かわちのはむちゃん

古墳、遺跡、横穴式石室に迫りたいです。無理をせずボチボチと。

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四月から〜

4月3日から、アルバイトが決まり忙しい毎日を過ごしております。
   


ホームセンターです。



いや〜!、この年で仕事に就くとは思いませんでした。


究極の選択と言うのか。


自分自身でも驚いております。


今まで家で引きこもりでしたが、一歩進んだ事に驚いています。

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今まで色々支えてくださった方々にお礼いたします


これからもがんばりますので忘れないでくださいね

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体調があまりよくありませんが、本年もがんばって古墳の研究したいと重います。


私のお気に入り横口石室石槨です。

3年ぶり

長い間空けてしまいました。

やっと古墳めぐりできます。

来月10月12日。13日。14日と3泊4日で行かせてもらえます。

今回の旅は古墳の写真の取り直しが殆どです。

宿泊先は桜井市に拠点を置くことにしました。

桜井市の宿は「とみやま館」

一日の予備日をもうけました。

ゆっくり古墳めぐりをしたいと思っております。

毎日新聞 4月23日(火)14時49分配信
 県立橿原考古学研究所付属博物館(橿原市)の春季特別展「5世紀のヤマト〜まほろばの世界〜」が開かれている。6月16日まで。大阪平野と奈良盆地から出土した埴輪(はにわ)など942点を並べ、出土品を比較して、当時の政治中枢の実態に迫る。
 大山古墳や誉田御廟山古墳などの大型前方後円墳が5世紀に次々に造られた大阪平野と、早くも3世紀には造られていた奈良盆地。特別展の第1展示室には、両府県の古墳で出土した多彩な埴輪を並べ、古墳の規模や形状で埴輪の大きさなどが違うことが分かる。
 第2展示室では、遺跡や出土品などを通し、5世紀の政治の命運を握っていた有力豪族が暮らしていた奈良盆地の営みを説明する。鉄製農具の普及や武装の進化、須恵器生産開始など、大きな変化があった古墳時代中期の様子を考古資料で解き明かしていく。
 特別展に伴い、28日午後1時から、橿考研講堂で無料の研究講座が開かれる。テーマは「5世紀のまほろば〜政治の中心地はどこか〜」「古市古墳群と百舌鳥古墳群から見た5世紀」。午後4時半まで、申し込み不要。
 開館時間は午前9時〜午後5時。月曜と30日、5月7日は休館(29日、5月6日は開館)。入館料は大人800円、高校・大学生450円、小中学生300円。問い合わせは同博物館(0744・24・1185)。【矢追健介】
4月23日朝刊
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