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※:2010/7/20の記事のリメイク版です。 野の花 riru ひっそり 咲いて・・・ ひっそりと朽ちてゆく・・・ 花や蝶が 友だち・・・ 青い空に白い雲が流れ やさしい風だけが 吹けばいい そんな 静かな場所が 私は好きだ なにか・・・とっても懐かしい感じの花ですね、そんな気分になりませんか? 春にあでやかな花たちが一斉に咲き誇るなかで・・・ 野や道端では・・・この花が誰からも見向きもされずに・・・蝶を待っている・・・ この花の名は「ハルジオン」 別名:貧乏草(触ると貧乏になると言われていみ嫌われる花) かわいそうだね。 http://blogs.yahoo.co.jp/yuzuyann777/15768712.html 画像: 2010年4月30日、愛知県岡崎市にて撮影 BGM : イムジン河 / ハーモニカ演奏 名曲、イムジン河について・・・(ウィッキペディアより) 「イムジン河」(いむじんがわ、原題: 臨津江〈朝: 림진강、あるいは 임진강〉)は、 朝鮮民主主義人民共和国(以下「北朝鮮」)の楽曲。 作曲は高宗漢 1957年7月発表。 日本語詞のついた「イムジン河」として最もよく知られているのが1968年に ザ・フォーク・クルセダーズが歌ったものである。 臨津江 (リムジン江) で分断された朝鮮半島についての曲であり、 主人公は臨津江を渡って南に飛んでいく鳥を見ながら、なぜ南の故郷へ帰れないのか、 誰が祖国を分断したのかを鳥に問いかけ、故郷への想いを募らせる内容である。 写真投稿サイトのインスタグラムを見ていただければ嬉しいです。 |
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2017年08月26日
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