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介護従事者の腰痛持ちは実に多い。
年2度の腰痛検診が義務付けられているが、根本的な解消は介護技術である。それと十分な職員配置である。 介護技術は基本に沿って、利用者の重心を利用して、移乗させることである。それが無理な場合は、職員2名で対応することである。
あとは本人がきちっと準備体操等をし、体に無理をかけないことである。 適正な人員配置が問題である。人手不足である。
異常なスピードで介護保険利用者が増えている。それに従事者が追いつかない現状である。最近は、介護従事者のなり手がいない。ヘルパー受講者も、高齢化している。即戦力にも、ならない。社会福祉法人くらいしか、従事者を育てる余裕がない。 国や地方自治体が本気でヘルパー養成をしなければなりません。わが町などは平成22年9月定例会でヘルパー養成をすると町長が語ったが、いまだ持って実行していない。
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平成20年9月30日に精算完了した当時の法人名は生活協同組合北海道福祉会。
その前は平成12年9月1日名称変更した法人名はインターネット生活協同組合コープランド北海道。 設立時(平成11年7月13日)は生活協同組合インクルファームです。
僕も、趣旨に賛同して42万円(82口分)を出しました。
総代会も、開かず、精算総代会も開かず、被害額はまるまる損なんですか? 警察に相談したら、残念です。 時効成立だそうです。 同じように、出資金が帰って来ていない方があったら、一緒に法廷闘争しませんか。 |
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その準備で、忙しいのでしばらくブログを休みます。
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議長時代、なんの証拠もなく、議会を混乱させた議員さん2名に対し、政治倫理条例を提出してきます。
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