#薄明光線「君を忘れない!」

花と旅と写真を撮ることが好きです。インスタグラム、始めました。#riru hakumeikousen

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去年の暮れに植えた、パンジーが

きれいに咲いて・・・

それを撮った時にね、

その画像を見ながら、

この花は「誰に、似合うかなぁ」って、

「誰に、捧げようかなぁ」って

想いを巡らしてみたんだ。

そしたらね、何だか、この曲が頭をよぎって

この二鉢のパンジーは、天国の坂井泉水さん に・・・

たむけようと思ったんだ。

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「息もできない」  作詞/坂井泉水 作曲/織田哲郎歌 /ZARD

息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 離れてても腕の中にいる気がするのはなぜ
耳をすませば 聞こえる君の鼓動 世界中でわたしだけが聞いている音
ひとりでいる時も 友達や家族と たわいなく話す話題も 大切な時間だけど
息もできないくらい ねえ 君が好きだよ 時々過去の記憶に臆病になるけど
夕陽に横顔のシルエット ずっとそばにいたい 限界なんて まだ遠い この恋を かなえてください


恋の相談を しているうちに あの時笑顔のすべてを 受け入れてくれた
疑うこころ 迷う気持ち 口に出せない 君から見たわたしはどんなふうに見えるの
どうでもいいこと気にするところ 二人よく似てるね 理解されなくても 絶対妥協しないでね
想像力の中で世界は ぐんぐん ふくらんでゆく 誰よりも 今近くに 君を感じているから


息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 月の照らすジェットコースターが 闇をつきぬけていく
明日の予定なんて 全部 キャンセルしてもいい 今度こそは本物だって 神様 信じていいですか
コートを脱ぐと 新しい季節が動き出す






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閲覧方法は https://www.instagram.com/riru_hakumeikousen/


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好きな花・・・・

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この花には・・・・



奥深い、何かを感じる・・・・・



ロマンの虫が騒ぐなぁ。



2013年5月13日・15日自宅庭にて撮影


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花に浸る (再掲載)

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画像:2013年5月13日、自宅にて撮影


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数日前にバラが咲きました。ビオラもまだ咲いています。(昨年11月から咲いてます。)

バラの右後方がネメシア・レッドでバラの前に咲いているのがマーガレットモリンバです。

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心の中は嵐のように色んなことが渦巻いていますが・・・花を見ている時が一番、安らぎます。

早くリタイヤしての〜びり趣味に生きたいです。あと・・・5年かぁ・・・ふぅ・・・

そんなことを頻繁に考える、今日、この頃です。


画像:2013年5月13日、自宅にて撮影


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紫陽花の花

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明日の夜、半年ぶりに故郷大分県へ向けてマイカーで帰省します。

今回は母の八十のお祝いをするために初めて兄弟三人だけで帰省します。

嫁さんや孫抜きで家族5人が水入らずでそろうのは約30年ぶりです。

実は今回の帰省にはもうひとつ、重要な目的も兼ねております。

父86歳、母80歳と高齢の両親を故郷の大分県にに残し、

僕たち息子3人は愛知県と三重県に居を構えており、いざという緊急時に

両親の元へすぐに駆けつけ、力になることができない。それで

故郷の親戚、いとこ達にその際の緊急事態、対応・対処をあらためて

宜しくお願いするべく久しぶりに顔見せ、あいさつに行くのです。

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今回の帰省でも半年前同様にくじゅう連山に登ることを当初、考えていましたが

今回は休暇が短いのと帰省目的が両親のためということで登山は断念しました。

梅雨入りで天候不十分ということも考えられますが、おりしも時期的に丁度

くじゅう連山の名物、ミヤマキリシマツツジの開花最盛期で、山肌が

ピンク色の花に染まる頃でたいへん残念ではありますが諦めました。

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ぼくとしては帰省=レジャーせっかくだから大好きな故郷の山々、自然を満喫!

というスタンスでしたが、職場の同僚の一言で目からウロコ、ハッ!と思い・・・

今回の帰省登山断念を決意しました。その一言とは・・・

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短い休暇だから・・・両親のために時間をつかえ

高齢の両親と接する時間も親孝行する機会も・・・

遠距離だからもうわずかしかないだろう・・・自分の遊びは後回しにして

帰省した際ははできるだけ一緒に居てやれ・・・両親はいずれ居なくなるが・・・

『山は逃げない・・・ずぅーとそこにあるからまた登れる日が来るだろ』

『この先いつでも登れるだろう』と言われた・・・

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実はその同僚は宮崎県に高齢でしかも癌を患った一人暮らしの母をひとり置いて

ここ愛知県で働いている。諸般の事情でそんな境遇なのだが母の検査や通院の際は

宮崎県に帰省し母を病院に連れて行ったりしている。彼も母も辛かろうが・・・

人生の川の流れに身を任せどうすることもできずに・・・無情に時だけが過ぎる。

つらいことも悲しいこともすべて運命だとどうすることもできずに

日々やるせなく時間だけが過ぎてゆく。九州出身者同士、仕事の合間にたまに

こんな会話をしている仲間の言うことにかなりの説得力がある。

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今回、掲載した画像はほんのり紅がさしたヤマアジサイ=額アジサイで

2012年6月5日に自宅の庭で撮影したものです。

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