#薄明光線「君を忘れない!」

花と旅と写真を撮ることが好きです。インスタグラム、始めました。#riru hakumeikousen

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スマホにて写真投稿サイト、「インスタグラム」を始めました。

まだ、やり方がよく解りませんが取りあえず、

パソコンでやり方を見ながら何となく写真をアップしてみました。

この歳になって新しいことに挑戦するのは楽しいです。

また、ブログと同じで「いいね」を貰えるのは嬉しいものです。


ブログのアイコンに使っている画像です。
車山高原で撮ったニッコウキスゲです。
  
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2016年10月27日に撮った姫路城です。

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2016年11月11日に職場の食事会で食べた桃饅頭です。

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2016年10月26日に呉市で食べた海軍カレーです。

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2016年10月にウォーキング中に見つけた玉虫です。

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息子宅のネコ、スーさんです。

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石垣島の川平湾で撮影しました。

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インスタグラムとyahooブログをリンクしました。

イメージ 8



SNS、インスタグラムで世界中の人たちと繋がっており、

ぼくの撮った写真が世界のどこかで見られていると思うと

うきうきします。世代や地域を越えてまだ見ぬ外国の方からも

「いいね!」と評価が表示されるので本当に嬉しいです。

自己満足ですがまたひとつ、自分の世界が広がった様な気がします。(^^ゞ

早く、用語ややり方を覚えなければと思っています。














(前回の記事の続きです)

奇跡は星生山東尾根の岩場を移動中に

不安定な高所岩場で恐怖のあまり途方に暮れて

足がすくみ、ひと休みした時に起こったのです。

      側面から見た星生山東尾根
イメージ 1

尾根の稜線の岩場を縦走します。

画像ではわかりずらいのですが両側が急斜面になっており
高さが200mはゆうにあろうかと思います。

道なき岩の上から下を見るとこんな感じです。
ヒェ〜〜です。(高所恐怖症だから)

↓参照


イメージ 2

かなり披露しているうえに足も痛めており・・・

一人ぼっちでルートもよく解らず不安いっぱい!そのうえ

不安定な狭い高所の岩場・・・進も戻るも・・・疲れるぅ〜〜

そんな時・・・岩の切れ間の少し地面の見えるスペースがあり、

一休みしようと腰を下ろしかけた時、つま先から20cmほど先に    

そこに白く眩しいものが目に飛び込んできた・・・・あっ何?!

本当にこの場所には不釣り合いというか、真っ白なA4紙を

8つ折りにしたくじゅう連山の地図のコピーがそこに落ちていた。

濡れていないことから前日の雨天に落としたのではなく当日の

ぼくより前に誰かがここを通り、この場所でぼくのように休憩して

この地図を見て、ポケットにしまったつもりで落として行ったのだと

推測されます。

見つけた時の画像です。一度、手に取り撮影のためまた置きました。

わら半紙でなく白い上質紙だったので本当に眩しかったです。

イメージ 3

地図にはくじゅう連山の各山と主要場所、ルート見取り図、

歩行時間が細かく記されており実に見易いものでした。

今回、地図を忘れて来たし、前回来たルートと違うし、

今いる場所がよく解らず、スマホは圏外だし・・・

かなり不安になっていました。

「一番欲しいと思ってたものがタイムリーにぼくの手に!」


あり得ないだろう・・・・こんなこと!

落とされた場所、時間、落としたという事象

拾った場所、タイムリーに欲しいと思ったとき

目の前にそれが(地図が)突然のように現れた。

これは天文学的数字の確率でおきた奇跡だと思う。

何という奇跡!本当に嬉しかったし、安心しました。

でも・・・今、思うに、まさか・・・・一生に一度の奇跡、

最高の運をここで使っちゃったかな?!


欲を言えば・・・・地図と同時に・・・

いや!、地図とはいわず・・・・・・・

桐谷美鈴似の山岳ツアーガイドが

手作りのお弁当とおやつを持参して

ここでお待ちしておりましたと現れたら(^^♪ルンルン

ふらちな妄想を述べてごめんなさい。🙇




星生崎の大きな岩の上から望む眼下の避難小屋と

右側は久住山で右側が九州本土最高峰の中岳

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↑の画像は↓の画像の先端の大岩の上から撮りました。

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下の避難小屋付近から別のカメラから撮った星生崎です。

イメージ 6

星生崎、下から見上げるとかなりの高さの大岩です。

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避難小屋付近で休憩するも弁当、おやつもなく

そくそくと久住山山頂へ向かう!

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久住山を降りて次の目的地中岳に向かう

しばらく歩くと池があり、もう一箇所の避難小屋がある

この池を右回りで進み、左奥に見えているのが目標の中岳だ!


