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管理者、計画作成責任者2名を連れて、障がい者の新規事業をするために横浜、そして仙台と視察研修して来ました。 さすが最終日には、切れました。 予定の時間に待ち合わせ場所には来ないし、遅れても連絡もなく、こちらからで連絡しても、つながらず、さすがに焦りました。 そこに電話が鳴り、『どこにいる』と問うたらお土産を買っているとの事。おいおい、僕との約束よりもお土産が大事かと思い、随分舐められたものと感じました。 研修中から、時間にルーズで、いつもこんな調子で仕事されたら、利用者の家族に安心感が持たれないなと思い、色々と考えさせられました。 |
七飯有隣会
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町長の挨拶で始まり、僕のつたない挨拶、この3月21日から施設に移動になったり、採用された職員の踊り、そして食事が出て、途中で、町長が最近練習している『千の風になって』を歌って頂き、メインイベントとして、日本舞踊があり、最後に私と施設職員ピカ1の山田純子との『銀座の恋の物語』を歌わせて頂きました。 新たにこられた職員の自己紹介がありました。 |
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施設の職員が仕事中に腰を痛めて、入院した。函館市内や七飯町でも、病院を経営している社会福祉法人であるG病院の整形外科の先生が診断書を書いてくれた。 この診断書には、先生の印鑑もないし、入院期間も記載もない。 その上、この職員は腰に持病がなり、健康診断の折には、自己申告をしている。 普通なら、医者と言う専門職であるならば、例え言わなくても、疑いがあるならば、患者に聞くのではないか。 因果関係があるかないか問診するのが医者の務めではないか。 僕の問に対して、患者の言うとおりに書いたと回答した。 |
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100歳以上の内、女性は27,682人で、85.7%を占め、男性は4,613人であります。
道内の100歳以上は前年より214人増え1,457人であります。男性は251人、女性は1,206人で、最高齢は113歳の女性です。人口100000人当りの高齢者数は全国平均で25.28人、最高が沖縄県の57.89人で、北海道は27番目の26.01人であります。 ケアハウスフェニックスコートの高齢者は94歳でやはり女性の方です。 このような会を開くとみんなおめかしをして来ます。やはり、いくつになっても女性は綺麗でありたいと願っているのですね。そんな姿に男性はいとおしく思うのでしょう。 |
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最近、マスコミ等で書かれているように介護現場の給与が他業種に比べて低いと書かれ、定着率も年々下がって行っていると書かれている。 今回の研修は社会福祉法人でも、人件費は60から70%であり、それが民間の場合はさらに低くなる。給与の再分配であります。
福祉は3Kであります。きつい、汚い、危険。そのなかで魅力ある職場作りと人事管理制度の確立を追及するためにも、効果評価の確立が必要である。
人事考課を給与負担の減少に使ってはダメ、やる気がある者、努力している者が継続的に頑張れる環境を作ることが人事考課の目的である。 |




