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映画「愛と青春の旅立ち」の主題歌として知られているこの曲は、Men At WorkのWho Can It Be Now?を追い落とし、82年11月6日から3週間1位となりました。
二人はこの曲をレコーディングするときまで、一度も会ったことがなかったそうです。
自分は、Men At Workが当時とても好きだったので、この曲が1位になったとき、好きではありませんでしたが、それは先入観であって、曲自体はこっちのほうがいいですね。
Joe Cockerはこの曲以前に、アメリカでトップ40ヒットを6曲持っていましたが、この曲以降では89年のWhen The Night Comes1曲しかありません。
また、Jeniffer Warnesはこの曲以前には2曲のトップ40ヒットがあり、この曲以降では、やはり2曲のトップ40ヒットがあります。Dirty Dancingのサントラに入っていた(I've had) The Time of My Lifeも1位になっています。
先日、Joe Cockerが亡くなったという残念なニュースを見ました。自分が音楽にはまっていたころに出会った人たちがどんどんいなくなるのは寂しいですね。
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お久しぶりです。
Joe Cockerの訃報は、私も先日ラジオで知りました。
まだ70歳でしたね。
当然の如く? この「Up Where We Belong」が流れました。
やはり、名曲として後世に残る曲ですよね♪
2014/12/28(日) 午後 10:49
ジョー・コッカ―はこれ以外自分は知らないです。それだけにインパクトはありました。すごい声ですよね。
2014/12/28(日) 午後 11:02 [ わっちー ]
これはいい曲でしたね・・
ジョー・コッカー、、残念です。
2014/12/29(月) 午前 8:07
オデオンさん、おはようございます。いい曲は永遠ですね。十年後も聴いていると思います。
2014/12/29(月) 午前 10:13 [ わっちー ]