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中岳中腹から撮った池と左一番高い処が今、降りて来た久住山

そして右側中央に小さく写っているのが先ほどから何度も

画像を載せている星生崎(星生山東尾根先端)

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中岳中腹でリンドウを撮る

また、この辺にコケモモの実が沢山あり

ルビーのようで美しかった。


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やっと、中岳山頂にたどり着きました!

向こうに見える山は今回、本命で行きたかった大船山です。

ここで出会った人に大船山迄行きたいのですがと問いかけると

ここからこの時間に大船山に登るのは常人では無理!!!

牧ノ戸峠からここに来て更に大船山に登ってまた牧ノ戸峠に戻る

普通の人は体力的に無理だしライトとか夜の装備は?って・・・

夜の装備はおろか食料すらなく、足も靴ずれで悲惨な状態です。

ここで大きな現実にぶつかる、今回大船山紅葉見学断念決定撤退開始!

イメージ 12

大船山に行くなら・・・別の登山口、

百名泉の男池登山口か飯田高原の長者原登山口から行くべき。

今回、地図を忘れて来たばかりでなく、

安易にルートさえも考えて来なかった。

反省することしきりである。


中岳山頂から撮った阿蘇方面の雲海

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ズームアップするとお気に入りの阿蘇五岳、涅槃像が雲に浮かぶ

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阿蘇地方とは反対方向に由布岳の二つの峰が見える。

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中岳の中腹に戦車の残骸の様な変わった形の大岩が

なぜか、そこにだけゴロンと置いてあるように見える

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ズームアップすると亀?いやガメラのようにも見える!

観る人をひきつける形のようにも見えるがこの岩、

ネット検索してもヒットしない。(皆、何も感じないのかな?)

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それにしても空がきれいだ!

ぼくのこころの様に澄み切っている。

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星生崎下の避難小屋付近から撮った阿蘇地方(こればかり!)

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些細なことですがひとつ、嬉しいこともありました。

ここで出会った品の良い年配のご夫婦とあいさつやら

いろんな世間話をして最後に言われたたのが

「あんた、まだ40代だろ」って!

「いやいや、あと2年で60ですよ」返すと

かなり\(◎o◎)/!されていた・・・・

嬉しいねぇ、若く見られるってこと・・・

実は30代からだいたい、10歳は若くみられるみたい

それでなめられたこともあるけど、今となってはラッキーだね。

(未熟だとは思わないでね、見た目も考え方も若いだけです)
(ぼくは何事もポジティブに都合よく理解して単純に喜ぶ性格です)

イメージ 20

まだ、紅葉には早すぎたようだ・・・・

枯れた大地にポツリポツリと朱色の

絵具を落とした様になっている

これはこれで面白いね。

イメージ 21

あと、1時間くらいで登山口に帰り着く予定・・・・

足がかなり痛い・・・かかとの靴擦れもだけど・・・

右脚の膝関節が・・・・下り坂で着地する時、鈍痛が走る。

正直、紅葉を楽しむどころじゃないんだよね、

早くこの窮屈な登山靴を脱ぎたいし、服を着替えて寝そべりたい。

イメージ 22

登山口まで数百m地点からひどい痛みで

ビッコをひきながら歩き

最後の50mなんか、ストックを使い

やっとの思いで時間をかけて歩いた。

登山口の駐車場に着き、ここで初めて持参した万歩計の数字を見た。

23600歩!靴擦れしながら23600歩耐え抜いた根性はえらい!

というか・・・・歩くほか手はなかっただけである・(*´Д`)



硬い登山靴を脱ぎ、(この瞬間が快感)

クロックスに履き替えて、ズボンも上着も全部着替えて

自販機でコーラを買って一気に飲んだ!最高!うまい!

でも、ゆっくりはしていられない今日の予定はまだある!

ここから車で20分弱のくじゅう花公園に行くのである。

ここは帰省時、絶対に外せない必須見学ポイントとなっている。

そこを訪れ、無我夢中で花やアサギマダラ蝶を撮っている最中は

足の靴づれ、関節痛は感じなかった、調子の良い足である。

花公園に1時間位居て空腹でふらふらになり途中で軽い食事をして

帰省時行きつけの牛乳風呂のある温泉にたどり着いたのは17時半でした。

靴下を脱ぐと両かかと共に皮がめくれて直径2cmほど赤身が出ていた。

熱い温泉のお湯が非情に傷口に沁みたのは最初だけで後はマヒ状態。

鈍痛の膝関節の方は歩いても痛みは感じられなくなっており、癒えました。

温泉の力は凄いです。生き返りました。実家に戻ったのは19時過ぎでした。

21時には床に就いて爆睡してたのですが・・・2時間くらいすると・・・

激痛でもんどりうって目が覚めました。

それはなぜって?





