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2010/11/13 撮影分より 牛津〜肥前山口の高台から長崎本線を眺めるこのスポットですが、ふもとから踏切の音が聞こえてくるので 事前に準備しやすいです。 さて、いよいよシュガーロードトレインがやってきました。 もいっちょ すっきり秋空であれば佐賀平野が一望できたんですけどね〜。 お尻が切れますがさらにズームして、 コントラストを強く調整したのでDE10の黒色がべったりになっちゃいました。。 まぁ、福岡・佐賀で11月に黄砂が観測されたのは5年ぶりらしいのでその記録も兼ねたということで ヨシとしましょう! この後は、東脊振経由は止めて多久経由で唐津に出まして走り慣れた202号線を通って帰りました。 距離的には遠回りですがスイスイ田舎道を通るので時間的には同じくらいかなと予想してたのですが 渋滞にハマって結局3時間かかりました。。 |
鉄道(イベント列車)
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やる気満々で撮影の予定だった復活特急かもめ。
そのやる気をなんとなく失い、今日は別撮影へと行ってきました。 撮れないことを納得していたものの、心の隅ではあきらめていなかったのか、 スコッチ様の後押しもあり、回送列車としてやってくる千早駅へ。 一番端の1番ホームへ「復活特急かもめ」が入線。 足元まで見える編成写真は撮れませんが、私的には夜のホームってなんとなく好きなので その雰囲気を軽く意識しながら撮影。 かなり久しぶりに見る国鉄色の485系は、やっぱりいいですね〜。 気づいてはいましたが、やっぱりオリジナル幕ではなかったんですね。。 ちょっと流してみましたが〜 |
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2010/9/26 撮影分より
小森江駅で撮影した後は、門司港駅での長い停車時間を活用して陣原付近の撮影スポットを探します。 しかしこれがなかなか見つからず! 街中では気軽に車も止めれませんから、なんとか車窓を見ながら探します・・・。 探しますと言いながら私はほとんど役立ってませんでしたが(^^; そして、スコッチ様の野生の勘が作用して?なんとか辿り着きました。 まだまだ時間がありますので、のんびりとセッティング。 望遠気味に撮ってみる。 目一杯ズームしてもこれが限界。 広角で狙ってみる。 ん〜、どっちも捨てがたい。 それにしても帰宅した後に撮った画像を確認しましたが、2日間で何度も883系と遭遇したにもかかわらず 青の3号は捕獲できず・・・よほど嫌われてるのか。 時間が経つにつれ、夕暮れの薄い光が射してきました。 そして・・・ 新大阪から西へ旅立つ現役の頃の明星のように(見たことはないんですが)、夕暮れっぽい雰囲気を 出してみました。 って三重連の時点ですでにおかしいですね(笑 2日間かけて撮りまわった三重連あさかぜ・明星号でしたが、なかなか満足できました! 鹿児島本線の新しい撮影スポットも見つけることができたのもよかったです。 |
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2010/9/26 撮影分より
城山峠でのブルトレ待ちの間、スコッチ様がなにやらゴソゴソ。 赤いハチロクに搭載されたV.I.T.T.(Vitz Industries Two Thousand)の計算によりますと、城山峠から移動して 門司港駅到着前に追いつけそうとのこと。 上り下りで1本づつしか撮れないもんと思い込んでいたので、それならチャンス!とばかりに撮影後急いで 移動します。 ターボブースト全開で!というわけでもなく普通に走って追いつけました。 どこで撮ろうかと通りすがりの踏切で。 ちょっと正面すぎますね。。 結局、小森江駅で撮ろうと駅構内に入りますと・・・ すでに、たくさんの人が・・・。 こういう場合はどこに陣取ったらいいんでしょうか(汗 そうこうしているうちに駅員さんによる構内アナウンスが流れます。 「門司駅を出ました〜。まもなく通過しま〜す。」(←ちょっと違うかもですがこんな感じでした) えらく親切なこと(笑 左側にいる人たちを意識しすぎて後ろの車両が切れてしまいました。。 追い打ちすると大きく手を振る少年が!すごく楽しそう〜! やっぱ駅撮りは難しいというか苦手ですね〜。 この後スコッチ様の撮られた写真を見せていただきましたが、こんな状況でもキレイに撮れてるし! まぁ、駅員さんのアナウンスと手を振る少年に和んだのでヨシとしましょう。 |
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2010/9/26 撮影分より
前日の三重連あさかぜ号に続き、2日目は三重連明星号として熊本から門司港へ向かいます。 前の晩、スコッチ様に迷える首を差し出しましたら、ご一緒させていただけるとのことでしたので、 張り切ってAM9時に香椎駅へ。 軽く寝坊したのですが、奥さん実家から出動したので楽々間に合いました。 もし自宅からだったらスコッチ様主催のブルトレ撮影道場を破門になっちゃうところでした。 まずは教育大前〜海老津の城山峠へ向かいますが、だいぶ早い時間に到着したので時間潰しに 前日行きそびれた赤間の別スポットへ行ってみました。 ここもよかったですね〜、この時の写真はまた後日。 それから再び城山峠に向かいますが、スコッチ様のハチロク号から流れる車窓を眺めてましたら隣の車から 手を振るお方が・・・ほえ? なんと蓬莱電鉄様とのこと!こんなシチュエーションで初めてお会いするとは思いもせずビックリ! てっきりハチロク号の前にバナナの皮を投げられるんじゃないかと思いました(笑 写真を撮っておけばよかったな〜。 前置きが長くなりましたが、城山峠に到着しましてさっそくカメラをセッティング。 ここも稲穂がきれいに色づいてて、恐らく一年でもっとも撮り頃ではないかと思いまして、 ならばと大胆に稲穂を入れてみます。 しかし、時間が経つにつれ雲が増えて曇り状態に。。 日が当たるとキレイだったんですけどね〜。 その後も行き交う列車を撮りますが、結局カメラを横向きに戻しましてブルトレを待ちます・・・。 ん〜、なんか納得いかず。。 そして追い打ち。 うーん。 あ、記事タイトルはナウシカから引用です(^^ 青き衣はブルトレ、金色の野は稲穂で思いがけずピッタリでした(笑 |



