは本来やさしくあたたかみが
あり、非常に優柔不断でどこかうじうじした(符号が+ゆえ)雰囲気がするのが自然ですが、
立場上、必要に迫られ、無理に威圧感を出し強がっている人も見受けられます。
対人関係を内側と外側というようにはっきり区別しているのが4の特徴で、内側の人に対しては
まるで身内のようにあたたかく接するのですが、外側の人に対しては完全に他人扱い。
大きな壁を感じています。また、理詰めで相手を打ち負かそうとする攻撃的な面も持ち合わせて
います。
社交的に振舞うのは4の成長によるもの。しかし、オープンに見せているタイプであっても、
肝心な部分は絶対に他人に見せることがありません。
あなたは感情的になると言葉が直線的でキツいのですが、実は普段の声のトーンは、本質的に
受身であることもあり、相手に対して心地よく聞こえています。
そして、甘えん坊や親孝行者が多いのも4。また、お金の使い方に関しては、納得すれば
どんなに高いものでも惜しまず、思い立ったら今すぐ手に入れたがる半面、普段は1円でも
出し渋る細かいところがあります。4は「高いものは良いものだ」という先入観が強いのです。
あなたの人間関係にはおそらく「3」がいるはずです。3はあなたにとって気楽な存在なのは、
気難しくなく積極性があり、単純でわかりやすいからです。さらに、あなたと符号の違う
「−4」にはすっきりした感じを受けるでしょう。
長くて読む気がおきない・・・(笑)
要約すると
・情がふかい
⇒ たぶんふかいのでは・・・
・ストレスがたまりやすい
⇒ 短気だからかも(笑)
・根が古風で生真面目
⇒ 状況によってはそうなるかも。
・人生のどこかで成功したいという野望をもっている
⇒ ペンションのオーナー目指してます。(笑)
・心配性で物事に細かい
⇒ 典型的なA型だと。
・恋愛に関しては一途で一直線
⇒ ノンストップでGO・・・かも(^▽^)
ついでに本名で占ってみることに。
◆「−2」の性質◆
あなたは、もし女性であっても実は男っぽくさばさばした人ではないでしょうか。
警戒心が強く、非常に臆病なところがあります。想像力豊かで、いろいろと空想することも
多いのでは。また、楽観主義者でもあります。
つい人に合わせてしまいがちで、合わせすぎると自分の本心がどこにあるのかわからなく
なってしまうかもしれません。
しかし、相手のことを常に細かく観察し、分析しているので、気持ちを推し量る能力に
とてもすぐれています。相手が自分と違う考えでも無理に否定せず、嫌な顔をされるくらいで
あれば自分を抑えるでしょう。だから、ほんとは言いたいことが山ほどあるのです。
でもあなたは男っぽい人ですから、いざとなったら本音をズバッと言うかも。これがまた
辛口でもあります。また、先生気質のため、説教好きの人も多いようです。
集団の中では常にアンテナを張りめぐらせ、感度が人一倍高いのも特徴です。
あなたはいいことや悪いことを細かく敏感に察知しますよね。
人の気づかないところに気づいてしまうアイデアマンで、楽しいことを次から次へと
探していきます。また、単調なことは誰よりも耐えられないので常に変化を求める
飽き性でもあります。
とても寂しがり屋でひとなつっこいのですが、警戒心が強いため、初対面では、自分が
話せる相手かどうかをまず探っていきます。
そのため、相手は誠実な人、裏表のない人、あっけらかんとしている人などが合うでしょう。
うれしいことはどんどんふくらめていきますが、逆に嫌な感情が少しでも残ってしまうと
大変!あれこれと膨らめて考えてしまいます。感情の浮き沈みが多く、瞬間で
盛り上がったりさめたりしてしまうこともあるのでは。
人の悪口は言いたくないし聞きたくない。思いやりのあるのが長所ですから、そのやさしさに
つけこんでくる人がいるかもしれません。そんな人は未熟者だと割り切りましょう。
あなたは嫌いな人に対して露骨にその感情を表すこともありますが、相手の態度次第では
簡単に許してあげられる寛容な面を持っています。
プライドが高く、わがままなところがありますが、あなたが女性である場合はそこが男性から
みると魅力なのです。また、常に気にされていたいというわりには、しつこい、くどいのは
嫌いといった面も持っています。
あなたにとっては「相手の反応」というのが一番大事。反応がないことや、キモチが把握でき
ないことがなによりも不安ですよね。また、相手に想定外の反応があったときなども、
とにかく気になって仕方がないのでは。
仕事は相手からの評価・反応がわかりやすいものがいいでしょう。自分が必要とされている
という感覚がないと、ひどく落ち込んでしまうためです。
あなたは、単調なことを単調でないようにする、つまり物事に変化を与える能力のある人です。
−2にはこんな人がいます。
あなたの身の周りには必ずといっていいほど同じ2がいます。2には、控えめで敵を作らない
タイプや自己主張が強く敵が多いタイプ、目立ちたがりでお調子者、精神的に早熟で周りが
幼く見えてしまうタイプ(比較的女性に多い)、協調性のあるタイプ、一匹狼タイプ、
説教・評論が大好きなタイプなどがいるのですが、本意ではないにしても2は相手に対して
最も適した(特になる)自分を自然に演じています。
あなたから+2をみると、どこかすっきりしていない、うじうじした様子がみられるでしょう。
これが符号の違いです。
また、あなたの身近には「1」が必ずいるはずです。この1はしっかり者であってもいい加減で
あっても、あなたからみるとどこか「カタさ」を感じるでしょう。あなたと最も対照的な
1との性質の違いをじっくり観察してみてください。
これも長いな(汗)
要約すると
・警戒心が強く、非常に臆病なところがあります。
⇒ 人見知りなだけかと・・・
・想像力豊か
⇒ 豊か過ぎて困ってます。(汗)
・感情の浮き沈みが多く
⇒ 浮いたり沈んだり・・・
・常に変化を求める飽き性
⇒ ・・・変化を求めて職場を転々と(笑)
・プライドが高く、わがまま
⇒ たぶんそうだと・・・
こんなとこでしょうか。
2つとも結構あってる・・・
2つ合わせると「仮面をかぶったピエロ」(笑)
よーくみるといいことがほとんど書いてない。
思いやりがあるぐらいなのか・・・(汗)
これからも面白そうな占いあったらやってみます。(^▽^)
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