以下、10月28日の記事と文が重複します。

左足スネのところがカチカチになり、攣るのと同時に右足膝の上内側が
攣り、息もできないほどの激痛で目が覚め、のたうち回る・・・・
こんな痛さは苦しみは・・・
もんどりうつ痛みの尿管結石以来だ!ぼくの異変に気付いた母が、救急車・・・・
などと口走るほど・・・ただ攣っただけで次第に痛みは引いたが・・・驚いたのは
両足共に同時に攣ったのは初めてでしかも今まで攣ったことのない部位だ。

そして、気分も落ち着いて両足の攣った部位に沢山のシップをしてまた爆睡しました。
これくらいで良かった!だいじに至らないで本当によかったです。(^^ゞ


お・し・ま・い  ←これ誰かさんのマネ!です。気に入ってます。


※ あれから10日以上が経ち足はすっかり完治しました。





                            



     大分県帰省を兼ねて憧れのくじゅう連山に登って来ました。
     今回は10月23日に登る予定でしたが雨天のため断念し
     実家、滞在日程ぎりぎりの24日の快晴を待って登りました。
     独り登山のため自由気ままな想いでワクワクしていたせいか、
     浮ついてあるまじき初歩的なミスを三つも犯してしまいました。
        

          画像: 2016年10月24日、大分県くじゅう連山登山にて撮影 


九州横断道路/やまなみハイウェイに在る、牧ノ戸峠登山口です。

イメージ 1

6時前に到着、外気温7度です。

日の出を待って6時半から登り始めました。

イメージ 2

この時点ではまだ、自分の失敗に何も気付いておりませんでした。

おっ!紅葉だ!・・・・と浮かれっぱなし・・・・

イメージ 3

少し登ると朝焼けの空に薄っすら流れる雲が見えます。

少しづつ興奮してきたところです。

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広角26倍ズームにすると下界の雲の中から

何だか雰囲気の良い景色が見えてきました。

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遠くの朝焼けの中には生まれ故郷の生家のすぐ裏に

そびえ立っていた由布岳の峰が見えます。

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反対の方角の阿蘇地方を見渡せば、分厚い雲海状態です。これは凄い!

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雲海の中に阿蘇五岳がチョコッと頭を出しています。

俗に言う涅槃像です。絶景です。思わず手を合わせます。

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その後30分くらい歩いたかな…近場を見れば・・・・

朝陽を受けて山の紅葉や枯れすすきの穂が輝いていました。

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少〜し、足が痛い・・・・・

そうだ!7月の終わりに滋賀県の伊吹山に登った時に・・・・

この登山靴で靴擦れを起こし、両かかとを痛めてしまったのだった。

登山靴を買い替えるはずでしたが・・・・延び延びになり忘れてました。

今日はまだ、行程の序の口、10%ほどしか歩いてない・・・まずいよぉ〜〜!

イメージ 10

しかし・・・・枯れすすきの穂が朝陽に輝いてきれい!黄金色だよ!

写真を撮りながら浮かれっぱなし!

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来て良かった!愛知から大分まで約11時間以上、車で走って来て良かった!

しかし・・・足のかかとが痛い!痛いけど・・・

幸い浮かれ気分で痛みは我慢のはんちゅう。

靴を脱ぎ、両かかとの地肌にバンドエイドを縦に貼り、

更に、靴下の生地の上にも縦にバンドエイドを貼りました。

これで・・・靴擦れは足の皮じゃなくバンドエイドが

吸収してくれるはず・・・・?!

さぁ・・・・・気を取りなおして・・・・

目指すはまだまだ先!輝くすすきのずーと向こうの山々!

イメージ 12

しばらく歩いて、また気が付いた・・・・・

あっ!あっ!あっ!信じられないポカ! 

途中のコンビニでお弁当を買うハズだったのに!

忘・れ・て・い・た・・・・浮かれて、先を急だためだ。

弁当もおやつもを買うのを忘れていた!

幸い、飲み物は昨夜のうちに購入したペットボトル2本と

好物のタウリン3000ドリンク1本を持っている!

食べ物は朝、出かけに母からもらった黒糖飴玉、三個のみ!

下山まで何とか・・・これらで空腹感を満たさなければならない。

何か・・・・サバイバルゲームみたいな気持ちになってきた。

イメージ 13

独り・・・歩きながら考えた・・・・

今日は登山日和だし・・・・山頂や途中の避難小屋に行けば・・・・

他の登山者に出くわすだろう・・・「おにぎり、一個、1000円か?

2000円でも良いので譲ってくれないか?」いざというときには

そう!懇願しようという結論に達した!たぶん、山中でも金次第だろう!

しかし・・・恥ずかしいし情けない・・・・・

イメージ 14

あれっ!・・・・・久住山か!星生山か!

ぼくはどっちを目指せば良いのか・・・・?

牧ノ戸峠から来たのは確かだが・・・・

今回の第一目標は、くじゅう連山の大船山の山頂付近にある

御池の紅葉風景を見るためだ!

そのため、わざわざこの時期を選んで帰省した。

日程のみ計画的で手段(ルート)は漠然で・・・・

我ながら・・・アホちゃうか?アホだ!

肝心な・・・山の地図も忘れて来てしまっている。


いつもどうにかなるとポジティムな気持ちで

脳天気過ぎて我ながら大した馬鹿だと思う!


数年前に来たときには別の登山口だったし

あまり土地勘もなくここに見覚えもない

とりあえず、星生山方面に行くことに決めた!

理由は星が生まれる山!

なんという美しい名前なのだろう・・・・

と思ったからだ!


ススキの間の狭い道のような処、かなりの急坂を両手を

着きながら真っすぐ登った、これはきつかった・・・・

イメージ 15

あまりにも急斜面で下を見ると足がすくむので

足のかかとの痛さなどすっかり忘れていた。

(実はぼくは極度の高所恐怖症なのです)

星生山の山頂は岩の上だ!とりあえず第一ゴールが見えてきた。

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とりあえず、山頂付近で、今まで歩いてきた下界の

ルートを振り返るとかなりの絶景だ。

紅葉、雲海、空が広がっている素晴らしいパノラマだ。

イメージ 17

笹だらけの道を登り山頂は岩場になっている

ここが星が生まれる山!星生山(ほっしょうさん)山頂!

空が!きれい!

イメージ 18


星生山の向こうに見える噴煙は硫黄山そして三俣山の一部と

ずーと向こうに見えるのが平治岳、大船山そして右側が九州本土で

一番高い山、今回登頂した中岳です。(後日地図で把握しました(^^ゞ)

下の画像は上で紹介した噴煙?違うな、水蒸気の煙?のあがる硫黄山は

地熱発電所があります。そして向こうは三つの峰がある三俣山で共に

九州横断道路、山並みハイウエイ、飯田高原長者原から見える裏側となります。

イメージ 19

星生山で一休みしたのち、

さてぼくはどういうルートを行けばよいのだろう?

と、考えた結果・・・・今、登ってきた急坂を下りる?

いや・・・峰伝いに進む?

さっき、せっかく登った急坂を下るなんて

なんかそれは気分的に勿体ないし、

後返ることになり距離的に無駄な様な気がするので

このまま星生山の山頂から大船山方向に峰を

縦走することに自分なりに決定し進むことにした。




山頂を縦走・・・・・とりあえず進もう・・・・

下の岩場の上が縦走するルートで向かって左から右へ凸凹細い岩場です。

ご覧の様に大きな石(50cm〜数m)が積み重なった状態でその両端は

高さ200m以上はゆうにあろうかという崖になっており、非常に危険です。

イメージ 20

方角を変えて撮るとこんな感じです。

イメージ 21

更には下山途中に撮るとこんな感じで大きな岩を回り込んだり1mほどの岩を

乗り越えたり、下を見れば落下の恐怖・・・・足を踏み外したり・・・・

石が、岩が崩れたら・・・確実に大怪我か死んでしまう・・・・そしたら

残された女房は・・・・とか・・・大怪我で山岳救助隊に助け出されたら

莫大な金額を請求される・・・そんなことが頭の中をグルグルと駆け巡る。

イメージ 22

大きな岩を腹這いになって乗り越えた時点で腹のお肉がよじれて

マジ、腹の筋肉が攣ってしまいました。こんなの初めてです。(^-^;

やっぱり・・・無茶ですね、土地勘のない者、更には初級者の独り登山は・・・・

あまりの恐怖とここ道(ルート)なんだろうか?そしてここは何処?

なんて考え始めて、岩場の途中で途方に暮れてしまいました。



そんな時に
奇跡が起きました!
これは絶対に奇跡だと言える
そんな事象が発生!
こんな神がかりなことにあったのは初めてです。


さて、どんなことが(奇跡)が
途方に暮れてつまづいているぼくに起きたのか
予想して下さい。

神はそんざいするのか?
ぼくの先祖、守護神様が
守って下さったのか・・・・



※ ここまで記事を書いて疲れましたので続きはまた後日載せます。




ちなみに

大馬鹿で軽率者として反省点は多々ありますが

夏に靴擦れを起こした登山靴を履いて登った事 

弁当やおやつなどの食料を忘れた事

土地勘が無いのに地図を所持せず予定ルート、時間も把握していなかった。

今後このようなことが無きよう、しっかり準備して登山します。











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